Bowers & Wilkins 684S2 [ブラック・アッシュ 単品] 価格比較

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Bowers & Wilkins

684S2 [ブラック・アッシュ 単品]

メーカー希望小売価格:92,000円

2014年3月 発売

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(5910製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

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(47人)

販売本数
1台
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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684S2 [ブラック・アッシュ 単品] のレビュー・評価

(6件)

満足度

5.00

集計対象6件 / 総投稿数6件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 約16年ほど使っていたYAMAHA NS-90(当時の希望小売価格2万円[ペア、税抜])からの買い換えです。 結果、 ・フロント 本機 ・センター B&W HTM62S2(同時にYAMAHA NS-C120から買い換え) ・リア YAMAHA NS-90 ・サブウーファー YAMAHA YST-SW45 の構成となり、AVアンプ(YAMAHA RX-A2060)で鳴らしております。 日頃は音楽鑑賞(2.0ch。主にクラッシック、ジャズのハイレゾ音源、J-POP[女性ボーカル中心]のCD音源)中心で、休日にたまに映画鑑賞(5.1ch。将来的に拡張予定)をしています。 付属のスパイクを付け、市販の金属製スパイク受けに載せる形で、約14畳のLDKのフローリング上に設置しています。 なお、現時点では、バイワイヤ接続は試しておらず、付属のショートバーを付けたままの利用です。 −2018.2.27追記− DENON イネーブルドスピーカー SC-EN10-M を追加し、現在は5.1.2ch構成となっています(近々、サラウンドバックを追加し、7.1.2chに拡張予定)。 有機ELテレビ、4K UHD Blu-ray プレイヤーを追加導入したことに伴い、映画鑑賞の機会が格段に増えました(主に、4K UHD Blu-ray Diskとamazonプライムビデオ)。 音楽鑑賞の方は、NAS保存のハイレゾ音源の他、最近はストリーミング(今はDEEZER)も聴くようになっており、2.0chの他、AVアンプによるサラウンドでも楽しんでいます。 また、テレビの音声も本機で再生しています。 【デザイン】 オーソドックスなデザインで、周囲の家具やTVによく馴染みます。 色はブラックアッシュと迷いましたが、オーディオラックがチェリー色なので、それに合わせてレッドチェリーを選びましたが、上品な色味で大正解でした。 【高音の音質】 伸びやかで澄み渡った音が広がります。 エッジが立ちすぎず、むしろマイルドな音で聴き疲れしません。 【中音の音質】 情報量が豊富で、歌声も明瞭に聞こえます。 【低音の音質】 品の良い優しい低音を奏でてくれて、とても心地良いです。 低域の量感が十分で、音楽鑑賞ではサブウーファーの必要性を感じません。 映画鑑賞の場合、品の良い優しくマイルドな低音であるが故に、エンジン音、爆撃音等の重低音系効果音は若干の迫力不足を感じます。 ただ、そもそも映画での重低音系の効果音はサブウーファーに任せれば良いのであり、本機の性能としては全く問題はありません。 −2017.2.27追記− 導入後、約4か月が経過した辺りから、明らかな音の変化が感じられ、特に、中音の厚み、低音の量感をより一層感じられるようになりました。 エイジングを経た後は、サブウーファーの電源を入れ忘れたまま映画鑑賞しても、低域の迫力不足を感じなくなりました。 サブウーファー無しでも、映画の重低音系の効果音もしっかりと鳴らしてくれています。 【サイズ】 トールボーイとしては非常にスリムで、土台部分もコンパクトです。 マンションのリビングに設置しても圧迫感がありません。 【総評】 ハイレゾ音源を良いスピーカーを通して聴きたいという思いから買い換えに至りました。 前に使っていたのがペア2万円のものということもあり、評価の対象としては適切ではないかもしれない点、ご了承下さい。 本機と入れ替えて聴いてみた第一印象は、 ・高音の伸びが素晴らしい ・各楽器の音色や効果音が明瞭に聞こえる ・音の空間の広がりが感じられる ・ボーカルが目の前で歌っているかのように聞こえる ・歌詞のひとつひとつが明瞭に聞こえる ・優しく心地良い低音が広がる といったところです。 聞こえ方はエイジングが進めばまた変わってくるかもしれませんが、ハイレゾの情報量を的確に表現できるポテンシャルを有しているなと感じました。 選定にあたってのポイントは、音色が好みで心地良いものという点に加え、予算的には「5万円〜10万円なら財布に優しいなぁ」、「頑張っても15万円までかなぁ」という感じ、大きさはリビングに置いても圧迫感がないものという感じでした。 本機以外に候補として試聴したのは、 ・ブックシェルフ B&W 685S2、CM1S2、CM5S2、DALI MENUET、ZENSOR1、ZENSOR3、JBL 4312M U WX、モニターオーディオ BRONZE 2、ELAC Debut B6、 ・トールボーイ YAMAHA NS-F500、DALI ZENSOR5、ZENSOR7、ELAC Debut F5、 辺りです。 トールボーイの中では、音質、サイズ等、総合的にみて本機一択でした。 ブックシェルフは、最終的には、B&W 685S2、CM1S2、CM5S2辺りとの比較となりました。 CM1S2は高音が素晴らしく、コンパクトなサイズが魅力的だったものの、やや低音が乏しい点で脱落。 CM5S2は高中低音いずれも素晴らしく本機と甲乙付け難かったものの、予算オーバー(スタンドを含めると更に大きくオーバー)な点、スタンドを設置すると占有面積が本機より大きくなってしまう点で脱落しました。 最終的に685S2との比較になりましたが、本機の低音の魅力、スタンドを設置すると占有面積がさほど変わらない点等を勘案し、頑張って本機を購入することになりました。 予定していた購入資金のほぼMAXを投入しての本機購入となりましたが、大正解、大満足な結果でした。 −2018.2.27追記− 導入後、約9か月を経ての変更点を追記。 エイジングを経て、さらに進化した感じです。 元々の導入の主目的は音楽鑑賞でしたが、周辺機器が増えたのに伴って映画鑑賞の機会も格段に増え、今では、音楽鑑賞、映画鑑賞、テレビ視聴と大活躍してくれています。 特に、映画鑑賞にはトールボーイは賢い選択だったと実感しています。 本当に買って良かったと改めて思います。

  • 5

    2017年10月10日 投稿

    リビングのAV用に購入。 今まではBOSEの55WERを4本と33WERを2本で、7.1chを組んでいました。 55WERは流石にヘタっていて、壊れたら程度の良い中古に換えたりしてました。 固執した理由は省スペースだから…でしたが、この所になって2chで良い音が聴きたくなり、適当なスピーカーを探していました。 部屋のサイズはそこそこあるものの、間取りの問題であまり大きなSPは使いたくなく、予算よりもSPサイズがネックに。 (55WERを前提として組んでしまったのが失敗でした…) そこで省スペースな本機を選択。 60インチのTVを中心に添えているので、55WERに比べると高さはかなり低くなりましたが、ソファーに座って観る聴くした場合にはちょうど良い高さに。 (まぁ当然なんでしょうけど) ツイーターがちょうど耳の高さにくるので、ベストなサイズとも言えるかな、と。 【デザイン】 スタンドを別途用意するのがイヤでトールボーイにしました。 デザインはごくごく普通のトールボーイですが、サランネットを付けなければイエローのウーファーが「出来る感」を醸し出しますね。 【高音の音質】 B&Wはデスクトップ用途でCM1S2を使っていますが、個人的には同等と言って良いほどに綺麗な高音が出てます。 ときたまDLNAでハイレゾファイルを再生するときぐらいですね、比較的Highが延びてこないなぁと感じるのは。 私の用途としては全く問題ありません。 【中音の音質】 奥行きのある、好みの音です。 B&Wっぽいサウンドと言えるのかな、音場感が広く艶のある中域で、積極的にボーカルに酔いたくなります。 ただ、ヘタな(と言うかごく普通な?)ドラマやアニメ番組とかをかけると、生っぽすぎて映像から浮きます… 【低音の音質】 2chソースなら何の問題もない低音が鳴ります。 音楽を聴いていて、たまに「あれ、間違ってサブウーファーからも音出してたっけな?」と確認しちゃう時が、まだあるくらいです。 CM1S2もソースによっては低音が出過ぎる時がありますが、流石に同サイズのウーファーを2発積んでいるだけあるなぁと。 【サイズ】 そもそもコンパクトな本機のサイズが欲しくて買った訳ですが、本当に良いサイズです。 椅子に座って聴くなら少し高さが足りないかもしれません。 【総評】 サイズ、価格からは良すぎる製品だと感じます。 設置場所の制限さえ無ければ683S2にしたいとも思っていたのですが、もし買ってたら低音出過ぎで困ったかもしれません(笑 繋いでる先はAVアンプですが、リビングでじっくり音楽を聴く機会が増えました。 デスクトップより格段に音場が広く取れる事も手伝って、真剣に聴く時以外はCM1S2より良い感じです。

  • 【デザイン】  フロント全体がサランネットでシックで高級感があり又ネットを外すと独特な主張がありとてもいいですね 【高音の音質】 伸びがありクリアで疲れない高音だと思います 【中音の音質】 2か月ぐらい聴いてからバイワイヤ−にしたところ高音特に中音の伸びと粒立ちが素晴らしい 早くすれば良かったです 【低音の音質】 映画を見るにわちょっと物足りないですが 音楽を聴くにわ問題ないです 【サイズ】 リビングに置いてもスリム全然問題ないし場所も取りません 【総評】 当方はリビングの55インチTVの横に置いていますが見た目もなかなかカッコ良くTVにマッチしています。

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684S2 [ブラック・アッシュ 単品] のクチコミ

(65件/7スレッド)

  • 本機導入から約4か月が経過したある日、「あれ!? (AV)アンプのボリューム位置が同じなのに、明らかに大きな音で鳴ってるぞ」と気付きました。 これがエイジングというものなのかな!? 4か月前に聴いていたのがどんな音(音質)かなんて覚えていませんから「音質」が向上したものかは不明ですが、明らかに「大きな音で良く鳴る」ようになりました。 因みに、これまで毎日音楽鑑賞、週末には映画鑑賞にも使ってきて、2か月ほど前からはTV番組の音声も本機で聴くようになりました。 本機に益々愛着がわいてきました。 ほんとにコストパフォーマンスが良いトールボーイです。 これからも大切に使っていきたいと思います。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2017年8月3日 更新

    本製品をホームシアターのフロントスピーカーとして購入します。 (品不足で納期はまだまだ先なのですが) 事前に出来る準備を進めようと思っております。 今のスピーカーもトールボーイ型ですが、専用のメチャクチャ重い台座が括り付けなので、そのままカーペットの上に置いて使っていました。 684S2も台座が付いていると言う事ですが、カーペットの上に置くにはボードが必要かな?、と考えています。 ところが、付属の台座のサイズが分からず、調べてみたのですが情報を見付けられませんでした。 (片辺は235mmの様なのですが、正方形でしょうか?) もし、お持ちの方で台座のサイズがお分かりになる方が居れば、ご教授頂ければ助かります。 ボードに載せるかどうかはまだ決めておりませんが、フローリングの上にカーペットなので、付属のスパイクを着けてボードに載せようかな、と考えています。 かなり頑張ればカーペットをズラしてフローリング状態にする事も出来るのですが、どちらが好みの音になるのかまだ分からないので、安価なコーリアンボードを試してみようと考えた次第です。 宜しくお願い致します!

  • 解決済み

    ナイスクチコミ21

    返信数15

    2017年2月20日 更新

    先月684S2を購入したばかり、エージングもまだまだですが、少しでも音質の向上を図り、スピーカーやアンプの性能を最大限引き出したいと思っています。 アンプは、ケンブリッジオーディオのazur651Aで、主にクラシックの弦楽器の重奏、交響曲や、jazzピアノを聴きます。 現在の機器で、伸びやかでそれなりに解像度の高い高音に満足している一方で、ぼわーんとやや締まりのない低音が不満です。もっとキレ良くボンッボンッと鳴って欲しいと思っています。 そこで、スピーカーに付属のスパイク(金属性)を履かせて、その下に御影石のボードを設置してみようかと妄想しています。Webで検索した程度ですが、スピーカーの振動を抑え、高音、低音の改善とあります。 長くなりましたが、質問です。 1.石材オーディオボードの音質向上効果は如何なものでしょう。 2.この場合、石材に直接スパイクを立てた方がいいでしょうか?それともスパイク受けをかました方がよいでしょうか? 3.低音を改善したい場合、他に考えられる手はあるでしょうか?このスピーカーの限界と言われれば、それまでですが。 知識豊富な方、実際に試されている方など、幅広くご意見を頂けると助かります。 よろしくお願いします。

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684S2 [ブラック・アッシュ 単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 45Hz〜50KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 235x955x238 mm
重量 14.2 kg
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