DYNAUDIO EXCITE X14 [ローズウッド ペア] 価格比較

EXCITE X14 [ローズウッド ペア]

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DYNAUDIO

EXCITE X14 [ローズウッド ペア]

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
メーカー公式情報
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EXCITE X14 [ローズウッド ペア] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.80

集計対象5件 / 総投稿数5件

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    80%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • dynaudioは、何台か使ってきまきたが この2015年式 x14は、dynaudioの中では名作です。数も少ないので早めに手に入れらる事をオススメします。 名器のスピーカーは、最近オークションでも高騰してきており、このスピーカーも高騰して行くことが考えられます。 音は、クリアで密度がシッカリとしている。 さらに適度に艶やしっとり感もある。 この値段でこのパフォーマンスはありえず、 現行の20万から30万クラスとも遜色ない。 そのかわり、高性能なウーファーユニットは重いようで、アンプはラックスマンクラスが必要。 昔のdynaudioよりは鳴らしやすくなっていて、 普通のアンプでも鳴りますが。 B&Wは、高域に金属の粉をまぶした様な 耳に刺さる音も出ているので要注意です。 何店舗かでうるさいB&Wを何故店頭で大きめに鳴らしているのか聞いたら、一聴するといい音が出ているようにみえているので、客寄せになるからだとのこと。 自分ではうるさいから使わないそうです。 ちなみに、dali menuetは、ボーカルのサ行が耳につき常にカーテンを1枚スピーカーの前に敷いたような曇った音色です。 長時間聴くと、疲れてくるスピーカーから卒業したい方に真のスピーカーをオススメします。

  • 5

    2019年12月28日 投稿

    【デザイン】 ふつーです。 もう少しカラー的にオシャレでもいいのでは?と思います 【高音の音質】 綺麗に伸びており、耳に刺さる事はありません 【中音の音質】 バランス良く鳴ります 【低音の音質】 このサイズにしてはバランス良く鳴ります 【サイズ】 ベストサイズです 【総評】 小さいのになんでも良く鳴らす、まさにバランススピーカーだと思います。 一聴すると目立たなく特色が無いように聴こえますが、足さない引かない、ある音全てをちゃんと出す、が出来ているスピーカーだと思います。 聴き疲れせず、私の様に長く聴く人には最高の音です。 もし足りないとすれば空間表現力?言わるゆる音場とか音像かな。 でも比較はアコースティックラボです。 あれは音像が全てのようなスピーカーなので。

  • 4

    2017年12月12日 投稿

    購入してから半年使用してます。 メーカーHPを見ると本来の用途はサラウンドの リアスピーカーのようですが、2chで使用です。 音はハイスピードで精密な感じです。 スッキリ、サッパリしていて聞き疲れしないです。 複数のスピーカーを使用しているのでこってりした音に疲れてきたらX14に替えています。 音の艶みたいなものはかなり少ないので、しばらく聴いていると物足りなくなってきます。 スピーカーケーブルに例えるとX14はストラトス0.4mm単線みたいな感じでしょうか。 複数のアンプに接続しましたが、ディナウディオと しては鳴らしやすいほうだと思います。 またスピーカー端子はシングルなので バイワイヤ接続はできません。 昔、専門店で試聴して素晴らしい音に驚いた SP25のようなエッセンスが あったら最高なのですが、価格もサイズも違うし 高望みですかね。

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EXCITE X14 [ローズウッド ペア] のクチコミ

(205件/16スレッド)

EXCITE X14 [ローズウッド ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

150 W
再生周波数帯域 50Hz〜23KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 170x285x255 mm
重量 6.5 kg
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