ヤマハ
Soavo NS-C901 [単品]
メーカー希望小売価格:90,000円
2013年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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Soavo NS-C901 [単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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パイオニアのLX801に繋いで、フロントにYAMAHAのSOAVO NS-F901と組んで5年あまり使用しています。 リスナーに迫りくるような自己主張はありませんが、映画やLIVEやゲームどんなジャンルに於いても老若男女人間の声をナチュラルに表現してくれる懐の深さを持っています。 デザインはピアノブラック塗装に特徴的な面構えがインテリアとしてもオーナーを満足させてくれるでしょう。ホコリや傷に対してはデリケートなのでこまめにお掃除してあげた方がよろしいかと思います。。サイズはセンタースピーカーとしては比較的大きいので、収納するラックや設置スペースを十分に考慮した上で購入した方がいいと思います。
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Soavo NS-C901 [単品] のクチコミ
(18件/2スレッド)
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サラウンドシステムにおけるセンタースピーカーの比重って大きすぎません? 初めて5.0ch環境で映画を観てますが、センターの役割の大きさに、少々驚いております。 セリフも劇中の曲の主旋律もだいたいセンターから聴こえます。 設定の問題とかではなく。システムの7〜8割くらいはセンターなんじゃないでしょうか。 NS-F350とNS-P350の高級ではない環境なのですが、メーカーも同じなので、 いっそのこと、センターだけこのSoavoに買い換えてしまおうかと思ってます。 強い不満があるわけでもないですし、予算の都合もあって今すぐではないですが。 サラウンドシステムにおけるセンタースピーカーの比重を考慮して、 同じようにセンターだけ高いものにしている方いらっしゃいませんか? 先人の方に、ぜひアドバイスを頂きたいです。
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システムは、ヤマハNS700シリーズ統一の9.2CHでしたが、 フロントSPをバイアンプや外部プリメイン接続にしているうちに、 センターがやや物足りなくなり、(NS−C700は十分よい音ではありますが・・) 本製品を購入しました。フロント側3CHの同シーリーズが基本なので、ちょっと不安でしたが Soavoを信頼して視聴なしで購入しました 10日間ぐらいですので、エージングもまだまだですが、 最初の印象では、十分マッチしていると思います センターSPは音楽(SE)とセリフが一緒に出ますが、 それぞれが700より、一層聞き取りやすくなりました フロントとの繋がりも思ったほど違和感を感じません(あくまで個人的ですが・・) こうなるとフロントもSoavo901に・・・はこれからのお楽しみにしておきます 映画・テレビ番組(ドラマ・音楽BD)などフロントももちろんですが、 センターから大部分の音がでますので、この組合せは自分的には非常に良いなと思いました AVアンプ RX−A2030 プリメイン A−S1000 CDP CD−S1000 ケーブル・電源系 オヤイデ フロントSP(ソースによって使い分け) DALI ZENSOR3BK ← これはほんと、CPが良いと思います
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Soavo NS-C901 [単品] のスペック・仕様
- ボーカル帯域の忠実再生に能力を発揮する2ウェイ・バスレフ型センタースピーカー。緻密な情報量と伸びやかさの3cm口径DC-ダイヤフラムツイーターを搭載。
- ハイレゾ音源への対応力を強化した「New A-PMDウーファー」を採用し、中低域のレスポンスと透明感、ローエンドにかけての量感をさらに高めている。
- 再生周波数帯域は56Hz〜50kHz(-10dB)/〜100kHz(-30dB)。入力端子はバナナプラグ対応ネジ式。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| 出力音圧レベル | 90dB/2.83V 1m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
50 W |
| 再生周波数帯域 | 56Hz〜100KHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 500x170x271 mm |
| 重量 | 8.4 kg |
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