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FUJIFILM X-T1 ボディ のレビュー・評価
(82件)
満足度
4.52集計対象82件 / 総投稿数82件
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565%
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426%
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33%
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21%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 角ばり過ぎず丸過ぎず、気に入っています。 【画質】 現行機種に比べると低画素ですが、ポスター用の画像を撮るわけでもなく全く問題に感じません。 むしろフジらしい色合いはとても好みです。 【操作性】 オートでもマニュアルでも自分の好みの操作が選択できる感じはとても良いです。 操作しづらいと感じるところは特にありません。 【バッテリー】 数百枚単位で撮って良く撮影でなければ十分だと感じています。 【携帯性】 X-S10も使っているので、比較してしまうと携帯性は劣るかなと感じます。 【機能性】 フィルムシュミレーションは最新の機種ほど選択肢がありませんが、それでも十分楽しめます。 ただ手振れ補正がボディ内に装備されていないのはマイナス評価かなと思います。 【液晶】 背面液晶も高画素化が進んでいますが、大きさも十分ですし、視認性も悪くないです。 【ホールド感】 ノーマルのままでも違和感は感じませんでしたが、小さめの純正グリップを装着したら、よりしっかり握れるようになった感じがしています。 【総評】 懐が許せばX-T4が欲しいところですが、手ごろな価格で購入出来てこのスペックなら納得です。 静止画しか撮影しない私にはX-T1からX-T2、X-T3に乗り換える価値がわかりません。 X-T1は完成度が高く、もし乗り換えるならやはりX-T4だと思います。 撮影自体に全く不満を感じないので、しばらくはX-T1を相棒に楽しもうと思っています。
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追記- 力技でwebカメラとして一応使用できることが分かりました。 camera remoteというスマホのアプリが使えるのでそのアプリでライブビュー撮影をしながらhdmiでpcに入れてOBSで無理やり拡大すれば一応使えます。画質は悪いですが。 【デザイン】 軍艦部がゴツくて好みのデザインです 【画質】 普通に使えます 【操作性】 シャッタースピードダイヤルが固いのでTに合わせて前方のファンクションダイヤルで操作してます。本当は上のダイヤルだけ使いたいので微妙 【バッテリー】 自分はマップカメラの中古で買ったんですが普通に3日程度持ちます。 【携帯性】 本体は非常に使いやすい薄さで軽いので持っていくのに負担があまりないです。 【機能性】 写真撮影は十分ですが動画撮影の機能設定は物足りない。あとwebカメラとして使えないのは残念。撮影中のhdmi出力もできない。 【液晶】 普通。 【ホールド感】 自分少し手が小さい方なので、小指余りなどなく普通に良いです。 【総評】 結構前のカメラですが、普通に使えるし、webカメラとして使えないのを妥協できればとても良いガメラだと思います。このカメラにオールドレンズをつける色々買って試すのも楽しいのでおすすめです!
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学生時代にキンキンピカピカの本製品を手にした肌触りをまだ覚えています。 当時から現在まで一貫して不満はちょっとあります。 少しノロノロ。 ジョイスティックなど端折られててAFなど選択しづらい。 画素も抑えめの1600余り。 しかし、出てくる画像の瑞々しさは折り紙付き。 2014〜2016年あたりにこれで撮った学生生活の写真は宝物。 変な機能を盛り込んでない分、 機能を活かせていないだとか、変な焦りも出てこない。 筐体も小さい。 これ以降のXTシリーズはどんどんデカく、重くなってます。 かといってXS10はなんかチャチい。 ファインダーのガタガタとボディのスカスカ感とか。 この小ささで視野率でかい大型ファインダーを備えつつのこの剛性感は今やレアです。 XT1サイズに原点回帰してもらいたいなあ。
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FUJIFILM X-T1 ボディ のクチコミ
(13307件/590スレッド)
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画素数が少ないので、暗い星空撮影に向いているのではないかと思い、ソフトフィルターをつけて撮ってみました。一枚撮りです。編集はウインドウズのフォトで簡易編集しただけです。これだけ写ればいいのではないでしょうか。露出時間が15秒ですが、それでもHα領域もかすかに写っています。
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xt1を持っていて、feelworldなどの外部モニターを接続したいのですが、xt1は接続方法可能でしょうか?
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2023年2月をもって修理受付を終了した模様。 https://fujifilm-x.com/ja-jp/support/repair/closed/ 長い間、お疲れ様でした。 サイズの小型化で帰ってきた感のあるX-T5ですが、握った瞬間にT1に戻りたくなってしまったのも、事実。 またいつか手にしたい名機。。
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FUJIFILM X-T1 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | Xマウント |
| 画素数 | 1670万画素(総画素) 1630万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.6mm CMOSII |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜6400 拡張:ISO100、12800、25600、51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 約8コマ/秒 |
| シャッタースピード | 電子:1/32000〜1秒 メカニカル:1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
有機EL電子ビューファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.77 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-W126 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:350枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIミニ |
| 起動時間 | 0.5 秒 |
| AFセンサー測距点 | ファームウエアVer.4.00以降:シングルポイントAF:7×7の49エリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:11×7の77エリアより3×3/5×3/5×5選択、ワイド/トラッキングAF:11×7の77エリア自動選択 |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 60fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | H.264準拠 |
| 音声記録方式 | リニアPCM/ステレオ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 129x89.8x46.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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