JBL
STUDIO 225C [単品]
メーカー希望小売価格:33,000円
2013年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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STUDIO 225C [単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.80集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 普通ですね、フラットなつくりなので設置にはこまりません 【高音の音質】 良いです(^O^)/ 【中音の音質】 良いです(^O^)/ 【低音の音質】 セリフメインなんで無評価(^O^)/ 【サイズ】 これ以上、デカいサイズだと、設置に苦労するでしょうね・・・ なので、最適だと思います 【総評】 当初は、AVアンプに合わせてセンターSPがあれば良いなぁ・・・程度の購入でした 実際、購入してからしばらくは特に感動も無く、取りあえずスピーカーが増えて 「楽しい」程度でした。 しかしですな・・・モニター上部への設置にしてから、すべて考えが変わりました まず、この商品を購入した自分を褒めてあげたいヽ(^。^)ノ しっかし、なんでセンタースピーカーは設置位置でこれ程までに変わるのか? 海外メーカーの取説などで、たまに見かけていた設置図面ではほとんどのメーカーが モニター上部に設置されています 薄型モニターでは、かなりハードルが高いですが、やってみて納得した次第です
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STUDIO230と組み合わせて聞いてます。設置した時は音が出ているのか分からない感じでしたが、聞いてみるとより自然な感じの音になっていると感じました。
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フロントスピーカーにJBL STUDIO 230、AVアンプにDENON AVR-X2100Wを使用しています。 スクリーンの背後にIKEAのKALLAXと言うラックを置いて、その上に設置しました(インシュレーターの類いは使わず直置きしてます)。 同一シリーズと言う事もあり、音の繋がりに関しては違和感無し!以前使っていた5.1chのセットスピーカーよりも全体的に明らかに情報量が増えたのが分かります。音に厚みが出ました。 若干箱が大き目なので設置する時にスペースに余裕が無いと苦労するかも知れませんが、逆にスペースを作れればSTUDIO2シリーズユーザーにはこれがイチオシ!です。
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STUDIO 225C [単品] のクチコミ
(10件/4スレッド)
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ワンランク一つ上狙いですが、そちらは口コミがグレーアウトで書き込み不能なのでここに。 機種メーカーは取りあえず横に置いて、今までのステレオスピーカに比べてセンタースピーカー仕様は そんなに違いますか? 一応スピーカーはJBL4312D 、アンプはDENONのAVR4520で家庭用としては中級で7.1で組んでいます。 因みに現在はJBL 4312Mです。
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いままでは、設置位置はモニターの下でした 簡単ですからね しかし、メーカーの取り扱い説明書ではモニター の上部設置が普通なんですかね? しかし、薄型テレビの上部にセンタースピーカーを 設置するのは至難の技ですな、225Cは本体重量が 8キログラム近くあり、これをモニター上部に設置 すると地震対策が重要になります 設置しても、固定が脆弱だと音質に悪影響が出る だろうし・・・・・・難しい日曜大工になりました がトライしました!
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到着したので即設置しました やっぱり、箱の容量は大事ですねーセリフに余裕が出たようです アニメのSHIROBAKOと言う作品は、セリフやSEが凝っていて 細かい音が大事になります 明瞭に聴こえることが大切なのでスピーカーに余裕があると 嬉しいですね。
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STUDIO 225C [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜22kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 535x165x213 mm |
| 重量 | 7.9 kg |
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