Silicon Power
SP240GBSS3S60S25 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SP240GBSS3S60S25 [ブラック] のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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SP240GBSS3S55S25とSP240GBSS3S60S25を購入してみました。以降S55,S60と表記 S60が税込10,562円とS55よりも安く買えました。240GのSSDがこの値段ならかなり安いと思います。1万切る日も近そうです。 コントローラとしては、ネットで調べた限りでは、 SP240GBSS3S55S25のコントローラがPHISON製のPS3108-S8-I SP240GBSS3S60S25のコントローラがSandForce製のSF-2281 のようです。 どちらもネジが4本と説明書が付属するだけで、マウンタはついていません。最近のケースは2.5インチも標準で取り付けれることが多いので、それほど困ることはないとは思います。 箱にはS60の方が少しだけWriteのスピードが上になっています。 CrystalDiskMarkのランダムでは、S60のシーケンスライトがかなり負けています。 これはメーカーサイトのページでも同様な結果です。 それ以外の数値では、S60の勝ちですね。 ATTOのベンチでは大きく結果が異なるようです。 S60は公称値通り、500Mを超えています。かわりにReadが遅いようですが。 区画を10Gに切り、スペースデデフラグを使って極端に断片化させて空きは1Gで計測してみました。 Readの方でS60がかなり勝っていると言ってよいのではないでしょうか。 断片化させたものをクイックフォーマットして計測してみました。 Secure Eraseなどを行わないでも、Trimが聞いているようで、完全に元のスピードに戻りました。 SMART値の情報量は、S60の方が遥かに多いようです。 【総評】 S60の方が10,562円と安く買えた 4K QD32では勝っている 断片化した状態ではS60の方が、良い成績であること SMART値の取得数が多いこと 以上のことから、S60を買うのが正解と結論付けました。 唯一気になることとしては、CrystalDiskMarkのシーケンシャルランダムライトでは負けることくらいです。 現在、売上ランキング23位ですが、8位のS55より上位に上がっても良いと思います。 画像入りの詳細は以下を参照 http://ukki.hateblo.jp/entry/2014/07/21/163424
- SP240GBSS3S60S25 [ブラック]のレビューをすべて見る
SP240GBSS3S60S25 [ブラック] のクチコミ
(32件/5スレッド)
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SP120GBSS3S60S25JA と SP240GBSS3S60S25JA を持っています。 SP120GBSS3S60S25JA を SATA Toolbox(Complete)V1.12 で、ファームアップを行い「S9FM02.8」で成功したのですが SP240GBSS3S60S25JA を SATA Toolbox(Complete)V1.12 で、ファームアップを行いましたが SATA Toolbox(Complete)V1.12 の、画面上では 「upgrade fimware success please power cycler the device and restart computer」と表示されて再起動をかけるのですが ファームのVerが「S8FM08.」のままで更新されていません。 シリコンパワーさんのHPへ行って新しいSATA Toolbox(Complete)をダウンロードしようと探したんですが HPが変わっていてツールやファームウェアーが見つけられませんでした。 どなたか、新しいツールやファームウェアーの場所やご存じないでしょうか? また、最近ファーム更新された方で手順が解る方いらっしゃいましたら、よろしくお願い致します。 OSはWin7とWin10でやってみました。
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ちょっと型番が違うのですが、 SP240GBSS3S60S25JA http://www.amazon.co.jp/dp/B00SJ1RNE8/ref=wl_it_dp_o_pC_nS_ttl?_encoding=UTF8&colid=OPDBBHGNOYMM&coliid=IBPS2BAEW74O5&psc=1 JAがついているかどうかだと思うのですが、何が違うのでしょうか・・・ レビューは悪いものが多いのですが、 どうも コントローラー2種類有り Phsion製PS3108 or PS3109 ということでPS3108ならあたり、ということはわかったのですが、 辛辣なレビューは低容量のもの(120以下)みたいなので、ほんとのところはどうなのか気になりました・・・
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昨日、SSDを購入してThinkPad X201に取り付けました。 Windows8.1をクリーンインストールし、設定等が一通り終わったところでssdのベンチマークをとってみたところrandom readとrandom writeの値がかなり低い値となりました。 このパソコンは古いため、ssdはsata2での接続となります。そのため、ssdの性能を最大限に引き出すことができないことは理解していたつもりですが、ここまで低速になるものなのでしょうか。 改善策等あれば、ご教示ください。よろしくお願いします。
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SP240GBSS3S60S25 [ブラック] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 500 MB/s |
| ランダム書込速度 | IO meter 4K random write:Up to 85,000 |
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