SONY
HDR-PJ800 (B) [ブラック]
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 120 分
- 本体重量
- 450 g
- 撮像素子
- CMOS 1/3.95型
- 動画有効画素数
- 614万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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ブラック
-円
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ボルドーブラウン
-円
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HDR-PJ800 (B) [ブラック] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.26集計対象17件 / 総投稿数17件
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558%
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423%
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311%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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それまで使っていたビデオカメラ(DV)が古くなっったため、3年前に買い替えで購入しました。 主に学校での行事、ピアノ発表会、クラッシックの演奏会、などで撮影しています。 購入当時は、まだ、4Kのビデオカメラは高価でこのモデルを購入しました。 比較的上位モデルであったため、少し大きく・少し重めであることは家族の評価は低いですが、前に使用していたビデオカメラに比べれば小さく・軽く、操作性もいいため、時折、家族も撮影に持ち出すようになりました。 個人的に不満な点は手振れ補正機能です。 手持ちでの撮影、一脚使用での撮影時はいいのですが、三脚で撮影の際に左右上下に振ると手振れ補正が効きすぎで、固定してから画像が固定されるまでにタイムラグがあります。 三脚での撮影用に手振れ補正をオフに出来ると、いいと思います。 他は画質を含め機能全般について満足しています。 それと無償で使用できるソニーのPlayMemoriesでの動画編集機能も、自分も含め、一般ユーザーには十分です。 (他のメーカーの動画編集ソフトは使用したことがありませんが、PlayMemoriesの動画編集機能については満足しています。) PlayMemoriesの動画編集で不満な点は、BD、DVD作成時の背景、記入できる文字数が限定されること、メニューのChapter毎の動画にタイトルを記入できないこと位です。
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【デザイン】 ハンディカムの伝統的な形なので、代わり映えはしませんが、これでいいのではと思います。 【画質】 特段キレイかと言われるとそこまでキレイではありません。業務用や一眼動画に比べると劣ります。 ですが、そこまで解像度が必要でないシーンであればこれだけ写れば十分です。 【操作性】 タッチパネル液晶ということもあり、とくにマニュアルを見なくても直感的に操作できます。 【機能性】 たいていのことはできるので、不自由はしません。 【バッテリー】 標準バッテリーは心許ないので、アクセサリーキットなどを購入し、予備バッテリーの用意は しておくべきです。予備バッテリーの用意を怠ったばかりに、大事なシーンを逃したりしては ビデオカメラを持っている意味がありませんから。 【携帯性】 普通です。こんなもんだと思います。 【液晶】 見やすいです。 【音質】 けっこういいと思います。 【総評】
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AVCHD規格、プロジェクター付、リモコン操作可能、ピントがMFが可能などの希望に合致するビデオなので購入しました。 新型の4Kモデルと迷ったのですが、熟慮の結果このビデオの方が利点が大きく購入しました。 今は4Kが持て囃され、確かに4Kは描写が細かいですがよくよく考えると4Kビデオを撮影したところで4K画像を楽しむには4Kに対応したTVなどの機器が必要になるだけでなく、記憶容量も大きくなるので保存のHDDの容量も大きく必要になりますし、またSDカードもより高速タイプが必要になり出費が嵩みます。 現時点ではもろもろ考えると4Kは不要と言う結論になり本モデルを購入しました。 【デザイン】 触っていて操作し易いですし、カタチについては人それぞれの好みの部分ですが私は気に入っています。 【画質】 もともと映像規格がフルHDのAVCHD規格なので充分に綺麗で65インチの大型TVでも十分に鑑賞が楽しめます。 ただし画像素子のサイズが大きく、ツァイスレンズの同じソニーのコンパクトデジタルカメラDSC-RX100の動画と比べですが、夜間の屋内で暗いところでの撮影すると、ちょっとノイズが多くピントも甘い感じかなぁ…。 【操作性】 他と比べると私はまだ操作し易い方だと思いますが、設定メニューなどもっと分かり易く出来るとも思います。 【機能性】 望遠でもここまで手振れしないのかと感動します。 しかしこのビデオハンディカムの一番の素晴らしいところはプロジェクター付というところです。 皆さんは撮ったビデオをどうやって観ますか? 配線の手間をかけてTV?!もしくはPCを起動してデータを移してPCで鑑賞?! 私もそうしていますしもちろんそれも良いでしょう。 しかし手軽に観たくなることありませんでしたか? このビデオはプロジェクター機能で手間をかけずに鑑賞が楽しめます。 私もその機能が良いと思って購入したのですがここまで便利で、ここまで楽しめるとは予想以上でした。 検討時に「プロジェクターなんて一、二度使ったらあとは使わなくなる機能よ」と言っていた妻もハマりました。 夜はもちろん、投影光量が大きいので日中でも日陰であれば楽しめます。 【バッテリー】 付属のバッテリーも良く持ちます。あとは今後どれだけ劣化が遅いかです。 【携帯性】 かつてのムービーから比べたらこんなに小さいのに機能満載で…どこを持ったら良いのか迷うくらいです。 NP-FV100などの大型バッテリーを付けてもこんなに小さいのかとも思いますが今はもっと小さいモデルもあるので他の小型タイプの人からすればごつく感じられるのかもしれません。 【液晶】 高精細です。ソニーはコンデジなどの液晶もそうなのですが液晶は高精細で良いですね。 【音質】 ステレオだけでなく前後も認識し、さらには撮影者の声を軽減する能力もあって素晴らしいです。 【総評】 センサーサイズが小さいからとPJ790のユーザーなどの人達に発売当初からバッシングされていますが名前が近しいだけでそもそもPJ790とPJ800では価格帯が違います。 PJ800単体でビデオ機として見れば充分に満足出来る性能のビデオであり、実際のユーザーからは称賛が多いだけに惜しむばかりです。 ちなみに言えばPJ790の下のモデルと比べれば高性能であり、具体例を挙げてもピントがマニュアルで合わせられるとか機能的には充分に褒めて良いビデオです。 空間手振れ補正のレンズですのでもともと埃が入り込み難い構造とはいえレンズを気軽に拭き掃除したいので私は保護フィルターを付けました。お勧めです。 先述の通りビデオとしても満足ですし、ともかくプロジェクターが好きで購入したのに更に予想を超えて楽しめ良かったです。 妻だけでなく子供にも大好評。 次のビデオを買う際もこの機能があるものを探すと思います。 撮るだけでなく撮った後も家族で楽しみたい人にはお勧めできるビデオです。
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HDR-PJ800 (B) [ブラック] のクチコミ
(508件/59スレッド)
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スマホ内の動画をこちらのプロジェクターで投影する場合、マイクロhdmi(本体)とusbcタイプ(スマホ)の変換コード接続でできるのでしょうか? ただ探してもそのようなコードが見つからないので・・・・・・。 よろしくお願いします。
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PJ800で録画した際に風の音が入っている事が気になり、ガンズームマイクロホン(ECM-GZ1M)を 購入しました。 すぐに装着し、どれだけの威力かと扇風機の1m前から扇風機の風量を“中”にして録画してみました。 すぐにテレビとビデオを接続して確認しましたが、風の低減が感じられない。 パナソニックのビデオも同社(パナ製)のマイクを装着し、1m前から録画したところ、明かな風の音の 低減がわかりました。 両者とも風音対策のウインドスクリーン(スポンジ)を装着しています。 ソニーは切り替えが3種類あるので、一度電源を切ったのちに切り替えをして録画しました。 現在の ECM-GZ1M はアマゾンに報告し、交換してもらったものなのでマイクの故障は考えにくい のですが、PJ800側に問題があるのでしょうか? それともPJ800側のメニューで何か設定をしていないといけなかったのでしょうか? 誰か教えて下さい。
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PJ800でハイライト動画(シナリオ)を作成した場合、パソコンなどに保存する方法を教えていただけませんか。前の機種(PJ590)では「動画の共有」というメニューがあり、PCに保存できましたが、マニュアルを見てもPJ800はもしかするとできないのでしょうか? http://www.sony.jp/ServiceArea/impdf/pdf/44895050M.w-JP/jp/contents/TP0000234969.html 非常に困っています。どうぞ宜しくお願い致します。
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HDR-PJ800 (B) [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/3.95型 |
| 総画素数 | 659万画素 |
| 動画有効画素数 | 614万画素 |
| 静止画有効画素数 | 460万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
12 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
160 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (64GB) SDカード SDHCカード SDXCカード MS PRO Duo MS PRO-HG Duo MS XC-HG Duo |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 26.8mm〜321.6mm |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 120 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 6592×3712 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-FV50 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
3 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 67.5x72x124 mm |
| 本体重量 | 450 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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