Bowers & Wilkins 686S2 [ブラック・アッシュ ペア] 価格比較

686S2 [ブラック・アッシュ ペア]

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Bowers & Wilkins

686S2 [ブラック・アッシュ ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2014年3月 発売

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(5903製品中)

レビュー

(9件)

クチコミ

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(99人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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686S2 [ブラック・アッシュ ペア] のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.77

集計対象9件 / 総投稿数9件

  • 5
    77%
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    22%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 試用
    4

    2021年2月28日 投稿

    【デザイン】 よく見てみると、やや安っぽさを感じてしまう(上位機との相対評価)。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 130mmウォーブンケブラー・コーンウーファー ×1 25mmアルミニウム・ドーム・トゥイーター ×1 B&Wらしい解像度は健在でメリハリの効いた音で、高音から低音までしっかりと鳴るが、685S2と比較するとややうるさめな印象。 当たり前の話だが、同社上位機と比較するとどうしても見劣り(聴き劣り)してしまう。 【サイズ】 外形寸法:高さ315mm×幅160mm×奥行229mm(キャビネットのみ、グリル+ターミナル含む)。 小型でデスクトップでも使いやすいサイズ。 【総評】 マランツのミニコンポ“M-CR611 にベストマッチのスピーカー“との謳い文句で、M-CR611の「スタンダードシステム」として奨励されたスピーカー。 フロントバスレフでサイズ的にもデスクトップで使いやすい。 解像度の高いB&Wらしい音を奏でてくれるが、あくまでもB&Wの最廉価機であり、B&Wのブランド名に期待し過ぎるのは禁物。 予算が許せばできれば頑張ってひとつ上の685S2を選びたい。 サラウンドスピーカーとして贅沢に使えれば最高。 S2になって価格もアップしてコスパが悪くなってしまったのが残念。

  • 5

    2019年3月2日 投稿

    【デザイン】 シンプル、いかにもいい音がでそうな感じ 【高音の音質】 クラッシックを聴くと伸びが素晴らしい 【中音の音質】 ボーカルもクリアかつ伸びがいい 【低音の音質】 しまったいい音、ポップスを聴くとグイグイきます 【サイズ】   小型でテレビの横に置いても邪魔にならない 【総評】 購入当初よりかなり音質が良くなった気がします。 特にポップスの軽快感が良くなりました。 本機の価格からすると大満足です。 ちなみにCDプレーヤーとアンプはマランツを使用しています。 購入時にdali,JBL,BOSE,YAMAHA等を販売店で何回も聴き なおしましたが、最終選択はひきしまった音が出る本機でした。

  • 5

    2018年6月15日 投稿

    684S2をフロントのLRに使用しているサラウンド環境で、リアのLR用スピーカーのリプレースとして購入しました。 選択した目的はサラウンドの繋がりの良さを求めて。 スタンドはTAOCのWST-C60HBにしました。 結果は大成功でした。 リプレース前がトールボーイ型を視聴者の近くに設置していた低音の印象が悪く、ツィーターの位置も耳より上で総じてつながりの悪いサラウンドでした。 686S2をWST-C60HBに載せると、ツィーターの位置は684S2とほぼ同じになり(純正スタンドだとピッタリになるんですけど)良い案配に。 おそらくは本来、こういうサラウンドだった…のでしょうけれど、劇的に改善されて、お気に入りのBlu-rayを観返す日々です(笑)。 最初は「サラウンドに686S2は勿体ないかな…」と躊躇していましたが、大正解だと感じて満足です。

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686S2 [ブラック・アッシュ ペア] のクチコミ

(155件/12スレッド)

  • ナイスクチコミ17

    返信数2

    2018年8月19日 更新

    21.5インチのiMacの内臓スピーカーより解像度は高いですか?低いですか?

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2018年8月11日 更新

    B&Wの686S2とDALIのZENSOR1ならどっちが解像度が高いですか?

  • ナイスクチコミ3

    返信数1

    2018年7月19日 更新

    ご相談させて頂いていた通り、サラウンドスピーカーとして購入しました。 皆さんのアドバイス通り、今までとは比べものにならない程、サウンドの繋がりが良くなり、また存在を感じさせない自然さになり、大満足です。 特に感じたのは、高域の出方がフロントと揃うと、とても臨場感が出るなぁ、と言う所です。 (当然なのかもしれませんが…) 何となく「サラウンド側とフロントを揃える事に余り意味は無い」と言う話も良く聞いていた為、やっぱり揃えた方が正しいんだろうな、と再確認した次第です。 迷っていたスタンドは、評価の高いWST-C60HBに。 天板の横幅ピッタリで、まるで純正の様に見えます。 流石に直置きでは、音の善し悪しの前に「滑って怖い」ので、取りあえずAETのVFE-4005Uを滑り止め代わりに挟んでおきました。 まだ仮置きでスタンドにスパイクも着けず(適当なバンポンだけ貼って)サラウンドの良く出来ているBlu-rayを観ては喜んでいます。 アドバイスを頂いた皆様、本当に有り難うございました!

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686S2 [ブラック・アッシュ ペア] のスペック・仕様

  • 「分離型ダブルドーム・トゥイーター」を備えた、ブックシェルフ型/ウォールマウント型スピーカー。
  • メインドライバーには、25mmボイスコイルを搭載した5インチのバス/ミッドレンジユニットを採用。
  • 開口部の周囲にゴルフボールのようなくぼみのあるフロントファイアリングのフローポートを搭載することで、低音域の音質を向上。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 54Hz〜50KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 160x315x233 mm
重量 4.6 kg
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