HOM-BOT スクエア VR6340LV スペック・仕様・特長

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タイプ:ロボット 本体質量:3kg HOM-BOT スクエア VR6340LVのスペック・仕様

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HOM-BOT スクエア VR6340LVLGエレクトロニクス

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年11月下旬

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HOM-BOT スクエア VR6340LV のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプロボット 2in1(2way) 
集じん方式  サイクロン種類 
コードレス(充電式)  電源コード式 
ごみセンサー   ダストステーション付き 
HEPAフィルター  ヘッド種類  
吸込仕事率   騒音値48 dB
集じん容積0.6 L 最長運転時間/連続使用時間 
充電時間  コードの長さ 
ライト機能  ダストケース丸洗い 
フィルター丸洗い  乾湿両用 
充電スタンド付属  日本製 
ロボット機能
掃除タイプ  形状 
稼働面積  サイドブラシ 
衝突防止機能  段差乗り越え機能 
自己位置認識  清掃エリア設定機能 
自動充電(自動帰還)  自動再開 
スケジュール機能  タイマー予約 
Wi-Fi対応  スマートスピーカー対応 
アプリ連携    
サイズ・質量
本体寸法(幅x高さx奥行)340x89x340 mm 質量 
カラー
カラーブラック   
 
 
 
 
 
 
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HOM-BOT スクエア VR6340LV
LGエレクトロニクス

HOM-BOT スクエア VR6340LV

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年11月下旬

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新製品ニュース LG、四角いロボット掃除機に新型「VR6340LV」
2013年11月18日 12:20掲載
VR6340LV VR6340LV

LGエレクトロニクス・ジャパンは、スクエア形状のロボット掃除機「HOM-BOT(ホーム ボット) スクエア」の新モデルとして、ベーシックモデルの「VR6340LV」を発表。11月下旬より発売する。

部屋のコーナーをしっかり掃除できるスクエア型のロボット掃除機。日本市場向けとしては3機種目となる本機は、機能をシンプルにして使いやすさを追求したモデル。運転音の小ささ、部屋の中の障害物や段差の位置を記憶する学習機能など、既存の「ホームボット スクエア」の機能を継承しつつ、カメラセンサーやフィルターの数を減らして価格を抑えた。

部屋の角のゴミ除去率が高いのが特徴で、丸型の同社従来品と比較して、角のゴミ除去率は89%アップしているという。また、複数のセンサーで障害物を感知して、衝突を最小限に抑える「デジタルバンパー」を搭載。ガラスなどの透明なものも感知できる超音波センサーを採用する。

掃除モードには、部屋の端から端まで往復移動しながら掃除する「ジグザグモード(テキパキ掃除)」、指定したスペース内を2回、繰り返して掃除する「マイスペースモード(範囲指定掃除)」などを搭載する。吸引モーターの回転数を上げる「ターボモード」、充電が切れるまで掃除を繰り返し、充電が切れる直前にホームステーションに戻る「リピートモード」なども備える。運転音は約48dB。

このほか、上部着脱式ダストボックスの容量は0.6L。消費電力は23W。本体内蔵のリチウムポリマー電池の容量は1900mAhで、充電時間は約3時間。本体サイズは340(幅)×89(高さ)×340(奥行)mmで、重量は3.0kg。ホームステーションのサイズは236(幅)×128(高さ)×181(奥行)mmで、重量は0.66kg。付属品として、リモコン、ホームステーション(充電器)、お手入れ用ブラシ(センサー、フィルター、回転ぶらし用)、リモコン用乾電池(単4形2本)が同梱される。

市場想定価格は59,800円前後。

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