キャロウェイ FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5] 価格比較

FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5]

※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。

キャロウェイ

FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5]

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(28149製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

ロフト角
10.5 °
フレックス
S
長さ
46 インチ
利き手
右利き用
メーカー公式情報
メーカートップページ

FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5] のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    100%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2014年8月15日 投稿

    本品の兄弟版のハードヒッター向け440cc(フレックスS)を昨秋から使用しています。Titliestのドライバーでも純正採用になった三菱レイヨンのシャフト(Diamana S+62)の瞬発力の高さが気に入ったので、フレックスRのシャフト目当てに捨て値の460ccも調達しましたが予想以上にヘッドの出来が良いです。 このシリーズの発売後にラインナップされた相手がBIG BERTHA 2014とX2-HOT では本国のサイトでマークダウンになったのも致し方無しですが、2万円を大きく割り込んだ捨て値ならC/Pは高いと思います。46インチですが振り抜きやすく優しいドライバーでフェアウェイの狭いコースでは460ccにフレックスSを装着してラウンドすることが増えました。 <デザイン> 460ccはフックフェイスですが440ccはアドレスすると上下にシンメトリカルな感じに映ります。いずれもテールが長めのシャローバックでソールのラウンド感を強調したティアドロップ型です。洋梨型の多いCallawayですが個人的にはハンサムなドライバーだと思います。スイートスポットからテールエンドを結ぶラインをターゲットに向けることでアライメント出来るので方向性が出しやすい合理的なデザインになってます。 <打感> インパクトの手応えがしっかりしていてX-HOTより高反発です。ただ打音が「カポーン」と籠っていて心地良い音はしてくれません。特に440ccはけっこう飛距離が出てくれるのに打音とのギャップを感じます。打音から良い感じに打てたという実感が湧かないタイプのドライバーです。 <飛距離> 460ccはX-HOT(10.5°)と同等ですがスピンが多いのかキャリーで稼ぐタイプ。コンスタントにキャリーで230〜240ヤードくらいを打ててます。440ccはキャリーも伸びますが着弾してからの足が長くトータルで飛距離を稼ぐタイプ。440ccは10.5°にロフトを調整してもはX-HOT(10.5°)より飛ばせますね。デフォルトのロフト9.5°で使うことが多いですがキャリー250ヤード超えをコンスタントに打ててます。 <弾道> レビュアーはアップライトに上から叩いていくタイプなので総体的に中弾道なのですが460ccはリアルロフトが大きめなのか高く上がります。440ccの弾道はごくぐく普通の高さだと思いますが最高到達点までの距離が460ccよりも長いです。 <方向性> シャフトのトルクが5.4のフレックスRだと球筋がブレやすいのは440ccで460ccはスイートスポットの広さがカバーしてくれる感じです。直線番長なX-HOTに比べると460ccは多少融通が効きます。440ccは操作性を考慮したヘッドですが曲げやすいコントロールしやすいとまでは言えないタイプだと思います。 <球の捕まり> X-HOTはかなり捕まえやすいと思っていましたが460ccは捕まり過ぎるくらい。デフォルトのフックフェイス気味の設定をホーゼル側でオープンに調整してます。440ccはヘッドを返しやすい反面、捕まりはあまり良くないのでホーゼル側でクローズに調整して軽いドロー系のボールを打ちやすくしてあります。

  • FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5]のレビューをすべて見る

FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5] のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

FT オプティフォース 460 ドライバー USモデル [Diamana S+ Blue 62 フレックス:S ロフト:10.5] のスペック・仕様

ヘッドスペック
ロフト角

ロフト角

ロフト角

ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。

10.5 °
ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッド体積

ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。

460 cc
シャフトスペック
シャフト名 Diamana S+ Blue 62
フレックス S
バランス D0
長さ 46 インチ
シャフト重量 64 g
基本スペック
利き手 右利き用
ヘッド調節機能
ロフト角調節 アドバンストオプティフィットテクノロジー
ライ角調節
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止