KORG
TRITON taktile-49
メーカー希望小売価格:-円
2014年3月下旬 発売
スペック・仕様
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- シンセサイザー
- 鍵盤数
- 49 鍵
- 幅x高さx奥行き
- 750x83x290 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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TRITON taktile-49 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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rolandのPC-180からの買い替えです。20年近く使ったのでA-49も選択肢にはありましたが氏家克典さんがyoutubeで紹介されておりこちらの商品にしました。 デザイン:midi鍵盤+PAD+コントローラー一体型です。鍵盤は標準49鍵でオクターブシフトもついておりPC-180同様全音域カバーされています。 特にPADの作りはkorgらしいデザインです。電源供給が他の機材とは大きく異なり、パソコンやUSB経由からのみ電源が供給されます。 サイズ・可搬性:これだけのコントロールができてこのサイズであれば満足です。ホイールは鍵盤の上にありますので横幅も最小限です。この重量なら運搬も問題ありません。片手でも運べます。それでも本音はやはり大きい重い。 音色・響・音色:TRITONはおまけと考え無評価にしました。こちらの商品にはkorgレガシーコレクションというソフトが提供されます。パソコンとの連携をプラスするとおそらく5千程度の音色が手に入ります。とても使いきれるものではなくM1だけでも相当な音色が用意されてます。Taktlieでも良かったのですがあまり値段が変わらないですね。 タッチの良さ:PC-180と比較しても決して遜色はありません。しっかりした作りになっていると思います。ピアノタッチには程遠いですが普通だと思います。PAD感度も非常に良好です。最後まで悩んだポイントでしたが買い替えてよかったです。 作りの良さ:単体で使えなくもないですが、パソコンとの連携をメインに作られています。当方MacでMainStage3をコントロールするためには申し分のない機材です。また、低電力モードで起動すればiPadのアプリを操作できます。これだけの機材でiPadとつながるものは他にはないと思います。 機能性:主なDAW操作は機材側で行えます。便利な時代になりました。エディタソフトがありDAWでの操作をアサインできます。 操作性:他のシンセと比べると単体シンセとしては物足りないと思います。パソコンやiPadと連携することで威力を発揮する機材です。 満足度:概ね満足ですがTRITONは全くのおまけです。利用価値が上がればもっと評価できます。
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