トランセンド
TS128GSSD340
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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TS128GSSD340 のレビュー・評価
(11件)
満足度
3.42集計対象11件 / 総投稿数11件
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418%
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327%
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29%
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118%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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人々はJMicronを買う。まるでレミングのように・・・などと揶揄され、 SSDに対し「プチフリ」「寿命が短い」の固定観念を植え付け、 SSDを快適に使用するには高速化ソフトや各種レジストリ設定、ハイバネーションファイルやデータや、TEMP ディレクトリをHDDへと移動設定しなくてはならない…という宗教をも生み出しSSD業界に暗雲をもたらした… その諸悪の根源とも言えるJMicron。 Sandoforceと並び、地雷の代名詞JMicron。 (※Sandoforceは、速度が公称値と違うだけで、まだそれなりに利用できるだけマシだったりする。) SandoforceとJMicronの罪は以下URLで。 http://www19.atwiki.jp/vippc2/pages/92.html http://www19.atwiki.jp/vippc2/pages/64.html この製品は、そのJMicron製コントローラーを搭載している。 一昔前なら避けて通る製品なのだが… JMF660以降、悪い噂を耳にしなくなり、その一方で悪評からくる不人気で価格は低下。 価格が低下しているなら手を出している者も居るはず。なのに悪評は聞こえてこない… もしかしたら、それなりの物を作るようになったんじゃないか…と、本シリーズの256GB製品を購入したところ、 それが当たりと評して問題ないほど上々の感触だった。 ※ http://review.kakaku.com/review/K0000618421/ReviewCD=689078/#tab ベンチ上の最高速度はCFD製品などに見劣りするものの、ネット閲覧などで肝に成る小さいファイルの読み書きで優秀なスコアを叩き出し、安定感が素晴らしく、何より安い。 これは行けるんじゃないか…と、同シリーズの128GBである本製品にも手を伸ばしてみたが、こちらも正解! Marvellのコントローラを採用したCrucial社製CT120M500SSD1.PK01も所有しているが、正直、私の運用下では違いが判らない。 ベンチスコアに拘らず、「なるべく安価にSSDを入手し、HDDより快適に使いたい。今のPCを延命したい。」と言うユーザーには打ってつけの製品だと私は思う。 過去にJMicronに煮え湯を飲まされ、「もうJMicronの関わっているものには手を出さない!」ってな方もおられるとは思うし、 私も同じクチなので気持ちも解るが本製品に限り、見直しても良いかも知れないと考える。 ※油断は禁物です。 寿命は三年保証を謳っているが、未知数なので無評価。 産業用チップを謳っているJMF667Hの効能とトランセンドを信用したい。 他にもJMicron製コントローラー搭載のSSDの長所短所を接続先や実効速度の観点から書かれている方が居られるのでリンクを貼っておきます。 http://review.dospara.co.jp/archives/52086330.html ベンチの測定環境は CPU:Celeron G1620 MB:Asrock B75M rev2 Memory:8GB Windows7pro 64bit 空の状態での測定したが、OSを入れても然程変わらない結果だった。 画像のアップロード枚数制限によりお見せできないのが残念。
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2014年5月30日にサンワダイレクトにて7480円-3567p=3913円で購入。3年保証 これを選んだ理由は、安さとポイント消化の為。 Transcend のSSDは、32GBのTS32GSSD25S-Mが1年半で壊れたので、 あまり信頼はしていないが、ポイント消化で安いのと3年保証だったので。 下記の構成で半年程、使ってみて特に不具合も出なかったので知人へ譲渡したが、 保証期間の3年の間に特にクレームも来てないので故障してないと思う。 もう現物が手元になくベンチマークも残してない為に記憶だが、 速度に関してはHDDに比べたら当然速いが、SSDとしては大した事は無いと記憶している。 ■システム構成 ・OS Windows7 UTM 64bit ・マザーボード ASRock Z77 Extreme4 ・CPU Celeron Dual-Core G1610 ・メモリー PC3-12800 8GB (CFD W3U1600HQ-4G×2枚組) ・システムドライブ Transcend TS128GSSD340 (MLC SSD128GB ) ※これ ・データ ドライブ WDC WD10EADS-00M2B0 (Thailand製) ・光学ドライブ Sony AD-7170A ・電源 SST-ST75F-P (750W PFC) ・ケース IW-BWR143B [Black] ※増設カードについては割愛
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(HDDから換装してWindows10で利用できていたが、パソコンの電源を入れると) No bootable devices - strike F1 to retry boot, F2 for setup utility. Press F5 to run onboard diagnostics. が表示されて起動できない F1キーでも上記を再度表示 BIOSではSSD認識良好だがWindowss10が起動できなくなり、元のHDDに戻しました、 USBで接続してエクスプローラで確認できないのでディスクの管理で確認中にディスクの初期化画面 (論理ディスクマネージャーがアクセスできるようにするにはディスクの初期化する必要があります。)が表示されてしまい SSDの中身が見れず、酷過ぎだ!! HDDから再度SDDに戻して、Windows10を再インストールして 正常にWindows10が起動できたので問題ないと思ったが、Windows Insideer Programに参加したら また上記と同じメッセージで起動できず。 Windows10インストールUSBメモリーをパソコンに接続して起動すると Windowsセットアップ画面が表示されるので インストールする言語(E):日本語などを選択されている状態で 次へ(N)をクリック 下にあるコンピュータを修復する(R)をクリック トラブルシューティング→スタートアップ修復→ (PCを診断中)で再起動されて Windowsの準備をしています 更新プログラムを構成しています 100%完了 コンピューターの電源を切らないでください (100%になってからWindows10が起動するまで30分以上かかったかも) 正常にWindows10が起動できました。 顔認証ソフトのFastAccess バージョン4.2.201(DELL)(使っていませんがアンインストールはしていません)が悪いのか Windows Updateが悪いのか? Windows Insideer Programが悪いのか(←現在停止にしています)不明です。 ∴SSDが悪いのではなく、Windows10を再インストールしなくても Windows10インストールUSBメモリーから上記の通り・・・コンピュータを修復する(R)・・・するから簡単に復帰出来たと思います。
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TS128GSSD340 のクチコミ
(67件/9スレッド)
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PS3で使えますか
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…と言うのは言い過ぎかな? 新ファームが出て居ることに気付き、遅ればせながら更新してみました。 やる時はFATフォーマットのUSBメモリが必要。 あるいはSDカードとカードリーダーでもいけるかも(責任は持たん) 時間はそんなに掛かりまへん。 ファーム候新すると中のデータが全て吹っ飛ぶので、 データドライブとして使用している人は移動してバックアップ システムドライブとして使ってる人は、Todobackupとかでシステムのバックアップイメージを取っておきましょう。 簡単ですヨ。 ちなみにファーム更新前後で何が変わったか?と聞かれても良く解らん。 ベンチが若干上がった程度…かな。 更新内容も不明なので、現在、特に問題を抱えていない人は、更新する必要ないかも。
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お世話になります。 いつも質問ばかりで申し訳ありません。 メーカーのデモを見ると、何か特別なコネクタで接続して、ノートPCで使っているようですが、なんというコネクタなんでしょうか? また、HDDケースに入れての使用も可能なんでしょうか? おすすめのHDDケースがあればご教授願いたいです。 あまりにも初心者的質問で申し訳ありません。 あと、ケーブルも必要かと思いますが、おすすめ品を併せて教えていただければ幸いです。
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TS128GSSD340 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| ランダム読込速度 | Random Read (4KB QD32):62764 IOPS Random Read (4KB QD32):255MB/s |
| ランダム書込速度 | Random Write (4KB QD32):35586 IOPS Random Write (4KB QD32):144MB/s |
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