オリンパス
OLYMPUS OM-D E-M10 14-42mm EZ レンズキット [ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年3月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1720万画素(総画素)
1605万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 350 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
-
ブラック
-円
-
シルバー
-円
付属レンズ
-
E-M10 14-42mm EZ レンズキット
-円
-
ボディ
-円
-
ダブルズームキット
-円
-
E-M10 Limited Edition Kit
-円
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OLYMPUS OM-D E-M10 14-42mm EZ レンズキット [ブラック] のレビュー・評価
(53件)
満足度
4.61集計対象53件 / 総投稿数53件
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571%
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420%
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33%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】レトロな感じでいい。 【画質】自分の使い方では十分。高感度も悪くない。 【操作性】メニュー構成がわかりづらい。ダイヤルが2つあるのはいい。 【バッテリー】大量に撮影するなら予備は必須。 【携帯性】コンパクトさが最大の利点。ただし、14-42mm EZのレンズを付けたとき。 【機能性】あり過ぎて使い切れない。 【液晶】直射日光下でなければ見やすい。 【ホールド感】自分は問題なし 【総評】以前、ダブルズームキットを持っていたのですが売却してしまったので、今回ズームレンズキットを再購入。パナソニックのミラーレスをしばらく使っていたけど、画質は甲乙つけがたい。こちらは、EVFが格段に見やすいし、液晶画面がチルトするのでローアングルが楽。 やはり、自分はE-M10が本当に気に入っているのでどんどん撮影に出かけたいと思います。 追記。今回買った中古品は、バックアップのキャパシタが死んでいるようです。バッテリーを抜くと数分で日付がリセットされる。慌てて撮影することはないのでたいした問題ではありませんが。 中古で買った宿命ですが、レンズが壊れました。14-42mm EZはホント壊れやすいみたいですね。
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【総評】 OM−D E−1のサブ機として購入して使用していますが、正直、E−M10の使い勝手が良いので、どちらがメイン機なのかサブ機なのか…というくらいいいカメラだと思います。サイズ的には「ちょっと大きめのコンデジ」という感じで、少し大きめのポケットなら入ってしまうくらいコンパクトなミラーレスカメラです。私が所有しているのは初代モデルで、現在のモデルはMarkWということで、中身はだいぶ進化しているようですが、見た目がほとんど変わらないのも良いところです。 中古だとだいぶ値ごろ感が出てきているようですのでミラーレス入門としては最高ではないかと思います。
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E-M10の利点は、なんと言ってもその軽さにあると思います。重量約443gのE-M1に対して、E-M10はわずか約350gです。 サイズも小さく片手だけで持ち歩いていても全く苦にならないです。なのに1605万画素と、E-M1とほとんど変わらないクオリティを保ちながら軽量化&小型化に成功しています。 小さなボディは女性に威圧感を与えないばかりではなく、タッチシャッター機能などで女性と交流するきっかけをくれることもあります。 値段もE-M1に比べて手頃ですし、「E-M1ほどの機能は必要ないけれど、いいカメラがほしい」という初心者にもオススメできます。 鞄に入れても全く負担を感じないため、休日・プライベートで持ち歩くには最適のカメラだと感じました。
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OLYMPUS OM-D E-M10 14-42mm EZ レンズキット [ブラック] のクチコミ
(8924件/498スレッド)
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Mark II の発表も近づき、お買い得感が盛々の本機ですね。 さて、グリップとレンズフードを着けてみましたのでご覧下さい^^
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こちらの機種がお気に入りの1台で現役で使用しています。ずっと初心者のままですが、M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PROレンズを装着して、主に旅行や散歩中のストリートフォトを楽しんでいます。 最近、以前と比べピントのズレが目立つようになってきており、買い替えの時期なのかなあ……なんて思いながらも、愛着もあり使い続けています。 今度また海外旅行に行くタイミングまでに新しい機種に買い替えるか、このまま行くかで悩んでいます。 そこで皆さまに質問させていただきたいのですが、 1、買い替えならやはり、mark4のボディだけで購入するのが良いでしょうか? 2、ボディの買い替えによって、撮る写真の質や、撮りやすさ等、初心者でも気がつくような変化はありますでしょうか? どうぞ、よろしくお願いいたします。
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最近競馬を好きになったのをきっかけに、それまで縁がなかった一眼レフを使用するようになりました。 OM-Dを使用して競馬場で撮影してみたのですが、走っている馬はまだしも、ほぼ静止している状態の被写体でもピントがぼやけた感じになってしまいうまく撮れません。 腕の問題か、設定の問題か、カメラ性能の問題かどれが原因なのかわからず困っています。 下の2枚は先日撮影したものの一部です。競馬場の2階席から望遠レンズ(M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7)を使用してフルズームで撮影しています。いずれも被写体の動きはごく僅かですが、ピントが綺麗に合っておらずぼやけて見えるように思います。 原因がわかる方がいらっしゃいましたらご教示いただければと思います。 カメラはマニュアル撮影、シャッター速度1/1250秒、F6.7、ISO 1250程度で撮影しています。 時間帯は13-16時前後、晴れです。1枚目は西日が強い状況でした。
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OLYMPUS OM-D E-M10 14-42mm EZ レンズキット [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1720万画素(総画素) 1605万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連写H:最高8コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜60秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル式電子ビューファインダー |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.15 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLS-5 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:320枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒/30〜1秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ、小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/AVI |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 Motion JPEG |
| 音声記録方式 | WAVEフォーマット準拠(ステレオリニアPCM/16bit サンプリング周波数48kHz) |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 119.1x82.3x45.9 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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