オーディオテクニカ
ATH-CKR7
メーカー希望小売価格:15,000円
2014年4月25日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ATH-CKR7 のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.82集計対象17件 / 総投稿数18件
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535%
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435%
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317%
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211%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】見た目からしてかなりの大口径ドライバーを搭載しているのがわかる。光沢があまりない銀色なのでその点がマイナス。 【高音の音質】オーディオテクニカ得意のはずの高音だが、シャリシャリ感が凄い。しかも刺さるw これは酷かったw 最初は偽物かと疑いましたw 【低音の音質】明らかにブーミー気味で強すぎる、シャリシャリ高音と合わさって何が何だかわからない音になっていた。(音のバランスが全く持って良くない。) 【フィット感】重量のありそうな見た目だが、そこまで悪くなかった。 【外音遮断性】普通のカナル型の遮音性です。 【音漏れ防止】大口径ドライバーのせいか、普通のカナル型よりも音漏れは大きかった。 【携帯性】普通に良い。 【総評】オーディオテクニカは安いものから高価なものまで15台程度使用してきましたが、こいつがワーストですw ラインナップの穴を埋めるために無理やり発売したのではないかと考えています。
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【デザイン】 まぁ普通です、CKR70よりは良い 【高音の音質】 中域高域はストラディバリウスの音がわかるくらいに綺麗です 【低音の音質】 音場に対して充分 ただ、ボリュームを上げると低音が過剰に 【フィット感】 大きさ大丈夫と思っていたけど長時間の使用は耳が痛くなる 【外音遮断性】 そこそこ 【音漏れ防止】 そんなに漏れていないはず、つ〜かそんなにボリューム上げない 【携帯性】 大きさ相応の重さ、耳から外した時に結構ブラブラ(笑) 【総評】 踏んで壊したCKM500からの買い替え CKR70の音がモヤっと聴こえて(エージングで変わるかも)デザインも好みではなかったのでCKR7を購入。 生産終了してますがコスパは高いと思います。試聴した時に「大きさがキツイかも?」と思ったらやめておきましょう、4時間の使用で耳が痛くなりました(笑) 後、安定のタッチノイズ(笑)
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メーカーからサンプル機(プレス用)をお借りしてのレビューです。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真を参考にご判断頂ければと思います。 下位モデル(CKR5)に比べると、アルミ切削ケース(ロゴが入っている部分)を採用するなど、質感が良好でオーディオらしい雰囲気を楽しめます。 【高音の音質】 解像度が高く粒立ちのよいサウンドですが、やや地味な印象です。 悪く言えばやや明瞭度に欠け、良く言えば角が取れてまろやか・・・ 余韻は美しく、音場感もあり、価格に相応しいクオリティーですが、音質傾向の好みで、評価はで分かれそうです。 【低音の音質】 本機専用設計の14mmドライバーは伊達ではありません。スペックで再生周波数帯域が5Hz〜となっていますが、実際に音楽を聴いても、納得できるローの伸びが体感できます。 ワイドレンジなクラシック系音楽を聴かれる方なら、下位モデルと本機の違い、価格の違いに納得できると思います。 【フィット感】 イヤーピースは4サイズ付属し、どなたにもフィットすると思います。 本体は下位モデルに比べて一回り、二回り大きいですが、本体部が耳の凹みにフィットして、装着感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては標準的です。 ケーブルのタッチノイズは気になりにくい印象です。 【携帯性】 携帯用の布製ソフトポーチ(板バネ式閉じ機構付)が付属しています。 【総評】 豊富なCKRシリーズの中で、CKR5まではファッションアイテム的な要素を含むのに対し、本機CKR7は一気に硬派とも言えるオーディオ色が強くなります。 低域の絶対的な伸びはハイファイと言える領域で、音楽とじっくり向かい合うならこのクラスから・・・と思える製品です。スマホに直接挿しても良く鳴りますが、少し勿体無い気がします。性能面でも価格面でも、ポータブル音楽プレーヤーやアンプとの組み合わせをお勧めします。
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ATH-CKR7 のクチコミ
(4件/2スレッド)
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購入を考えています CKR5か5000円プラスでCKR7か迷っています。 どちらがおすすめですか?
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AK100で試聴しました。中音〜高音はほぼ文句なしで、あえて言うなら中高音が出すぎな程度でした。 しかし・・・中低音が引っ込んだような感じで残念。バスドラ・キックの音がもう一歩ですね。 CKR9は質に関しては特に言うことがないのですが、魅力的なのはCKR7でした。 ほかのオーテクの機種でしたら、CKX7やIM01を試聴しましたが好みでした(これらはCKR7の問題をクリアしている)
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ATH-CKR7 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜28kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
14 mm |
| コード種類 | Y字型 |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 200 mW |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 10 g |
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