エレコム
TK-FBP070BK [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語81
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- Bluetooth
- キーストローク
- 1.5mm
- メーカー公式情報
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TK-FBP070BK [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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333%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 良いです。気に入っています。 【キーピッチ】 ちょうどいいサイズです。 【ストローク】 浅いですけどいい感覚です。 【キー配列】 特に気にしないです。 【機能性】 僕のタブレット(Android)の今まで使っていた日本語入力アプリでは、英語入力ができなかったのでgoogle日本語入力アプリを使用することにしました。 それでも題名の通り一度NumLkにするとなかなか解除できなかったり、入力してる時にバックスペースを押すと一文字消えるがそこで確定されてしまう(つまり一度に長文を入力してる時にミスると最初からになってしまう)ので低評価です。 (一応エレコムのアプリはDLしている) ☆追記☆ 入力してる時にバックスペースを押すと一文字消えるがそこで確定されてしまう問題はブラウザで文字入力している時だけだと思います。使用しているブラウザーはChromeです。 ★さらに追記★ 2015年1月3日7時30分ごろ急に文字入力できなくなり、ついでに接続も勝手に解除されてしまいました…(T_T)でも再起動したら治りました。どうしてこうなった… 【耐久性】 そこまでは考えていないので無評価です。 【総評】 機能性の悪い点(特にNumLkの点)が治れば☆5つだったのですが、今回は文字入力できない問題も発生してしまったので☆3つにさせていただきました。 この製品は安い方なのでやっぱり安いのは駄目だと思いました。 【おまけ(最後の追記)】 このキーボードにはWindows用モードとAndroid用モードがありますが、AndroidでもWindows用モードにした方がいいでしょう。(Android端末での動作確認をしているし、変換キー、無変換キーが効くようになります。ただしファンクションキー(F1~F6)のホットキーは普通のファンクションキーになるので気をつけてください。(言葉がおかしかったらサーセンorz))
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同時期に発売された「TK-FCP066BK」(bluetoothモデルはTK-FbP067BK)が _\ろ と右Shiftの間に PgUp↑ があるとんでもない欠陥商品だったのでこちらも見てみたらビックリ! 同じエレコムなのに、同時期にいい出来の商品を売り出しているとは・・・ キーボードをよく見ると、 ・「]」が「[」の下にない。 ・「\」が「BackSpace」の隣にない。 ・「_」が「右Shift」の隣にない。 これは[バトル&ゲット! ポケモンタイピングdsと比較し]価格しだいだけれど買い。これは、タッチタイピングで刻印を無視すれば101/104英語キーボード レイアウトとして使い物になる。 {[と}] は本来の隣り合う対であって正しいし、|\ー と _\ろ はいずれも101/104‐にはないキーです。 そしてカーソルキー↑が _\ と右Shiftの間にあるという、最近ありがちな欠陥のトレンドをそのまま受け継いではいません。 Tk-fcm015同様本当にこれでよい。 101/104英語キーボード レイアウト[+5キー]の「日本語キーボード」を出し続けてください。期待しています!
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同時期に発売された「TK-FCP066BK」(bluetoothモデルはTK-FCP067BK)がいい出来だったので購入店でこちらも見てみたらビックリ! 同じエレコムなのに、同時期にとんでもない欠陥商品を売り出しているとは・・・ キーボードをよく見ると、 ・「]」が「[」の下にない。 ・「\」が「BackSpace」の隣にない。 ・「_」が「右Shift」の隣にない。 これは絶対に買いません。これじゃあ使い物になるわけがない。 いずれも使用頻度の低いキーですが、おかしな場所にあると押すごとに位置を確認しなければならず大変ストレスになります。 そしてカーソルキーが小さいという、最近ありがちな欠陥のトレンドもそのまま受け継いでいます。 店頭で触った限りではサイズもキータッチもそれなりなんですが、本当に残念です。 しっかりした「日本語キーボード」を出し直してください。期待しています!
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TK-FBP070BK [ブラック] のクチコミ
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TK-FBP070BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語81 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
17 mm |
| キーストローク | 1.5mm |
| アイソレーション設計
アイソレーション設計 アイソレーション設計 各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。 |
○ |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 単4電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | 単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素2次電池のいずれか2本 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 265x15x117 mm |
| 重量 | 286 g |
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