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ATC
new SCM7 [Black ash ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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new SCM7 [Black ash ペア] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 美しいです。高級家具みたいです。 【高音の音質】 刺激的な音はせず、国産スピーカーのようにむやみに解像度だけ追及した音 ともちがう。 それでいて音楽の細部まできちんと表現するので、よく出来ています。 【低音の音質】 12cmのウーファーなので、低音が出るはずがない。密閉型でバスレフポート もなく、このスピーカーに低音の量を求めてはいけない。 ただし、バスドラの音は正確に表現します。 【サイズ】 小さいです。家に届いて箱をあけて、うーん小さいと思いました。 【総評】 ・小さいスピーカーなので、ニアフィールドモニターとして近くで、 聞けばよいと思います。 ・私の場合は、スピーカーから1.5mの距離で聞いています。 ・小さくても、ズシリと重く、まさしくATCのスピーカーです。 ATCの業務用スピーカーと同じです。 ・なので、悪い音源は、悪い音として聞かせ、良い音源はよく聞か せます。 ・悪い音源を、着飾って美しく聞かせるようなスピーカーではありません。 まさにモニタースピーカーです。 ・例えば、テレビ番組のミュージックステーション(Mステ)をこのスピーカーで 切くと、口パクをしているAKBと、実際に演奏しているバンドとが一目(音)瞭然 で 如実にわかります。 ・まさに業務用という感じです。 ・私は、主にロックやEDMのCDをこのスピーカーで聞いています。ロックは マッチしていると思います。 ・難点としては、Youtubeなどの悪い音源は、よく聞こえない事です。 【追加レビュー】 ・低音が出ないので、スピーカースタンドをやめて、床に直接置きました。 (ブロックとインシュレーターを使い適切にセッッティングはしています) これが、目にウロコで低音が良くでるようになりました。 ・床に置くのは素人で、ツイータと耳の位置を合わせるのが原則 との声もありますが、セオリーを鵜呑みにして、知ったかぶりする オーディオファンにはなりたくないですね。
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new SCM7 [Black ash ペア] のクチコミ
(24件/2スレッド)
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購入して半年が過ぎました。 テレワーク&web会議をきっかけに、3月からSCM7を自室に持ち込んでいます。 メタルネットカバーと、ティアドロップ型のデザインが特徴的。 小型の割に、深みを感じるピアノの音色と、ナチュラルなヴォーカル。 美音系とは違った、モニター系らしいストレートな表現が、今は新鮮です。 骨太で、鳴りっぷりの良さに魅かれます。
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ヴォーカルが楽しめる小型スピーカーが欲しくなり、久しぶりにオーディオ店へ試聴に出かけ、ハイドン・ジュビリー、ソネット1、クリプトンKX-0.5P等を聴かせて頂きましたが、それぞれの持ち味があり、選ぶのは難しいですね。 好みで言えば、ソネット、ジュビリー、クリプトンでしたが、アンプをマランツからラックスマンに替えるとガラッと印象が変わります。 価格帯の違うオートグラフミニも並べてあったので聴かせて頂きましたが、クラスの違いが感じられました。 今回は購入を見合わせる事にし、フラリと他の店に立ち寄ったところ、ATCのSCM7が在庫限り残り1台との張り紙がありました。 販売店さんに聞くと、ATCの民生用スピーカーをエレクトリが取り扱わなくなったとの事で、PRO用のみ販売継続するそうです。 民生用のATCの音が、今後は聴けなくなるかもしれないと思うと、試聴なしで最後の1台(他店ではまだある様です)を購入していました。 ATCのスピーカーを購入するには3度目で、最初の購入から30年程が経ちましたが、キャビネットの無骨さが軽減され、少しお洒落なデザインになっています。 ・・・音はこれからです。
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new SCM7 [Black ash ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 84dB/W/m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜22KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 174x300x215 mm |
| 重量 | 7.5 kg |
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