MICHELIN
[1本] X-ICE XI3 155/65R14 75T
メーカー希望小売価格:オープン
2013年9月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 155
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 14 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 75T
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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[1本] X-ICE XI3 155/65R14 75T のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.60集計対象5件 / 総投稿数5件
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560%
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420%
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320%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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太平洋側の雪の少ない地域に住んでいるので、ドライ路面でも走行ロスの少ないミシュランを選んでいます。 これは、中型車から続けていますが、今年は軽自動車に、装着しました。 2021-22年冬は例年よりも雪の心配があり、朝一で雪の積もった道&シャーベット状の路面を走りましたが 全く問題なく運転出来ました。以前、一回だけ他社のスタッドレスにしたことがありましたが、腰が弱く 高速の車線変更の際の揺れに耐えられませんでしたが、ミシュランではそんなこともなく、インデックスも 75T(限界190km/h)と十分で、高速走行にも安心して着用できています。 軽サイズでも、年に数回雪が降る程度の地域においてはミシュランがベターな選択ではないかと思います
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今年の春に暖冬での売れ残りをネットで安く購入しました。4本で送料合わせて1.2k位でした。 早々と雪が降り、凍ってるので助かってます。ミシュランスタッドレスは20年以上使い続けてますが非常に安心できます。すぐ滑りますが、滑るのでスピードをだしません。滑りながら進みますし、滑りながら止まります。ミシュランスタッドレスを滑ると低評価する方がいますが、使い方が間違っているとしか思えません。私が行っていたほとんどのスキー場はチェーンを装着しないで行けましたし、コレで行けない所へ行くなら、鉄のチェーンを装着して行くしかないと思います。 地域にもよりますが、街乗りなど何の問題もありません。
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H30年式 MK53S(スペーシア)に履かせましたが、今年は雪がほとんど降らなかったので雪上性能に関しては不明です。 BSのようにゴムが柔らかくないので走りやすかったです。 コストコキャンペーンで買ったので、値段は実質33kでした。
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[1本] X-ICE XI3 155/65R14 75T のクチコミ
(341件/37スレッド)
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昨年末、今まで履いていたお気に入りの夏タイヤ[ヨコハマS.Drive]が寿命を迎えたので、履き替えを迫られたんですが、同サイズのS.Driveが販売されておらず、他社にもハイグリップタイヤに設定が無く、該当するのは雨に弱いエコタイヤばかりだったので、苦渋の決断で、スタッドレスタイヤを履いてみる事にしました。 馴染みのサンキューオートさんも廃業してしまったので、地元の安心出来そうな中で一番安い店で、工賃、バルブ交換、廃タイヤ処理費用込み込み4本で[\67,600円]で購入。(2015年28週製造品) 前置きが長くなりましたが、初スタッドレスで乾燥路を東京〜大阪間を2往復+αで2,500kmほど走って数日後、1/26(火)深夜[ドカ雪の次の日]の三重県付近の一般道を走りました。 もうすっかり雪も解けて、ほとんどが”ただの湿った道”だったのですが、一カ所、バイパスから下道に下りる坂の途中の中央付近に1mほど”これは凍ってるな”と思える場所を発見したので、思いっきりブレーキを踏んでみました。 夏タイヤだったら「当然、つるんっとくる筈だが、どうなる?」と思ってたら、全く逆のクウォ〜ンという音がして、物凄い減速感!!! 「こ、これがスタッドレスの威力か!?」 このタイヤをチョイスした理由に、「常雪地では国産タイヤの方が確実に止まるが、乾燥路の高速走行は速度記号がQ(〜160km/h)だし、フニャフニャする。速度記号H(〜210km/h)の海外メーカー品は、その点、高速走行は安定しているけど、止まりにくい。」という多くの情報から、自分の条件に向いてる後者を選択したというものでした。 ほんの一瞬の出来事でしたが、うれしい誤算で、”確かに夏タイヤよりスタッドレスにした価値はあった”と実感した一日でした。
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昨シーズンこちらの商品に買い換えたのですが雪道を走る機会がなかったため初レポートです。 年末年始の大寒波のおかげで中国地方のスキー場がオープンになり大山に初滑りに行って来ました。 途中中国山地の峠を越えるのですが、その30km手前から圧雪路でした。外気は-1~-4℃で基本的に法定速度内で走るので道中カーブで膨らんだりすることもなく安全に走れました。除雪が間に合ってなくかなり道に雪がありFFのコンパクトカーなので峠の近くでは坂でスタックするかと思いましたが、登れました。 2駆のコンパクトカーとは相性がいいかもしれません。 峠を過ぎて県を跨ぐと除雪が行き届いており(うちの県は除雪作業の予算がないのか...)下り坂もスリップすることなく走れました。 帰りの道中も気温が上がってシャーベット状の雪の上も走りましたが問題ありませんでした。 乾燥路は走りやすいし、雨の日も安定して走れるのでうちの地方では良いタイヤだと思いました。 長文失礼いたしました。
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題名の通りなんですが 現在gp7 のインプレッサスポーツのスノータイヤを買い換えるか検討しています。 現在スノーはブリジストンのREVO2を6〜7年使用しており 溝は全然あるけどタイヤは硬いので変えた方が良いのか迷ってます。 溝はあっても硬いとやっぱりダメですかね? そこでもし替えるとしたら題名にあるダンロップの01 ミシュランのX I3どちらがいいですか? 新潟住みなので雪もかなり降るし、アイスバーンも多いです。 そう考えるとどちらがお勧めですか? 宜しくお願いします。
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[1本] X-ICE XI3 155/65R14 75T のスペック・仕様
- ウインタードライブの安心感を守る定番のスタッドレスタイヤ。ステーションワゴンやセダン、ミニバン、軽自動車などに最適。
- 氷上でのアイスブレーキ性能が向上。路面への圧力を均等に伝える「マックスタッチ」、エッジ効果を発揮する「バリアブルアングルサイプ」を採用。
- ブロック数を増やし、エッジ効果をさらに強力にした「115%ブロック」を採用。雪道やシャーベット路面にも効く、高い安心性能を備える。
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | セダン スポーツカー ステーションワゴン ミニバン 軽自動車 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
14 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
155 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 75T |
| チューブレス | ○ |
| 回転方向指定
回転方向指定 回転方向指定 回転する方向が決められたトレッドパターンを持つタイヤです。回転する方向を指定することで、排水性能、運動性能、グリップ性能などを高めています。 |
あり |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 558 mm |
| 総幅 | 157 mm |
| リム幅 | 4.5 インチ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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