オリンパス
OLYMPUS OM-D E-M1 12-50mm EZ レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2013年10月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1685万画素(総画素)
1628万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 443 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
付属レンズ
-
12-50mm EZ レンズキット
-円
-
ボディ
-円
-
12-40mm F2.8 レンズキット
-円
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OLYMPUS OM-D E-M1 12-50mm EZ レンズキット のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.72集計対象10件 / 総投稿数10件
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570%
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430%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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子供のイベントやスポーツ撮影で使用しています。 コンパクトで扱いやすく、電池の持ちもいいです。予備の電池を1個持っていますが、運動会などであればスペア電池はほぼ使いません。 少し暗いところでのノイズは気になりますが、それ以外は満足です。
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OM-Dのシステムは小型軽量ながら高性能であり、私のフィールドワークに欠かせない機材となっています。 そんなOM-Dのフラッグシップ・モデルを使用しましたが、操作性や機能面で戸惑うことはなく、あらゆる場面で直感的に撮影することができました。 今回の撮影では休日の公園で撮影しましたが、E-M1は目立つ存在にならず、周りの方々の気を引くことはあまり無かったように感じました。 またスタイリッシュなデザインは公園での撮影に良く似合います。今回の撮影は梅雨時期であったため、雨でカメラが濡れてしまう状況がありましたが、優れた防滴構造のおかげで全く気にすることがありませんでした。 これだけのレスポンスの良さとノスタルジックな恰好良さ・・・E-M1は買って損はしないと思います。
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鉄道(「撮り鉄」も「乗り鉄」も)を趣味にしており、「撮り鉄」用にはEOS50D、「乗り鉄」用にはKissX7iを使用していたのですが、今年の初めにオリンパスのSTYLUS1を購入したところ、このカメラの性能の高さにびっくり!それならば同社の一眼レフの性能も高いはず…ということでEOS50Dをヤフオクで処分し、OM-D E-M1 12-50mm EZ レンズキットを購入してしまいました。 【デザイン】 どこのメーカーと違う直線基調のデザインですが、見る人が見れば「あっ、オリンパスのカメラだ!」とわかるデザインですね。 【画質】 主な用途が自分のブログにアップする程度のですので、必要にして十二分です。 【操作性】 まだ、操作に不慣れな点が多く、1つのダイヤルに2つの機能を持たせることが可能な仕組みになっていますが、本人が何を割り当てたのかを忘れてしまい、撮影時にアタフタとしていますが、慣れれば大きな武器になりそうです。 唯一気になっているのがバッテリーの挿入方法ですね。私はバッテリーホルダーを装着しているのですが、バッテリーはカメラ本体に1個、ホルダー側に1個挿入するタイプですので、カメラ側のバッテリーを充電するためには、バッテリーホルダーをいちいち外さなくてはいけない…という点が面倒です。 【バッテリー】 本体の購入時に予備用として1個購入してあり、常に2個使用しているため、(日帰り程度の撮影でしたら)電池容量に不足をしたことがありません。 【携帯性】 わざわざ小さな高性能機を購入したのに、バッテリーホルダーを装着して携帯性を悪くしているのですが、それでも普通の一眼レフよりは小さいので、カメラバックにはだいぶ余裕が生まれました。 【機能性】 自分自身が求めていた機能はすべて持っていますし、連写速度・オートフォーカスの合掌速度も速く、「動きもの」を撮影するには最適なカメラだと思います。 ただ、ミラーレスカメラの欠点ともいわれているようですが、撮影した瞬間の映像がパラパラ漫画のように見えてしまうのはご愛嬌…ということで。 【液晶】 本当に「綺麗」、ただその一言です。 【ホールド感】 本体だけだと成人男性の手には小さく右手の小指が余ってしまうかもしれません。私はバッテリーホルダーを装着しているため、しっかりとホールドすることができます。 【総評】 使用して約1か月、デジカメを手にするようになってからは、ずっとCANONを使用して大三元レンズも揃えたのですが、今回のE−M1の購入で「今度はオリンパスで…」という気になっている自分が、今、ここにいます。
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OLYMPUS OM-D E-M1 12-50mm EZ レンズキット のクチコミ
(39533件/1610スレッド)
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全てのモードにおいて 画質モードのrawが選択出来ません。 LF+rawなどのjpegとの同時記録は選択出来ます。 なぜ選択出来ないのか、分かりませんでしたので 質問させて頂きました。
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今日午前中に撮影PCにデーター移行しようかなが起動しません。 液晶には赤い文字が、故障でしょうか?
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こちらのカメラかE-M5 初代の購入を考えています。用途は海水のかかるような厳しい環境での使用を考えています。 質問なのですが、本機とE-M5で防水性能に違いはあるのでしょうか? また10年前のカメラという事でシーリングの劣化などの可能性はあるのでしょうか?その場合メーカーメンテナンスはまだ可能でしょうか? よろしくお願いします。
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OLYMPUS OM-D E-M1 12-50mm EZ レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1685万画素(総画素) 1628万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連写H:約10コマ/秒(S-AF、MF時)、約9コマ/秒(C-AF時) |
| 液晶モニター | 3インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル式液晶ビューファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.48 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLN-1 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:350枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒/30〜1秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 81エリア/37エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | MOV/AVI |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 Motion JPEG |
| 音声記録方式 | Waveフォーマット準拠 (ステレオリニアPCM/16bit、サンプリング周波数48kHz) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.4x93.5x63.1 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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2014年6月28日
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