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PM-SUBmini [単品]
メーカー希望小売価格:15,000円
2014年1月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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PM-SUBmini [単品] のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.66集計対象24件 / 総投稿数24件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】シンプルで場所を取らずに良い。 【高音の音質】出ないので無評価 【中音の音質】出ないので無評価 【低音の音質】とても良い。程よく響く 【サイズ】高さ20p未満で棚にも収まる。 【総評】棚の奥行30p、高さ20pのシビアなサイズ選択の中でこれしか無かったが、想像以上に質のい低音が出てとても満足しています。同じサイズで後継機も有るのでお勧めします。オーケストラを再生してもとても良い。
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数年前に購入し、今なおお気に入りで良い物なのでレビューします。 アンプはTEAC Al301DA 合わせているスピーカーは何やかんやでフォスが好きなので、P802Sの雑誌付録版やFE102solでの自作スピーカ系、P803S、GX100、G1300、ケンウッドLSNA9 【デザイン】 特にコメントなし、グリルなしの剥き出しなので何度かユニットを触っています。アンプがちょうどのる。 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 中音というより300Hz以下ぐらいの音階のわかる低い中音から高い(?)低音の音域、楽器のベースのあたり。個人的にこのウーハのポイント。 普通のサブウーハは音が聞こえないくらいで調整しますが、私はローパスを高めに120-150Hzにしウーハからも音階が聴こえるくらいにしてメインのスピーカにぶつけて、ベースがブンブン気持ち良く鳴くあたりもブーストさせています。 【低音の音質】 良い。 地響きのような音階のない極低音の領域はたぶん出ていませんので、その領域が必要な楽曲を聴くのであれば向いていません。 ただそのような楽曲がどれほどあるのか、またその音域を出せる環境(部屋)の方がどれほどいるのか。と思うと普通に、よし音楽を聴こうと思って聴くほとんどの音楽を楽しくしてくれます。 小型スピーカで不足している音域を上手くカバーして音のレンジを広げてくれます。 【サイズ】 良い。 絶対的にはそれ程小さくないがサブウーハとして考えればかなり小さい。また低音は指向性が少ないので足元等適当にどこでも置けるので邪魔にはならない。私はアンプの台にしています。 【総評】 ある意味特殊な機種で、サブウーハというより通常のウーハとサブウーハの中間のような機種です。 ユニットが13cmなのでウーハが10cmまたは13cm以下のほとんどの小型スピーカには使えると思います。一応同社のCW250Aも使っていますが、ブーストされる音域が異なり、これはこれで良いですがもう少し大きなスピーカに使っています。 また小型スピーカの不満部分や聴く音楽、テレビの音の補正等、用途的にはむしろpm sub miniの方が合う事が多いように思います。 上にも書きましたが、小型スピーカで不足している領域を補完し小型スピーカで全域をカバー出来るようにしてくれます。 現行の2も昔よりかなり値段は上がりましたが、1万円台前半であれば費用対効果はまだまだ良く、スピーカの低域にのみ不満があるのであればスピーカの買い替え前に検討の価値があります(今の約2万円はちょっと考える)。好きな楽曲の良さを再認識させてくれて、スピーカの買い替えなどどうでも良くしてくれると思います。 格上のスピーカ単独より、これとアンプ、スピーカ合わせて数万円の組み合わせのほうが、弱点もなく音楽を楽しめるかもしれません。 また組合せで好きなのはメーカの対象表にはクラスを分けているのか入ってないですが、GX100、LSNA9のような小型でツィータが気に入っている(ウーハが気持ち控えめな)スピーカとの組合せがやはり合い、スピーカは1から2mの距離、pm sub miniは足元等ニアに置いて聴いています。 ユニットのクロス部の音のつながり等色々ありますが気にせずpm sub miniの音階がわかるようなセッティングで鳴らしています。さすがに大型のフロア型のようにはなりませんが、ウーハ16cmブックシェルフの高級なやつくらいになっていないかなと思っています。 1個、微妙なポイントは接続方法で、アンプ等のプリの出力レベル、ケーブルのインピーダンスの組合せによっては入力レベルが低すぎて音が出なかったり、逆に高すぎてボリューム調整が上手く出来なかったりする場合があります。 またスピーカ含めどれもオーディオ機器としては小型で音域、音量が不足するような表現をしていますがアンプのボリュームの6時をMinMaxとして9時10時ほどで鳴らせば、当然、同居人が即怒鳴り込んで来る音量は簡単に出ます。
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大きいものが普通のサブウーファーで、このコンパクトさはなかなかです。 低音も、地響きのようなものは難しいですが、頑張って鳴っている感はあります。 強いて言えば、前面のランプが夜だと少し眩しいかな…というくらいです。
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PM-SUBmini [単品] のクチコミ
(170件/23スレッド)
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サブウーファー中古で入手しました。 本体と電源ケーブルのみあります。 現在は、マランツのアンプにテレビとブルートゥースレシーバーを接続しており、スピーカーを3つ使用しています。 サブウーファーを入れて接続可能でしょうか。 無知なものでお恥ずかしいですが、わかる方お願いいたします。
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近所の中古販売店で7500円で購入。 説明書、ピンコードも付いていて、本体の程度はまあまあ良好。 サウンドバーに接続してみたら、迫力が増しました。 クロスオーバー、ボリュームは12時にしてみました。 テレビの後ろに置いてます。
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この製品は、SA-CS9と同等品と考えていいのでしょうか 大きな違いありますでしょうか
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PM-SUBmini [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜150Hz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x185x233 mm |
| 重量 | 3.55 kg |
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