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オルトフォン
Kailas SS200 [ペア]
メーカー希望小売価格:190,000円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Kailas SS200 [ペア] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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約1年間 DENTONを満足して使用していたが、そろそろ次なる発展を求めて、 古くからお付き合いしている、オーディオショップから、 オルトフォンKailasSS200を借りて自宅視聴後借りたSS200を購入して、 約1カ月(約100時間)のレビューです。 室内でのスピーカーの設定(洋室6畳) スピーカーの間隔は、1m6cm(スピーカーの中心と中心)後ろの壁から40cm 横の壁から40cmリスニングポイントの距離は、2m40cm スピーカーは正面に向けて角度を付けない設定。 ケーブル類はスピーカー購入後にラックスマンのOFCタイプに全て変更 電源ケーブルJPA-15000、RTKケーブルJPA-10000R、SPケーブルJPS−100 ルームチューニンングにレゾナンス・チップRT CDプレーヤー D-38u アンプ L-305を使用中。 【デザイン】 木目タイプが今使用しているシステムに統一感が在り見た目いい感じです。 【高音の音質】 ツイーターは25mmのソフトドームタイプ。 高域に程よく伸び音に鋭いキツイ音が無く自然な音質、 長い時間視聴しても疲れる事は無いです。 【中音の音質】 音に厚みがあり、女性ボーカルはグラマスな鳴りをします。 【低音の音質】 6畳間での使用では、十分な量感が在り、特にウッドベースの 音像が実体的で音が太く力強い音を出します。 【サイズ】 小型スピーカーなので特に置く場所に困ることは無く、 6畳の狭い空間では、丁度良いサイズで問題は無いです。 【総評】 KailasSS200は小型スピーカーに在りがちな低域と高域を強調した音質 では無く自然な音質と、音が太くジャズでは野太く鳴り切れ味もある。 D38uを真空管質力にすると、CD再生音がレコードを鳴らして いるような暖かい音をKailasSS200は出してくれる。 S/Nの高い高解像・繊細な音を好む人には向かないです、 アルミ系のスピーカーが耳に合わない方・古い録音時代のジャズCDをお持ちの方 是非視聴を勧めます。
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Kailas SS200 [ペア] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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SEAS社製15cmのコーンウーファーと25mmダブルソフトドームトゥイーターを採用 http://www.phileweb.com/news/audio/201311/02/13863.html https://www.avac.co.jp/products/detail.php?product_id=3880 残り5日 http://aucview.aucfan.com/yahoo/n184172714/ 内容説明 https://www.youtube.com/watch?v=5G6InjsKbrs ゼンソール1や高級コンポからの卒業に
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Kailas SS200 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
60 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜25KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x280x306 mm |
| 重量 | 5.3 kg |
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