SONY
SA-CS9 [単品]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
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SA-CS9 [単品] のレビュー・評価
(36件)
満足度
4.31集計対象36件 / 総投稿数36件
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550%
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436%
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38%
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22%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デスクトップに使っているフロント、センターがスペースの関係上小振りで低音が出ないため、導入してみました 低音の量は8畳の自室で使う分には十分にあり、レスポンスもそこそこ良いので、映画用でも音楽用でも不満はありません 廉価モデルにも関わらずライン入力の外スピーカー入力端子も備えてますし、カットオフ周波数も調整できます 25cmウーファーなのでそれなりの大きさはあります 唯一不満なのはオートパワー機能がほとんど使えない事 ある程度の音量の低音が含まれてないと起動しないし、低音成分がなくなれば2,3分で切れてしまいます 30分後に切れるとかであれば良かったのですが・・・ SA-CS9に関しては生産終了となったにも関わらず、未だ後継機の発表がないですね ワイヤレスのサブウーファーはあくまでも対応したサウンドバーやAVアンプとしか接続できませんし、ユーザーのためそういう囲い込みはせず汎用性の高いサブウーファーを発売し続けてほしいものです
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CS3とCS8とのセットで使用しています。 結構大きいので、広めのリビングでの使用にも良さそうに思いますが、8〜10畳程度の部屋だと存在感が大きいかもしれません。 音質は普通にウーハーで、何も問題はありません。 価格もお手頃で、8年利用してもやつれた感じは一切ありません。 ずっとウーハーありに慣れてしまったので、音楽を聞くにしても、動画を見るにしても、ウーハーなしでは物足りなく感じてしまいました。 エントリークラスの製品かもしれませんが、日本の家庭だとこれ以上のものはいらないような気がします。
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【デザイン】 ガッシリした感じで良い 【高音の音質】 無評価 【中音の音質】 無評価 【低音の音質】 かなり下まで出る さすが25センチ 【サイズ】 思ったより大きい 【総評】 リフレッシュしたControl LAの低音を補うために導入。 m-cr612に繋いで、主に映画を観ています。 調整が奥深いので沼ってます😅
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SA-CS9 [単品] のクチコミ
(380件/40スレッド)
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ポークオーディオのXT15使ってます 1枚目が正相 2枚目が逆相です スマホで測定したので正確ではないと思いますが20〜20000hz0.3秒の高速スイープで測りました ウーファー調整するのに音楽流しながら位相切り替えると逆相のときバスのアタック感が聴こえて正相だと一気に弱く感じます 逆相があってると思うんですけどスマホで測ったやつのデータで見ると80〜90Hzが気になります これって正相のほうがいいんでしょうか?
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ソニーショップからの情報で、生産完了、在庫限りとのこと CSシリーズにまでリストラの波が及んできましたね
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現在、YAMAHAのアンプ「RX-A1080」に、下記スピーカーを接続しています。 フロント:SONY SS-CS3 センター:SONY SS-CS8 フロントプレゼンス:SONY SS-CSE サラウンド:BOSE AM-10III サラウンドバック:BOSE AM-10III ウーファー1:SONY SA-CS9 ウーファー2:BOSE AM-10III(ベースモジュール機能として) そこで質問ですが、 RX-A1080でYPAO計測しても、SA-CS9が認識されません。 ウーファーの計測は、BOSEのみテスト音が出て、CS9はテスト音が出ませんでした。 YPAO計測はウーファー2台分の計測はできないのでしょうか? YPAOは認識しなかったけど、普通にブルーレイディスク(トップガンマーベリック)を再生すれば、 CS9から音が出る(振動する)かなと思ったのですが、おそらく反応していない気がします。 CS9の音量を最大にしても変化ありませんでした。 CS9側の設定は、 ・オートパワーオン/オフ機能:入 ・PHASE:NORMAL ・CUT OFF FREQ:200Hz ・音量:最大近く になります。 どなたか、原因わかる方いましたら、ご教示いただけますと幸いです。 (RX-A1080側のエクストラベースは「ON」にしています) 以上、よろしくお願いいたします。
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SA-CS9 [単品] のスペック・仕様
- マルチチャンネルのシステムやステレオシステムの再生時の低域を補強するのに適したサブウーハー。
- コンパクトなサイズながら最大出力115Wのアンプを内蔵。AVアンプのプリアウトから出力されたサブウーハーチャンネルの信号をロスすることなく再生する。
- 発泡マイカの素材を用いた口径250mmのウーハーユニットや、深みのある低音を再現するためにバスレフ方式のエンクロージャーを採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜200Hz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 295x345x400 mm |
| 重量 | 11.5 kg |
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