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Bowers & Wilkins
683S2 [ブラック・アッシュ 単品]
メーカー希望小売価格:140,000円
2014年3月 発売
スペック・仕様
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- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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683S2 [ブラック・アッシュ 単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Marantz PM8005とSA8005で 【デザイン】 (2014年4月時点で)白はお届けが2か月後だったので、これを選ぶ。 飾りっ気なし。木目の美しさとかも別段ナイので ネットつけてたらまるで墓石のイメージ。 でも光沢のブラックも好きじゃない。PADAUKとかあったらいいのになー 【高】 購入検討時はB&WだとPM1、CM9、CM8、685S2と聞き比べ キラキラ澄んでいるけどキンキン度合が弱いかな と感じたので選んだ。たぶん中・低とのバランス、 全体のコーディネートが気に入ったのだと思う 【中】 購入検討時も購入後も特に意識せず。 眉間に皺寄せ、そんなに集中して聴かなくてもよい程度に 不満なし 【低】 試聴時は気にならなかったけど、家で聞き始めて戸惑ったのは ドン、ボカという感じの乱暴な低音の響き。 しかし、3ヵ月も経つと流石に耳が聞き取りに慣れたのか ベッドルームのブックシェルフLSF-777クンとは格段にレベルの異なる 音楽の中の低音として、すんなり耳に届く 【サイズ】 他社の同じくらいの(大きさ&価格の)スピーカーより重い気がする。 一人で抱えて微調整は、ちょっとつらい。 【総評】 金が潤沢にあれば別の組み合わせがあるのを試聴交え百も承知で「満足」 ジャズでの試聴で購入したので ロック(80年代洋楽HR/HM)は単調に聞こえ「購入失敗」と思ったが 80、90年代の日本のポップス、ロックをあらためて聞くと これが期待以上に心地よくREBECCAやBARBEE BOYSを聞き直してみている。 そのほかM.JacksonのThrillerやKing CrimsonのThrak、Larks' Tongues Aspic あたりがこれまでの環境(Kenwood K's Core-7000)からすると耳からウロコ
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683S2 [ブラック・アッシュ 単品] のクチコミ
(87件/10スレッド)
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【使いたい環境や用途】 13畳リビングで映画鑑賞が多いです 【重視するポイント】 【予算】 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】 YAMAHAのアンプで、合う機種お教えてもらいたいです。
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Continuumコーン搭載の新600シリーズがきたな。 http://www.bowers-wilkins.jp/Downloads/Product/600_series/JP_600_release.pdf https://www.whathifi.com/news/bw-unveils-new-entry-level-600-series-speaker-range 603が1249ポンド(ペア?)。日本でペア25万円くらいか?音はどうなのかわからんが、 コストパフォーマンスが悪くなるな。
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映画と音楽用にトールボーイスピーカーの購入を考えているのですがどれにしようか迷っています。 候補 ・B&W683 ・DALI ZENSOR5 ・DALI ZENSOR7 映画用AVアンプ ・NR-365 音楽用アンプ ・Pioneer A-30 部屋は15畳ほどです。 zensor5は視聴した感じかなり好きな感じでした。店員には映画用とかで迫力を求めるならzensor7の方がおすすめと言われたのですが7は低音がブーミーな感じで音楽用やキレのある効果音やBGMの映画の際にどうなのかと思いました。また7の場合は上記のアンプだと力を発揮できるのか微妙ともご意見をいただきました。 一つだけ価格帯がかなり違うB&Wの683を候補に入れているのは現在、音楽用にB&W686S2を使っておりその音質やB&Wの音の傾向に大変満足しているからです。 684S2を試聴した際はトールボーイにしてはちょっとスッキリしすぎているかなと思いzensor5の方がコスパ的には良いと思ったのですが、この684に更に中低音の分厚さとスケール感が伴うのであれば683の値段でも満足と思い候補に入れています(試聴はしていません)。 また現状ではあえて安いのにしてその分別途アンプを買うということは考えていません(基本的にアンプによる音の差よりもSPによる音の差の方が確実に大きいと認識しているからです)。 ここまで考えてどれにするか煮詰まってしまいました。皆さんのおすすめやご意見お願いします。
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683S2 [ブラック・アッシュ 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜50KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 320x1020x370 mm |
| 重量 | 27.2 kg |
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