SONY BRAVIA KD-49X8500B [49インチ] 価格比較

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SONY

BRAVIA KD-49X8500B [49インチ]

メーカー希望小売価格:オープン

2014年6月14日 発売

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(5912製品中)

レビュー

(20件)

クチコミ

お気に入り

(351人)

画面サイズ
49 V型(インチ)
画素数
3840x2160
倍速機能
モーションフローXR240
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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BRAVIA KD-49X8500B [49インチ] のレビュー・評価

(20件)

満足度

4.02

集計対象20件 / 総投稿数20件

  • 5
    40%
  • 4
    30%
  • 3
    15%
  • 2
    5%
  • 1
    10%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2017年5月24日 投稿

    【経緯】  KDL-46HX900が4年目を目前に不調となり、修理するかそれとも思い切って新調か、さらに買い替えなら本機か55x9200Bどちらかと一時迷いましたが、結局このKD-49x8500Bを購入しました。 【デザイン】  HX900やx9200Bと比較するとかなりシンプルでデザイン的に魅かれる部分はないですが、その分スッキリ無駄がなく悪くはないという感じです。 【操作性】  従来のリモコンから比較すると二回りほど小さく質感的にもかなり安っぽく見えます。番組表を呼出すボタンの位置が時計の10時方向から2時方向に変更となっており、従来型に慣れている人にはやや不便です。  タッチ操作式も質感はよくないですが操作面では新しい試みで、これはこれで面白いですがタッチ感度がスマホ慣れしている人にとっては、かなりまどろっこしいと感じると思います。  一方、本体の操作性として、SONY独特のXMB(クロスメディアバー)が廃止され、新リモコンに対応すべくタブレットPCを思わせるようなアイコンレイアウトからなるメニューが採用されていて、初めてSONY機を扱う人には親しみ易いかも知れません。但し、画質・音質・機能等の設定メニューへのアクセスがやや分り辛く、改善の余地があると感じます。 【画質】  9200Bと最後まで迷いました。量販店の展示場所は明るく、正直目に見えた違いを見いだせませんでした。HX900では暗黒場面の黒表現が秀逸であったのでこの8500B/9200Bがどれ程の実力かをチェックしたかったのですが残念ながら不可能でした。  言い換えれば、明るい場所で2Kの地上波放送の映像を見る分には、HX900の画面より細部までよく表現されていて確かに綺麗と感じます。また4倍速に決して引けを取っていないように思えました。更に9200Bとの違いも、両機を両隣にしてよーく見比べない限り、然程差があるとは思えませんでした。 【音質】  家ではAVアンプ+SPを主に利用していますが、リビングで普通にTV放送を視聴する分には必要にして十分な音質と思えます。 【応答性能】  (画像の)応答性能、いわゆる2倍速ですが、TV放送ではHX900の4倍速と然程差を感じず悪くないという印象です。但し、早い動きのあるBD再生は未経験なので何とも言えません。  (操作の)応答性能、従来型リモコンが赤外線、新型タッチパッドタイプが無線式だが、どちらももたつき感はなく問題ないレベルと思いました。 【機能性】  ネットと融合したアプリやメニューの採用等、機能性は4〜5年前のTVからは格段に向上していると思いました。カメラも内蔵しSNSと直結しているのもまあ新しい? ただ、Youtube等のアプリを起動してアカウント名や検索ワードを入力する場面ではかなり操作に戸惑うのと、キーボードがないとイライラ感がつのります。  DA5400ESというやや旧型のAVアンプにHDMIを介してET2000、SKP75、PLAYSTATION3、DST-HD1とそれぞれ接続していますが、BRAVIAリンクも問題なく動作しています。 【サイズ】  私も皆さんと同意見です。コンパクトになりましたというのが実感ですね。今まで46インチのTVが収まっていたビデオボードにすっぽりとこの49インチが何の違和感もなく収まっています。それに重量もかなり軽くなっていますね。 【総評】  約165KYENで都内の家電量販店で購入しましたが、コスパ的には断然文句なし。画質もかなり綺麗で、消費電力も4Kの中ではかなりエコの部類。  唯一残念なのが、真っ暗な部屋で暗い場面の映像で黒浮き(画面全体が白っぽく浮き立つ)が目立つこと。  9200Bと迷いましたが、価格差からすればこのこの8500Bで大変満足しています。  今後、4K対応チューナーや3Dメガネを追加して、楽しみを広げたいと思います。

  • 5

    2016年2月14日 投稿

    2倍速液晶ですが、以前の40インチBRAVIAと 比べて残像が減少しました。 現在民放局では、4K配信されていないため今ある動画をアップコンバートで見れる恩恵はかなりあります。個人的に、年末歌番組は感動ものでした。 音質は、ボード型のサラウンドシステムを使用 している為、テレビの物は使っていません。 ポイントと値引きで、158000円で購入。 残り3台でした。後に10000円分ポイント取得。

  • MacBookProの外付4Kモニターとして使用しています。 モニターとしては大きいので、少し離れる位置に設置しています。 接続も簡単で、フルハイビジョン1920×1080の4倍の広さは プログラミングなどには非常に便利です。 プログラミング画面とテスト実行画面を複数開いて作業ができ、 効率が非常に良くなりました。 テレビとしては、たまにしか見ないのですが、 普通のテレビより、近くで見ていますので フルHD放送を4Kへ変換しているのが「一部分遅延している」ようです。 離れて見ると気になりません。

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BRAVIA KD-49X8500B [49インチ] のクチコミ

(439件/72スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2017年3月2日 更新

    フロアスタンドを使ったやんちゃって壁掛けから オーディオボードに変更して、更にJBLの取説に あったように、センタースピーカーをモニター 上部にしました(/\)\(^o^)/ 一応、裏は金属プレートにネジを使用して板を固定 しましたが、難しいですな 但し、音響効果は素晴らしいですね(^_^)/ JBLに限らず、AV向けスピーカーの取説や配置図 はセンタースピーカーはやはり、モニター上部に なっています 納得出来るサラウンドを堪能出来ます>^_^< you tubeでの4k動画は環境ビデオ的に視聴していま すが、BGMもかなり良いですね AもVも、つくづく配置・設置が大切ですね

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2017年2月19日 更新

    去年の年末に、HDR欲しさにPanasonicの58インチDX770を購入しました 購入当初は目新しさと新しいおもちゃを手にした感覚でDX770をメインで 使用していましたが、いかんせん・・・・58インチは画面が小さいですね〜 65インチは横幅145センチ、58インチは横幅が129センチしかありません 設置については、今まではフロアスタンドでなんちゃって壁掛けで遊んでましたが 画面が壁側に寄り過ぎで、スピーカーとのバランスが悪くなります スピーカーは壁から30センチ離しているので余計ですね(^_-)-☆ それで、センタースピーカーを上部に設置した事などを踏まえてTV本体の 設置場所をフロアスタンドからオーディオボードに変更しました(^^♪ ボードの幅は145センチなんで65インチだと、これがピッタリサイズです! 見た目はかなり良い感じになりました!(センタースピーカーは調整中) TV画面・スピーカーなどの前面が横一列になっている感じです! 問題は画質ですね、それでNTT光のネット回線をルーターを通して LANケーブルで8500BにはUB900を繋げて、DX770はTV本体に繋げて 同時に「パタゴニア」や「ニュージーランド」などの4K映像やNetflixのHDR の映像を出して調整しました、要はDX770で見えている映像に8500Bの映像が 近くなれば良い訳なんで・・・・・・ パネルの違いや映像エンジンの優劣で8500Bは黒潰れするシーンがやや多いです それと「赤」の表現はDX770が上ですね〜、久々に8500Bの画質調整に時間を掛けました やはり、画面の大きさは大切で、視聴位置もありますが出来るだけ大きい方がベストです ※今回、調整してみて分かったのはバックライトの光漏れとパネルの歪みはDX770の方が   大きかったです・・・・・、電源オフ時の室内の映り込みで8500Bは壁や家具がまっすぐで   DX770は少しグンニャリして映ります、正直意外でした 58インチのDX770は寝室用にします( `ー´)ノ

  • ナイスクチコミ3

    返信数1

    2016年12月12日 更新

    やはり、液晶なんでバックライトの分割とかエリア制御とか 色域の拡張とかHDRなんかが対応してないと、テンションさがりますね 今週中に寝室に移動して、リビングシアターのメインディスプレイは引退 省エネモードでの使用を考えます

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BRAVIA KD-49X8500B [49インチ] のスペック・仕様

表示性能
画面サイズ 49 V型(インチ)
画素数

画素数

画素数

画素とは画像を構成する単位で、有効画素数が多くなるほど画像が細かく繊細になる。

3840x2160
バックライト LEDバックライト
画面分割(2画面機能)

画面分割(2画面機能)

画面分割(2画面機能)

テレビ画面を分割し2種類の映像を同時に再生できる機能です。機種によって異なりますが、テレビ&テレビ、テレビ&ゲーム、テレビ&PC、テレビ&DVDなどの組み合わせで映像を再生できます。

倍速機能

倍速機能

倍速液晶

1秒間に60枚で表示している映像を倍の120枚で表示し、動きの速いシーンやテロップなどもより滑らかに表示できる。中には1秒間に240枚表示しているタイプもある。

モーションフローXR240
1V型(インチ)あたりの価格 -
チューナー
地上デジタル 2
BSデジタル/110度CSデジタル 2
録画・再生機能
録画機能 外付けHDD
動画配信サービス
DAZN
ネットワーク
有線LAN
無線LAN
Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

DTCP-IP

DTCP-IP

DTCP-IP

異なるメーカー同士でも家庭内ネットワークを通じてデータ転送を可能にするための著作権保護方式。

接続端子
HDMI端子 4端子
ARC対応
MHL対応
USB端子 3
基本仕様
視聴距離(目安) 0.9 m
消費電力 204 W
待機時消費電力 0.15 W
サイズ・重量
幅x高さx奥行

幅x高さx奥行

幅×高さ×奥行

スタンドを含んだサイズです。

1094x704x225 mm
重量

重量

重量

スタンドを含んだ重さです。

18.6 kg
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