サイズ
巽 SCTTM-1000B
メーカー希望小売価格:-円
2014年5月上旬 発売
スペック・仕様
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- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 102x146x83 mm
- 最大ノイズレベル
- 31.07 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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巽 SCTTM-1000B のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.28集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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30%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 普通です。悪くありません。 【冷却性能】 良いと思います。軽負荷だと室温プラス5℃ぐらいで安定します。 【静音性】 凄く静かです。マザボ付属のソフトで回転数を落として使用しています。真夏でも軽負荷だと300回転以下で安定しています。 ケースの排気が良ければです。 【取付やすさ】 初めてだと力加減が難しいかも。 ファンを固定するピンを挟むのに苦労しました。 【総評】 純正より物凄く静かで文句無し。初めての夏を快適に越えられました。
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【デザイン】 小さいケースだったので、コンパクトなクーラーを探していて見つけました。 デザインはいいと思います。 【冷却性能】 付かなかったので無評価で。 【静音性】 分かりません。 【取付やすさ】 付くなら簡単だと思います。 【総評】 つかないマザーに対することは、何も記載がなかったと思いました。 もう少し考えて作って欲しかった。
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初めての自作機に組んでみました。 マザーはGA-Z87N-WIFI Mini ITXを使っているのですが、グラボとCPUスロットが近いので大きさに苦労しました。 この巽ならOK。 BitFenix PRODIGY J-LIMITED のケースなので高さもOK。 このケースだと清音重視とは程遠い穴だらけなので通気性も伴いよく冷えます。 なるべく音の静かなファンを選ばないと、気になるケースなので静かで良かったですね。 兎に角、静か。 見た目も素敵。 良く冷える。 値段の割には良いと思います。 恐らく、自分は水冷とかあまり興味がないので また自作する際はこのクーラーを使うでしょう。 追記 FF14のベンチと体験版をやってみました。 このクーラーで40℃〜50℃でした。 最近、ゲームをやりはみめたのでちょっと不安はありますが 夏場どうなるかが気になるところです。 更に追記 [M/B] GIGABYTE Z87N-WIFI [GPU] GV-N670OC-2GD/A [RAM] PSD316G1600KH DDR3 PC3-12800 16GB [クーラー] 巽 SCTTM-1000B [SSD] intel 160GB×2 RAID-0 [HDD] WD20EZRX 2TB [PSU] FSP RAIDER RA-650 [CASE] BitFenix PRODIGY J-LIMITED 黒 [OS] Windows7 64bit 構成が変わりました。 i3からi5に変わり、ゲームをやり始めてます。 温度が変わり夏場はキツイかもしれません。 35℃〜57℃まで上がりました。 まだまだ大丈夫なんでしょうが、FF14を高画質でやるにはキツそうです。 MHF-G7を高画質でやってみましたが結構温度高め。 マザーの問題上、大きなクーラーが付けれないのが痛い。 今後、水冷しかないのか悩んでます。 普通に使うのであれば全然問題なしだと思います。 ただ負荷がかかったときの夏場はキツイのかもしれません。 追記 夏が終わった結果、問題無しでした。 ケースの構造でなのかわかりませんが 温度の急上昇は無かったです。
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巽 SCTTM-1000B のクチコミ
(24件/3スレッド)
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通販で購入し、きのう着きました。疑問が一つあり、まだ 取り付けていません。 取り付けはマウンティングバーを締めて完了ですが、 どこかにたわみがないとCPUは圧死すると思います。 CPUの剛性はよくわかりませんがそのように思います。 インテルチップのマザーの裏はバックプレートが二重に なってたわまない。 マウンティングバーは厚みがあってこれもたわみにくい。 あと残るのはマザー表面のクーラー台座です。この パーツの厚みが最薄です。ここの弾力でCPUが潰れずに 済んでいると思いますが、これで合っているでしょうか。 ユーザーの皆さんのご意見を聞いてからやろうと考えて います。 取説にネジを締め過ぎないように注意と説明書きがあります。 締めすぎが発生する、このネジ締めの方法も良くありませんね。 ネジは最後まで締めて終わりという設計にしないと、締めすぎが 起こるやり方は良くありません。 その点では、プッシュピン方式やAMDのバネ使用引掛け方式は 優れています。
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シンク台座に開いている穴で、バックプレートと結ぶ穴ではなくて、 それに近い巾広の部分に開いている穴(合計4か所)は何のために 開いているのですか。 巾広でなくていいし穴も必要ないと思うのですが。
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最近AMD機のCPU交換をしたとき、マザーを外さずに作業できるのはいいなあ と思い、INTEL機でもそれができたらなあとあちこち探しています。 そしたらこれがいろいろ比較したうえベストだなと思うようになりました。 その根拠は、 1.PCケースが180mm幅位なので、160mm(虎徹)の高さで一杯一杯になるが、 これは146mm。 2.シンクの台座をプッシュピンでマザーに留めるだけだと、ちょっと柔い感じ。 3.どちらかと言うとトップフロー型が好みだが適当なのが見当たらない。 4.CPU交換をするときにCPUを2本の指でつまんでソケットに置くときに邪魔に ならないほどの両サイドにスペースがある。ソケットカバー開閉針金レバーの 先っちょの曲がりが邪魔になるが、針金レバーをCPU側に避けながら上下 させれば何とか大丈夫のようだ。 5.シンクとファンを止めつけるのに使う針金をファンのシンク側の穴に止めるので 前側の穴にファンガードをつけることができる。 これめっちゃいいんちゃう? でもね、いかほどのTDPのCPUが冷えているか、レビューやクチコミの投稿が 少ないので少々不安。 http://www.gdm.or.jp/review/2014/0508/69091/4 は情報の一つ。
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巽 SCTTM-1000B のスペック・仕様
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ノイズレベル | 7.2〜31.07dBA |
| 材質 | 銅製ベースプレート |
| 幅x高さx奥行 | 102x146x83 mm |
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