パナソニック
HX-A500-H [グレー]
メーカー希望小売価格:オープン
2014年6月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- アクションカメラ
- 画質
- 4K
- 撮像素子
- MOS 1/2.3型
- 動画有効画素数
- 903万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
-
グレー
-円
-
オレンジ
29,800円
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HX-A500-H [グレー]
3.84(30件)- 円〜
HX-A500-H [グレー] のレビュー・評価
(30件)
満足度
3.84集計対象29件 / 総投稿数30件
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527%
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448%
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33%
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217%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ニコンのコンデジS6200で5年ほど動画・静止画を撮り、youtubeへのUPしてきましたが ヘルメットを買い換えザラついた表面にもかかわらず、吸盤マウント(殿さマウント)で保険の紐を省略して 走行したら10秒で脱落し、SDカードが飛び出すまさに散華と呼べる最期を遂げたので バイク海苔の漏れが、youtube動画を作製するにあたりどれが良いかを基準に選び、これに帰結した。 最終的にGoProとの比較になったが、必要そうなマウントと本体の合計額でこちらが勝った。 画質は前の100よりいいみたいで、センサーが大きいので暗い場所でもかなり耐えられる。 ケースに入れられなくても防水、これは林道走る人には必須。 youtubeに動画で作例をUPしていますので、これを見て頂くのが近道かもしれません。 https://www.youtube.com/user/taiidana 操作性は良好で、簡単です。スマホとの連携も良くできており、体にマウントして本体を変な場所に固定しても スマホで画角調整可能です。 肝心の画質は、1920*1080で60FPSはまさにバイク向け、60FPSにするとブレ補正や傾き補正は効きませんが 超ワイド画角なので人体にマウントした車載動画では基本的にブレは問題になりません。 本体とカメラがケーブルでつながっているのは、邪魔なようであり、実は落下対策の保険になるのでいいですよ。 私はこれもきにいっています。 バッテリーは動画1時間で終わりでしょう。静止画インターバルでモバイルバッテリー併用したら極寒の初日の出撮影で 1時間でもメモリ減らずでした。 天体写真もしているので、星をタイムラプスしたら、三等星までは写りました。これってかなり凄いことでは? むかつくのは今でも本体は現行品なのに、三脚穴(1/4インチ穴)に変換するアダプターは生産中止で これが低下の約3倍で売っています。本体買う人はこれもあるうちに買わないと三脚とか、他機種のマウントに互換できません。 これは必須オプションなのでパナは本体と平行して生産を続けて欲しかったです。 2020.1追記 実はこの機種の魅力、間欠写真機能にもあったりします。 もう使い込んで本体の電池の能力が半分も無いので、本体の蓋を開けてモバイルバッテリーを繋いでとなりますが 一度設定すれば一定間隔で写真を撮り続けてくれます。 本体にタイムラプス動画を生成する機能はありませんが、SiriusCompフリーソフトで簡単に動画化出来ます。 更に、明るさやコントラストを補正した上で処理したい場合は、JTrimフリーソフトでバッチ処理出来るので楽です。 その作例が下記となります。 https://www.youtube.com/watch?v=xgH-zsuKMRI 2022.2追記 七年使用しているが、追記したい出来事があった。 ジムニーシエラの車底部を撮影する目的で、クリップマウントと本体を腕に着けるバンドで 足回りに固定し撮影は終わった。 電源は切ったものの、取り外しを失念し深雪の林道を走り、その後乾燥した舗装路 合計40kmほど走り帰宅した。 その時点で外し忘れに気づき、もう無いだろうと思ったけど覗いてみると 本体もカメラ部も残っており、本体のバンドはそのまま、カメラ部分はマウントが千切れて 引きずられ傷だらけながら、それ以外の損傷は無く正常に撮影出来た。 物凄い耐久性で驚愕を禁じ得ない。 内蔵電池は経年劣化で、10分ほどしか録画できなくなっている。 補充電しつつタイムラプス撮影などをする時は問題ない。 これは間違えなくパナの名器と言いたい。
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皆さん、こんにちは。 私は田舎の冴えない本流(渓流)釣り師です。 HX-A500、 私の所有するウェアラブル カメラ(動画専用) の堂々たる、センターでエースです。 4K では撮っていません。 カメラ部とコントローラー部がケーブルで繋がれた、有線接続仕様です。 カメラ部用ヘッドセット及び、このコントローラー専用の、二の腕付近に巻く堅牢な(素材は柔らかい)ケースも付属していて、正に【ウェアラブル カメラ】です。 ミニモニターも付いたコントローラーが独立している為、これで大抵の事はできます。 操作性は抜群で、電源、録画ボタンの押し易さ、そして、現在のカメラの状態をモニターを見なくとも、LED、操作音で確実な作動確認ができます。 瞬時に作動確実を確認できる。 ウェアラブル カメラは、これにつきます。 大事な場面での撮影失敗の少なさ…。コレです。 付属の専用コントローラーケース、カメラ部用ヘッドセット、良い感じです、2年以上使いましたが。 防水性能も日常生活強化防水レベルは期待できるので、全天候及び、水辺周辺でも実用です。 android 7.1.1 と繋いでWifi も問題なしです。コントローラー部の開口部は1ヶ所、micro Bソケットで 、micro SD は端子側が見えるよう挿入します。開け方は独特で、オープントグルをOPEN にして一旦、下方に蓋をずらすと、上方にパカッと開きます。 防水でこの仕掛け、興味深いです。 超小型のモニターは有りますが、画角の確認、カメラセッティング用で、撮影後の動画は、確か…、5秒ほどしか再生されせん。確実に撮った(録画ボタンは押せた)、確認用ですね。 その場で全てを観たい場合、スマホと接続か、何か別のモニター可能な機器にmicro SD を移す事で可能ですが、アウトドアでは、非現実的…、かな。 レンズはプチ魚眼で、隅は丸く歪みます。F2.8、 必要充分です。 フレームレートは、確か…、30もしくは60FPS 、選べます。30でも動画編集アプリ(KineMaster)で、まあまあのスロー再生にできます。データは軽い方が、扱い易いので。 私は、Huawai Media Pad M5 lite 8 で編集しています。 core i3 搭載以上のPCなら、まぁ~ったく問題ないでしょう。android でも可能ですから。因みに、バッテリー交換は、不可です。 限界を感じるまで使い倒すつもりです。 これと同じ形の、性能強化した『プロ、業務用仕様』が存在するようで、機械としての設計に無理がありません。 ケーブルの長さですが、私には、実用上、丁度よいです。 ユーザーの体格もあるので、長い、短いは、ユーザー次第ですね。Panasonic でも先代の A100 の評価を鑑みながらの、難しい判断だったと推察します。 若干の窮屈感は否めませんが。 しかしながら、有線接続、カメラ、コントローラー別筐体が、現状、ベストではないか。 こう、私は思っております。 例えとしては何ですが……、命中の確実性を特に要求される魚雷、携行型の対戦車ミサイルなどは、髪の毛ほどのワイヤーによる有線誘導が主流。この事はミリオタでなくとも、わりと知られています。 軍事目的ではなくとも、野外使用での信頼性は、最優先事項です。頼れる一台、これは、必要不可欠です。 簡単な操作に慣れてくると、ほんと、撮影ミスが少ないカメラです。 これが、私のウェアラブル軍団のエースでメインである理由です。 中古で、¥18000、HARD OFF で2年前に買いましたが、バッテリー劣化もなく、良い買い物でした。これだから、中古ショップ、侮れません。 とっくの昔に生産終了、Panasonic ウェアラブル事業もオワコン…。 私の使用目的に耐えうるウェアラブルはもう、SONY か GoPro しかありませんが、SONY はヘッドマウントに難があり、いよいよ、『本丸』であるGoPro 攻めとなるでしょう。 音声コマンドは、魅力ですが、操作性のバックアップとして、純正リモコンも必要と考えています、ヘッドマウントも。 でもねぇ…、値段が。 Panasonic殿 には、ウェアラブル有線接続機としての選択肢として、強く強く、再販もしくはリニューアルを望みます。 なお、この機種の後釜である、A1H のレビューも書いていますので、是非、ご覧くださいね。今頃、生産終了のモデルのレビュー、遅いですよね? でも、この HX-A500 、レビューなんて必要ないくらい、私にはフィットしました。 信頼性、安価、堅牢、実用機器に求められる、全てが凝縮した、良いカメラなので、工場などでの教材ビデオ制作、不動産業における内見案内ビデオなど、カメラマンとオペレーターが一体となった、低コストビデオ制作にも非常にに向いています。Panasonic殿、どうでしょう? 今度はアソビ道具ではなく、実用道具で世間様に訴訴えてみては? このA500、身体に装着すると、かの国の『特殊部隊』状態になります。ので、『アブナい人』のレッテルを貼られますから、くれぐれも、街中での使用は、避けた方が無難です。 最後に。 Panasonic殿、私は白モノ家電のほぼ全てをPanasonicのお店で買う信者ですが、信頼性では、アナタにかなうメーカーはありません。 ときおり『あれっ?』もありますが、レビューで酷評されても挫けないで下さい。 アナタは、業界の巨人ですが、私は知っています、アナタがユーザーの『声無き声』を無視しないコトを……。
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【画質】 ちょっとビットレート不足が気になりますが、4K撮影できるしフルHD/30Pで手ぶれ補正か、角度補正が出来るので非常に安心です。 【操作性】 手袋をはめていても操作できます。慣れれば本体を見ずに手探りで電源ON〜撮影開始まで出来ます。 【機能性】 Wifiも安定して動画の再生が出来ます。より大型のモニターで確認できるのが良いですね。 それと、アングルの調整でわざわざWifiをつないでスマホで確認する必要が無いので他のカメラより楽です。4Kからハイスピード撮影まで出来て至れり尽くせりです!! 【バッテリー】 やっぱり持ちません。旅先では車内やホテルでの充電は必須。使い方によっては休憩の度にモバブが必要になるかも。 【液晶】 オマケ程度の解像度ですが、発色、視野角の広さが良いです。 【音質】 風の音はさすがに入ってしまいますが安物のカメラのように低音のノイズはもちろんありません。 ちょっと音は軽め。その分人の声は入りやすいかも。
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HX-A500-H [グレー] のクチコミ
(411件/68スレッド)
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USB端子が緩くなって充電できなくなりました。 昨年の7月に購入したため、保証が効かなく有償は覚悟していましたが、パナのサポートに電話で聞いたところ7000〜17000円位とのことでしたが、郵送で送って見積もりをもらったところ基板の交換とあり部品代15,000円+技術料6,000円+郵送代500円で21,500円(涙) 新品買った方がいいので、さすがに断りましたが見積もり代で1,500円かかるそうです。 同じような経験をされた方いらっしゃいますか? 一応、スマホとかでやってみよう的な接点回復や爪楊枝で端子をいじってみましたがダメでした。 保証が切れているので戻ってきたら分解も考えていますがHX-A500でなおしているHP等があれば教えて頂ければと思います。
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パナソニツクのウエアラブルカメラの評判は様々ですが外部バッテリを併用すれば朝から晩まで連続撮影ができるので当方にとっては使い勝手が良く山行に重宝しています。 当方中古(グレー色)で購入した本品を半年程度使用せず保管していて使用直前に電源を入れたところ画面が白くなり撮像がうっすらとしか映らずよく言われる「ホワイトアウト」の症状が出ました。マイクロSDをセットして録画すると動画は問題なく撮れているようです。ということでLCD素子、FFCケーブル、モニタ基板関連のトラブルかと推測しました。分解してみると各部品の配置構成が分かりました。しかしこのままでは故障個所が特定できないので金銭的に痛いですが再度中古品(オレンジ色)を購入しました。正常動作を確認後分解し故障機に部品単位で移植し症状の確認をしたところLCDの故障と判明しました。そこで頼りになるALIEXPRESSで検索したところなんとLCDを売っていました! これが入手できればカメラを捨てなくて済みます。結構いかがわしいものもありますが信用して注文しました。出荷前に動作チェックするとあります。約一週間で届きました。結構速いです。結論を言うと正常に画面は復旧しました。恐るべしALIEXPRESSです。 パナは既に修理対応期間終了商品として扱っているので自力で修理するしかありません。故障品を廃棄しなくて済んだのは良かったと思っています。なお映像関連でFFCケーブルがいくつか使用されていますがコネクタ部の接触不良でも画像に不具合が出ますのでしっかりと接続することが必要です。
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こんばんは 家電量販店でひとめぼれし購入を考えているものです。 モバイルバッテリーを接続して撮影時間を稼げるみたいですが、ACアダプタから直接USBで接続した場合、カード容量がなくなるまで録画することは可能でしょうか? 宜しくお願いします。
- HX-A500-H [グレー]のクチコミをすべて見る
HX-A500-H [グレー] のスペック・仕様
- 約903万画素「新・大型セル&裏面照射型高感度MOSセンサー」を搭載した、4K30p撮影可能なアクションカメラ。
- カメラ部と本体部が分かれた二体型スタイルを採用。本体部に液晶モニターを搭載し、操作性が向上している。
- 複数の動画から自動で見どころを抽出し、映像効果や音楽を付け加えて短い動画を作成する「ムービースライドショー」機能を備える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
4K |
| 撮像素子 | MOS 1/2.3型 |
| 総画素数 | 1276万画素 |
| 動画有効画素数 | 903万画素 |
| 静止画有効画素数 | 834万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
アクションカメラ |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード |
| 液晶モニター | 1.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式 |
| F値 | F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 3840×2160 |
| インターフェース | USB2.0 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
1 ルクス |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| 耐久性 | |
|---|---|
| 防水性能
防水性能 防水性能 アクションカメラは防塵・防水機能を備えていますが、通常タイプだとよく確認する必要があります。JVCのALL-WEATHER MOVIEモデルなどが対応しています。 |
3m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グレー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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HX-A500-H [グレー] の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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見たままの美しさを残せる、世界初(※1)4K30Pウェアラブルカメラ
ウェアラブルカメラとしては世界初(※1)となる、4K30pに対応。フルハイビジョンの約4倍となる高画素化により、従来とは別次元のリアル感あふれるスリリングな映像表現を可能にしました。デジタルビデオカメラ高画質モデルW850Mと同じセンサーとエンジンを搭載し、4KはもちろんフルHDでも高精細映像を実現しています。
※1 民生用アクションカメラとして。2014年5月13日広報発表時点。
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手元で操作可能な、カラー液晶モニターを本体部に搭載
カメラ部と本体部をセパレートした、二体型スタイル。本体部に1.5型約11万ドットの液晶モニターを新採用し、手元で撮影時の画角確認などができます。また、液晶モニターの下には、ジョイスティックを搭載。上下左右でメニュー選択&中央ボタンで決定でき、画質設定・Wi-Fi®設定などの操作が液晶モニターを見ながら直感的に行えます。
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アクティブシーンで活躍する、強力な傾き補正(※)
映像の水平方向の傾きを自動で補正する、傾き補正(強/標準/切)を搭載。ウェアラブルカメラの使用用途のほぼすべてのシーンに対応できるよう、デジタルビデオカメラ高画質モデルW850Mの約2倍(設定が強の場合)の補正範囲を実現しています。目線撮りでも固定撮りでも、カメラ部の動きを感知して傾きを補正。さまざまなアクティブシーンに最適化した強力な補正能力により、高画質で見やすい映像を残すことが可能です。
※3840×2160/30p、1920×1080/60p、1280×720/60p撮影時や「スローモーションモード」 「ワイドモード」「カラーナイトビュー」使用時は使用できません。さらに「傾き補正」 が標準のときは「ブレ補正」は使用できません。
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目線撮りで威力を発揮する、進化したブレ補正(※)
ウェアラブルカメラならではの用途にさらに合うよう、従来機A100と比較して補正エリアが約2倍に進化。カメラ部の動きが激しい目線撮りなどでも、自動でブレを軽減して記録します。より激しいブレにも対応した強力な補正機能を搭載し、大画面テレビで観るときでもブレの少ない高品質な映像を楽しめます。
※3840×2160/30p、1920×1080/60p、1280×720/60p撮影時や「スローモーションモード」 「ワイドモード」「カラーナイトビュー」使用時は使用できません。さらに「傾き補正」 が標準のときは「ブレ補正」は使用できません。
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2つのモードで自動ハイライト編集ができる、ムービースライドショー
撮影した映像の特徴や撮影時の操作情報から、重要度の高いシーンや代表的なシーンを自動でピックアップして、ショートムービーに編集してくれる「ムービースライドショー」機能を搭載。ダイナミックモードとナチュラルモードの2つの編集モードがあり、撮影した映像内容やお好みに合わせて選ぶことができます。ダイナミックモードは、サイクリングやスキーなどのアクティブな映像に最適で、スピード感&迫力あるシーンをまとめたショートムービーが楽しめます。また、ナチュラルモードは、トレッキングや旅行などのイベント的なシーンに最適で、ドラマチックなショートムービーに編集してくれます。さらに、動画データの容量が小さくなるので、YouTube・Facebook・flickerなどへのムービーシェアも手軽に素早く行うことが可能です。
