ダイソン
DC63 タービンヘッド
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- キャニスター
- 集じん方式
- サイクロン
- 本体質量
- 2.75 kg
- メーカー公式情報
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DC63 タービンヘッド のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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20%
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150%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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再レビューです。 タービンヘッドは、ヘッド底面のソールプレートの車輪軸が本体側へ食い込んでしまい 結果、ヘッドが床に張り付いて掃除できない状況となります。 正直これは設計ミスと思います。(車輪軸の受けの強度が余りにも足りません) 上が1年くらい使用したプレート、下が新品です。 車輪がシャコタンみたいになって、床とヘッドの隙間が無くなり、 ヘッドが床に張り付いてしまいます。 吸引力の強さと相まって、これでは掃除できませんね。 あと、ブラシ付きのノズルがあるのですが、それは何故か全くゴミを吸いません。
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DC63、買ってしまいました、DC61の性能に感動して。新橋ヤマダにて、週末限定62800円、ポイント3%。ヤマダポイントがあったので。 モーターヘッドか、タービンヘッドが、はたまたDC48かで、迷いに迷い、スイスアレルギー協会、イギリスアレルギー協会も確認し(誰かのQ&AでDC48が認定されていると書いてありましたが、DC48がイギリスアレルギー協会に載っていないことも確認)、最終的には妻に「どの色がいい?」と聞いたところ、こちらを購入することになりました。 早速、DC61の実験結果をふたたび検証するべく、再び実験。 http://review.kakaku.com/review/K0000568006/ReviewCD=755866/ 今回はフローリング20畳と、絨毯6畳を掃除。 結果はこのとおり。 まずはSharp Power Cyclone EC-CT12で掃除すると、綿ぼこり、少し白い粉がとれました。 その後、DC63にて、まったく同じ部屋を掃除。すると、さらに綿ぼこりと白い粉がきっちり取れました。 写真をアップしているので、そちらをご覧ください。 DC63のほうが、ヘッドが小さいので、いろいろなところを細かく掃除できました。Sharpのほうが大きいスペースを掃除するのには便利でした。 DC63は最初つかったときは「暖房かい!」と突っ込むくらい排気が熱いと思いましたが、Sharpも負けていないことに気づきました。今まではルンバさんで掃除していたので、気づかなかった。 収納スペースですが、DC63は横、Sharpはたてをとります。でも、面積的にはそんなに変わらないかな。DC63は見えるところに置いていてもスタイリッシュなので、そういう意味で収納が楽です。 絨毯、フローリングともに、タービンの取り回しで、十分というか軽やかな使い心地でした。まあ、Sharpもタービンなので、同じかな。 以上、正直、期待以上ではありませんでしたが(6万円もするので)、期待していたとおりではありました。 掃除機に信頼がおけるというのはすばらしいです。0.54μmのごみまで分離できるということですから、ダニ、花粉、カビも余裕で分離できるということです。PM2.5は2.5μmですから、いかに細かいごみが分離できるかがわかります。 http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20140420/1056776/ 私はこの掃除機はほぼ=空気清浄機として購入しました。花粉の季節に掃除するのが、今から楽しみです。
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DC63 タービンヘッド のクチコミ
(1件/1スレッド)
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2年ほど使った,DC63のブラシ部分です。結構摩耗してきているのですが,ブラシの部分だけ交換できるのでしょうか。
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DC63 タービンヘッド のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キャニスター |
| 集じん方式 | サイクロン |
| HEPAフィルター
HEPAフィルター HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 |
○ |
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
エアタービン式 |
| 集じん容積 | 0.5 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 193x253x361 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ピンク系 |
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