BDP-Z1
- フルセグとワンセグの自動切り替えが可能な10.1V型ポータブルブルーレイプレーヤー。
- 角度やスタイルが変更できるマルチスタイルカバーを採用。3段階の角度調整が可能で、そのまま閉じるとカバーになるので持ち運びに便利。
- 本体前面の2スピーカーだけで仮想的に5.1chを再現する「S-Forceフロントサラウンド」機能を搭載。4つのサウンドモードも用意している。
BDP-Z1 のスペック・仕様・特長
- フルセグとワンセグの自動切り替えが可能な10.1V型ポータブルブルーレイプレーヤー。
- 角度やスタイルが変更できるマルチスタイルカバーを採用。3段階の角度調整が可能で、そのまま閉じるとカバーになるので持ち運びに便利。
- 本体前面の2スピーカーだけで仮想的に5.1chを再現する「S-Forceフロントサラウンド」機能を搭載。4つのサウンドモードも用意している。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| 画面サイズ | 10.1 インチ | ワイド画面 | |
| 再生DVDメディア | DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW DVD-RDL DVD+RDL |
他再生メディア | CD-R CD-RW BD-ROM BD-R BD-RE BD-R DL BD-RE DL USBメモリ |
| 防水 | テレビチューナー | フルセグ(地デジテレビ) | |
| 最大再生可能時間 | 5 時間 | 内蔵バッテリー | ○ |
| 車載対応(カーアダプター付属) | ○ | 対応ファイルフォーマット | |
| 接続端子 | |||
| HDMI入力 | HDMI出力 | ○ | |
| ヘッドホン出力 | ○ | D端子出力 | |
| コンポーネント出力 | 光デジタル音声出力 | ||
| 同軸デジタル音声出力 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 263x34x210 mm | 重量 | 1.6 kg |
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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ソニーは、ポータブルブルーレイプレーヤーの新モデル「BDP-Z1」を発表。12月21日より発売する。
地上デジタルチューナーと、10.1V型のハイビジョン液晶パネル(1366×768ドット)を搭載したポータブルブルーレイプレーヤー。地上デジタル放送やブルーレイの映像を、高画質で楽しむことができる。また、ポータブルBDプレーヤーとして、業界最長(2013年10月29日時点、同社調べ)の長時間バッテリーを搭載。地上デジタル放送の場合で最長約5.5時間の連続視聴、BD/DVDの場合で最長約5時間連続再生が可能だ。
さらに、従来機種(BDP-SX1」「BDP-SX910」)から一新したデザインを採用。スレート型の厚さ3.4cmのスリムな形状で、操作ボタンを側面に、ディスクのスロットを背面に配置し、スマートなフォルムで快適な使い勝手を実現。本体と一体になったカバーには、立て掛けや持ち運びなど、用途に応じて形状を変えられるマルチスタイルカバーを採用する。カバーは、ファブリック素材で、持ち運びするときや、ひざの上に置いて使用する際にも、自然と手になじむという。
音質面では、5.1チャンネルの音場を、2つの内蔵スピーカーだけで仮想的に創り出す「S-Forceフロントサラウンド」を搭載。本体内蔵の小型のスピーカーでありながら、映画鑑賞に最適な、包み込まれるような広がりのある音を体感できるという。独自のオーディオ DSP(デジタルシグナルプロセッサー)により4つのサウンドモードも搭載する。
このほか、USB端子を備えており、USBメモリーや外付けHDDに保存した動画・静止画・音楽などの再生も可能。3D映像対応のHDMI出力端子を搭載する。本体サイズは263(幅)×34(高さ)×210(奥行)mm(突起部含む)。重量は約1.6kg。
市場想定価格は50,000円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
ソニー、地デジ搭載の10.1型ハイビジョン液晶ポータブルBD「BDP-Z1」2013年10月29日 15:33掲載



