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ファンダメンタル
RM10 [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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RM10 [ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.71集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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購入して間もなく約10年経過しますが、今更レビュー。 自分はこれとDynaudio special25を保有しておりました。 SP25も素晴らしかったんですが、 最終的にはこちらを残しました。 高域から低域まで音が高い鮮度で出てくるスピーカーで、なおかつブックシェルフとは思えない低域の量感。 paradigmのfounder 40bあたりもよいスピーカーだと思いますが、低域のアタック音などは80f相当の音が出ている気がします。 脚には敏感で純正のスタンドを使用。 また、スパイクの下に何を敷くかで音がまるで変わります。 個人的にはアルミ合金のインシュレータで受けてその下にはホームセンターでカットしてもらったMDFの5mm厚の板。さらにその下になきどめとしてサンシャインの鋼鉄の板を敷いてます。 厚い木やいわゆる市販のオーディオボードを敷くと音が死にます。 このスピーカーがあるからなかなか他のスピーカーに乗り換えられずにいます。 個人的にはフロントの2.5cmくらいの極厚アルミバッフルを1cmくらいにしてもう少し手の届きやすい価格で販売すればよいのにって気がしなくもないです。 海外スピーカーでもこんなに厚いフロントバッフルなかなか使ってないのではないでしょうか。
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【デザイン】木目と色は気に入っています。ユニットの青がネットから 透けて見えるのが減点です。 【高音の音質】謎の台湾製ユニットながら御大の御業により、ピシっと決まった 定位をもちつつ抜けきった高音を聴かせてくれます。 【中音の音質】ソースの良し悪しをはっきり描き分けます。 良いものだとまるで目の前で歌っているかのようです。 Nicogiの曲だとかなり生々しく感じます。 サイズ的にスケール感はないので大編成クラッシック等は ある程度狭まりますが、普通のライブものだと大は球場クラスから 小はライブハウスの空間まで感じられる程度の再現力はあります。 【低音の音質】スペック上は25Hz〜だがそこまで出ている感じはない。 普通のソースであれば不足はないが、もうちょっと量感が欲しい。 【サイズ】ST10に乗せてますが今の9畳程度の部屋にはちょうどいいと思います。 【総評】LA10-sa4.0FT*2、ケーブル類はフルFundamentalで聴いていますが、 そろそろZへバージョンアップしてみようかと考えています。 Zでの伸びしろを期待してこのレビューは敢えて星4つとします。
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実に素晴らしいスピーカーである、 今まで感じたことがなかった、ピュアーで繊細、しかも迫力があり大満足である。 使用事例 http://www.ne.jp/asahi/atm/ktm/stereoroom2.html
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RM10 [ペア] のクチコミ
(41件/1スレッド)
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主にCDについてですが、オーディオ的な話題であり、どこに書き込めば良いのか分からないので こちらに書き込ませていただきます。 ご了承ください 自分はCDを聴いていて、スピーカーの外側に音が広がるという経験がありません。 自分の持っているCDが音が良いとはいえないロック系が多いためか、 それともシステムによるものか(ルームチューニングも含むセッティングの話は、ひとまず置かせてください) 分かりません。 そこで、上記のような横に広がりの良いCDを教えてもらえないでしょうか(できれば定番モノで)。 出来ればロックやポップ系、ジャズ系が良いのですが、クラッシックでもかまいません。 持っているシステムはRM10(スタンド含む),SA1.0,sd2.0,sc1.0です。 ケーブルは同軸を除いてほぼファンダメンタル、電源タップはchikumaです。 空間表現に評判が良いメーカーですのでシステムのせいではないと思います。 よろしくお願いします。
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RM10 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 25Hz〜25KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 216x364x304.5 mm |
| 重量 | 10.8 kg |
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