サムスン
MZ-MTE250B/IT
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 250 GB
- 規格サイズ
- mSATA
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MZ-MTE250B/IT のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.64集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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444%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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小型自作PC(BRIX)を使用しており、 主な用途はOffice(PowerPoint, Excel)を用いた、 プレゼンテーション資料の作成です。 Excelを用いた似非データベース(〜数十MB)の操作も楽にこなせ、 結果としては十分満足しています。 もちろん、起動・終了は爆速です。 また、ユーティリティソフトであるMagicianの使い勝手も良く、 OS最適化や予備領域の確保が簡単にできるのも嬉しいポイントです。 スペック詳細 ・OS :Windows 8.1 Pro ・本体 :GB-BXI7-4500(別レビュー http://review.kakaku.com/review/K0000597622/) ・メモリ:W3N1600Q-L8G ・SSD :MZ-MTE250B/IT(このレビュー) 実使用環境でということで、 利用開始後、一ヶ月程度経過してからベンチマークを取りました。 使用したベンチマークは、SamsungMagician4.4とCrystalDiskMark3.0.3です。 また、参考情報としてデータシート (http://www.samsung.com/fr/business-images/resource/data-sheet/2014/01/Samsung-SSD-840-EVO-mSATA-Data-Sheet-Rev-1.1-0.pdf) を用いました。 シーケンシャルの結果(単位MB/s)を見ると、 理論値 540 520 Magician 551 523 CrystalDisk 526.7 506.1 Magicianでの結果のほうが高く出ていますが、 リード・ライト共に500を超えており、 SSDとしての性能の高さが伺えます。 Magicianではランダムアクセスに用いたデータサイズが明示されていないため、 必ずしも正確な比較ではないかもしれませんが、データシートから、 4KB Random QD32であると考えてIOPSで比較をしました。 (CrystalDiskMarkのIOPSは1MB〜1024KB換算) 理論値 97,000 71,000 Magician 86,961 68,217 CrystalDisk 94,848 75,264 となり、CrystalDiskMarkでの結果が高く出ました。 リード〜300MB/s、ライト〜250MB/s程度は出ており、 通常作業での快適さも担保されていると考えられます。 電源に不安要素がない場合は、MagicianからRAMディスク(RAPID mode) を有効にすることで、より快適に利用できます。 また、TLCの不安要素もカバーできるので一石二鳥ではないかと思います。 もちろん、どんなときでも大切なデータのバックアップは二重三重に!
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パソコン工房のゲーミングノート(Clevo P15SM-A/SM1-A)に取り付け。 取り付け後フォーマット→Samsung SSD 840 EVO Performance Restoration Software適応→OSインストールにて問題なく起動しました。 OSの起動は大幅に速くなり快適になりました。 ゲーム(skyrimなど)は、そこまで違いを体感出来ないかもしれません。 mSATAは選択肢が少ないですが、これを選んで概ね満足しています。
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Dynabook R734の容量が128GBで足りなくなってきたので載せ替えました。元々は東芝のSSDでしたが、載せ替え前後で感覚的にスピードは変わらず満足しています。
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MZ-MTE250B/IT のクチコミ
(1件/1スレッド)
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3年ほど前に購入したE420ですが、気分転換に取り付けてみました。 こちらのレビューを参考にチャレンジしました。 http://www.itgm.co.jp/ssd840msatarev/005.html 元の環境をそのまま、移行したかったので、上記レビューは非常に参考になりました。 私の場合、元のHDDは、2つに分けていましたので、外部に接続することもありませんでした。 結果として、作業は「取り付け」それだけです。 取り付けは簡単で良いのですが、ネジがない! 仕方ないので、バッテリースペースの真ん中あたりのネジを流用。 システムバックアップ 約25分 復元 約5〜10分(見ていませんでした) 取り付け(作業) 約2分 復元の後、ディスクの管理で確認すると、このSSDは[B]ドライブになっていて、焦りました。 BIOSも、f1で入りましたが、その時点で既に、HDDよりも上位に来ていました。 再起動後は、SSDは、[C]になっていたので、良かったです。 Win7の起動は、「早くなったのかなあ」程度です。 (元のHDDは、7200rpmでした) 終了は、「あ、少し早い」(でも、いつも、電源が落ちるのを確認しませんので) アプリは、「早!」です。 アプリと言っても、オフィス程度です。 そんな感じです。 なお、ベンチは、次のとおりです。 よく分かりませんので、取りあえず、貼ってみました。 Sequential Read : 504.204 MB/s Sequential Write : 484.107 MB/s Random Read 512KB : 440.169 MB/s Random Write 512KB : 324.337 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 27.825 MB/s [ 6793.2 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 52.446 MB/s [ 12804.3 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 312.890 MB/s [ 76389.1 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 182.769 MB/s [ 44621.2 IOPS] Test : 1000 MB [C: 25.4% (58.7/231.7 GB)] (x5) Date : 2014/07/08 11:17:09 OS : Windows 7 Home Premium SP1 [6.1 Build 7601] (x64)
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MZ-MTE250B/IT のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 250 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
mSATA |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 3.85 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KBランダム(QD32)読み出し:97,000 IOPS 4KBランダム(QD1)読み出し:10,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 4KBランダム(QD32)書き込み:71,000 IOPS 4KBランダム(QD1)書き込み:40,000 IOPS |
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