| スペック情報 |
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![HC-V900-K [ビーズブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660720.jpg) |
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14位 | 9位 | 5.00 (1件) |
8件 |
2024/10/29 |
2024/12/13 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
24倍 |
○ |
105分 |
433g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:617万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ビーズブラック
【特長】- 手軽に使えるフルHDモデルのデジタルビデオカメラ。光学24倍、iAズーム48倍のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影できる。
- 1/2.5型センサーとF値1.8-4.0レンズを搭載し、夕景・夜景・室内などの暗い場所でも、明るくノイズの少ないきれいな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感がよいです
直感で使えるので、説明書を読まなくても良いので良かったです。
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13位 |
13位 |
4.55 (5件) |
108件 |
2024/10/29 |
2024/11/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
225分 |
433g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C(USB2.0)/microHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード
【特長】- フルHDの約4倍の高解像度を誇るデジタル4Kビデオカメラ。光学24倍、iA48倍(2K撮影時)のズーム撮影が可能で、遠くの表情もきれいに撮れる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、手ブレを気にせず撮影可能。
- 独自の「あとから補正」を使えば、4Kで広い範囲を撮影しておいて、あとから手ブレを抑えたり、わが子を中心にしたりなど補正が簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!テレビ放送のようにきれいに撮れる
これまではスマホのカメラで動画撮影をしていました。子どもがよちよち歩きの頃まではそれで十分でした。
しかし、子どもが幼稚園に行くようになり、運動会やお遊戯会で撮影したところ、スマホではやはり力不足で光学5倍ズームができる機種でしたが全然足りず、運動会ではどれが自分の子か識別が困難でした。
子どもが5歳位になると、頑張って練習したからちゃんと撮ってほしいと本人が言うので思い切ってビデオカメラを購入しました。
画質自体はスマホでも十分でしたが、やはりビデオカメラはズームの性能が全然違うので、体育館やホールの後ろの席からでも十分アップで撮影できます(後方から撮るときは三脚を使った方が良いです)。ズームイン、ズームアウトの動きもあたり前ですがスムーズです。子どもの行事は一生に一回みたいなイベントが多いので、買って正解でした。
【デザイン】
小型で丸みがあるので持ちやすく、運びやすいです。
【画質】
初めはスマホのほうがビビットできれいと思いましたが、大画面で見るとビデオカメラの方が自然な色で、レンズも大きいので歪みも少ないです。
スマホの動画はスマホで撮ったと分かりますが、それとは違い、ビデオカメラで撮った映像はテレビ番組のようにきれいに映せます。
この機種は4Kで撮影可能ですが、容量とのバランスを考えて普段はフルHD(2K)で撮影しています。フルHDだと60fpsでの撮影も可能です。
【操作性】
液晶パネルを開くと自動で電源が入り、閉じると電源が切れます。録画はボタンを押すだけなので、鞄から出してすぐに撮影開始できます。
設定はタッチパネルで行えますが、スマホと比べると画面が小さいので少し操作しづらいです。ただ、普段はそんなに設定を変える必要はないかと思います。
【機能性】
専用アプリを使い、Wi-Fi経由で動画をスマホに転送できる機能が便利です。ビデオカメラと直接通信することもできるので、外出先でスマホに動画を転送することもできます。その場で動画を共有したい時に便利です。画質もそのままで、劣化せずに転送できます。ちなみに転送できるのはMP4形式のみで、AVCHDで撮影した場合は転送できません。5.1chを使わない場合はMP4で問題ないと思います。ただ、転送には時間が掛かるので、SDカードリーダがあるならそれを使った方が早いです。
専用アプリではリモート操作も可能で、映像もスマホ画面に表示できます。意外と高機能でした。
子どもの誕生日を設定すると〇歳〇か月という表示をする機能もあり面白いです。
【バッテリー】
USBのtype-cで充電できるのが非常に便利です。スマホ用の充電器が使えるため、専用の充電器を持ち歩く必要が無いですし、なくす心配もありません。車のUSB端子でも充電でき、安心です。
【携帯性】
軽量で持ちやすいです。鞄やウエストポーチ等に入れても気にならないです。
【液晶】
前の機種より解像度が上がったようで、きれいに表示できます。
運動会等では自分の子を見つけるために、解像度は高い方が良いです。
【音質】
サウンドモードの選択が可能で、「オート」のほかに「音楽」「お祭り」なども選べます。
「オート」は自動で音量が調整されるので、遠くで話している人を撮るとき等に向いていますが、運動会やお遊戯会など、大きい音が鳴るシーンでは不自然になることがあるので、私は「音楽」のモードが気に入っています。音楽モードでは小さい音は小さく収録されるので、その場の雰囲気に近く、拍手等が入っても自然に収録できます。
風音低減は必要な時だけ自動で作動し、無風時は自動でオフになります。
5.1chにも対応していますが、5.1chはAVCHD形式のみとなります。AVCHD形式は私のスマホでは映像は再生できましたが音が出ないので、普段はMP4(2ch)形式を使っています。
【総評】
購入して良かったです。ビデオカメラを購入する前に、光学ズーム可能なスマホも購入してしまいましたが、ビデオ撮影のことだけ考えたら圧倒的にビデオカメラの方が良いです。
活躍するのは私の場合は運動会やお遊戯会等、限られるとは思いますが、一生の思い出になるのでその時のためだけでも買って良かったと思います。ビデオカメラにしてからはバッチリ映せているので、子どもも満足しているようです。
P.S.【後継機にほしい機能】
・4Kでも60fpsで撮影できる機能
・MP4でも5.1chで収録できるモード
・2chでもマイク音量を常時表示する設定(5.1chは現状でも可能)
・Wi-Fiでの動画転送速度のアップ
・液晶画面の明るさ自動調整、サイズアップ
・時計の自動調整機能
・スマホのようなAB方式のマイク
5素晴らしい!
パンチくんの動画を撮るために買いました。
元々Google pixel 10proで撮ってたんですが…
横の動画を撮ろうとすると手前にある青い柵がピントに入ってきてしまい上手くパンチくんのピントが合いづらかったので買ってみましたが正解でした。
ピントはうまく合ってくれて尚且つスマホの動画よりも画質が綺麗です。
スマホでは4K60FPSで撮ってましたがこのハンディカムでは4K30FPSと少し劣ってるから大丈夫か?と思いましたが全然問題なかったです。
さすが動画専用の機体だけはある。
ただスマホよりも手振れが微妙なのでパンチくんが良く動くとブレブレになってしまいます。
この場合はiPhoneなどのスマホの方が良く撮れますね。
あとは夏になるとスマホは直ぐに熱暴走してしまい使うことすら出来なくなるのでハンディカムの方が長時間使えるのかと期待してます。
まぁハンディカムも熱に強いって訳ではないのでどのぐらい持つのか気になる所ではあります。
SONYのハンディカムも気になったのだが、SONYのは2022年式と少し古いのと出た最初の値段が8万円台だったみたいなので今更12万円も出して買いたいとは思わなかった。
Panasoniのは私はヤフーショッピングで買いましたが9万ジャストに8000ポイントが付いたので実質8万円ぐらいで買えました。
パンチくんを撮ろうとしてる人に参考情報です。
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56位 |
53位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
370分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質4K60p 10bit記録や「NDフィルター」搭載など、高画質とすぐれた機動力を両立するプロフェッショナル仕様のデジタル4Kビデオカメラ。
- 質量約1200g/長さ約267mmの小型軽量化を実現。充実した専用アプリに対応し、タブレットからの多彩なワイヤレス操作が可能。
- 晴天時など光量が多いシーンなどで、光の強さを制限して美しい映像へと導く「NDフィルター」(Clear・1/4・1/16・1/64)を搭載。
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102位 |
55位 |
4.12 (17件) |
167件 |
2012/3/22 |
2012/4/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
80分 |
235g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1640万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:989万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) F値:F2.8〜F3.9 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX090-W 最低被写体照度:2ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能
今デジカメでも動画は取れるし、コンパクトだが
「自分撮りができない」
カシオのEXILIMは可能だが防水ではない。
自分も含めて家族を撮れないなんて論外です。この機器のメリットは・・・
1.自分撮りが確実にできる
2.防水の為、風呂でもプールでも楽しめる。
3.動画とフォトの切り替えがかんたん。
4.ビデオカメラとしては軽量コンパクト。
5.持ちやすくさっと手にできて撮影開始ができる。
画質レベルや音質等はあまり考えていませんが、十分満足できる。
ただ難点は形状状立たないので、小型の三脚があった方がいい。防水リモコンもあったらいいな。
自分撮り、防水、コンパクトこの3点が売りです。ザクティ時代からのファンです。
もう少し小型だと既存のコンデジはいらないくらい。
5子供の出産時に使うために購入しました
【デザイン】
家電量販店に行った際に嫁がこのデザインに一目惚れして購入しました。
【画質】
文句ないです。初めてデジタルビデオカメラを購入したのですが、
家庭用であればこれで充分です。
【操作性】
機会音痴の嫁でも使えるので、操作性としては花丸ですね。
【機能性】
シンプルで良いです。そこまで複雑な使い方をしませんので。
【バッテリー】
出産時は助産師さんが「はい、今から撮っていいですよ!」と言われて
撮影を始めましたが、余裕で保ちました。
(1時間くらいでした)
【携帯性】
抜群です。重いのが嫌いな嫁が「これはいい!」と言ってます(笑)。
【液晶】
そこまで綺麗ではないですが、不満でも無いので満足しています。
【音質】
撮ったばかりの頃は雑音が紛れてるような気がしましたが、
気のせいでした。よく音を拾ってくれています。
【総評】
嫁が大変使いやすいと言ってますし、子供の日々の成長を撮るには丁度良いので、
買って良かったなと心底思いました。
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129位 |
55位 |
4.49 (43件) |
1728件 |
2008/1/ 9 |
2008/1/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
10倍 |
○ |
95分 |
390g |
【スペック】撮像素子:3CCD 1/6型 総画素数:56万画素×3 動画有効画素数:52万画素×3 静止画有効画素数:52万画素×3 デジタルズーム:100倍 液晶モニター:2.7型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBG130-K 最低被写体照度:5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 インターフェース:USB2.0 記録メディア:HDD (60GB)、SDカード、SDHCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
初めてのビデオカメラです。
子供のために相方からの希望により購入しました。
室外では撮ってもキレイに撮れました。写真もL版なら許せる範囲でプリント出来ました。
逆に室内ではクチコミにも書いてある通りあまり良い画は得られませんでした。
ただ自分なりには室内でもOKの範囲でしたので満足しています。
同時にテレコン、ワイコンを購入しました。
室内ではワイコンがあるととっても助かります。
不満足なのはハイビジョンのためデーターの保存管理が(大きくて)大変で、
これから性能が良いパソコンかブルーレイレコーダーが必要になった事です。
あとバッテリーが約1時間しか持たないのはツライです。
5
良いところ
・軽い かさばらない
・明るいところの撮影は本当にきれい
・ないよりはあったほうがいい60GのHDD
・分かりやすいメニュー内容
・レグザZV500とHDMIでレグザリンクできました!(簡単な操作はTVのリモコンでOK!)
・海外SDHC(トランセンド)16GB使用できました!
悪いところ
・暗いところでの撮影はめっちゃ苦手
・バッテリー無くなるの早くない?(90分程度)
・MINI−HDMI端子使いにくい!なんでバッテリーを使えるようにしてくれないの?
・静止画はダメです。大事なときはデジカメ同行で!
お勧めできる方
・予算が少なく新品のフルHDカメラを購入したい人(私は6万円台で購入)
・東芝のテレビでビデオカメラをレグザリンクしてみたい!って人
・奥様に撮影を任せることがよくある方
・他にも趣味がいっぱいあって、カメラは子供の撮影用だからそこそこでいいよって人
・小さなポーチにカメラと予備バッテリーだけ入れてフラッと撮影に出かけたい方
あると思います!
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93位 |
71位 |
4.27 (19件) |
109件 |
2017/7/11 |
2017/8/10 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 手ブレが発生しやすいシーンを自動的に判定してブレを低減する、「手振れロック(自動)」機能搭載のデジタルハイビジョンビデオカメラ。
- メインカメラと液晶パネル横のサブカメラを利用した「ワイプ撮り」機能なら、被写体と撮影者を同時に記録できる「前&自分撮り」などができる。
- 光学50倍ズームと高倍率iAズーム90倍を備え、被写体の特徴を見分けて解像感を向上させた映像が撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型高倍率ズーム望遠カメラとして満足
【デザイン】
個人的には良いと思う。
【画質】
欲を言えばキリがないが、まずまず、と言った処。
【操作性】
液晶パネルの応答性が遅い。
【機能性】
余りにも機能が多すぎて、全ての機能を使いこなせていない。
【バッテリー】
普通
【携帯性】
このズーム比(90倍)のカメラにしては軽い。
【液晶】
できればもう少し大きめのサイズであれば良いのだが、許容できる範囲。
【音質】
未確認
【総評】
手振れ補正機能付きの小型の高倍率ズーム望遠カメラが欲しかったのが主目的だったので、このカメラを購入したのは大正解であった。ほぼ満足している。
5初めてでも使いやすいビデオカメラ
【デザイン】
ブラウン 渋くてとてもかっこいいです。
【画質】
付属の液晶はまぁまぁ普通です。新しい機種のスマホには劣ると思います。
テレビやPCモニタに映すときれいです。
【操作性】
本体の押しボタンは押しやすいです。
液晶画面の押し心地はスマホには劣ります。
少し爪を立てて押す感じです。
【機能性】
Wi-Fi経由出来、便利です。
【バッテリー】
付属のバッテリーで十分足りています。
普段イベントや学校行事、ペットの動画を撮りますが、
ほとんど1時間以内なので、不満はありません。
【携帯性】
よくあるビデオカメラという感じで、普通です。
【液晶】
スマホで慣れているので、画面が小さく感じ、液晶で操作する場面もあるので、
押しにくさは感じます。
【音質】
テレビなどに映せば気になりませんが、ビデオカメラで再生した音質は
音量も小さく、あまりよく聞こえない印象です。
【総評】
ビデオカメラを初めて購入したので、初めは説明書とにらめっこしていましたが、
SDカードにも本体にもデータを保存でき、USBにもHDMIにもWi-Fiも繋げられるので、
なんて便利なんだろうと思いました。
ズームもでき、野鳥を動画で撮ったりもできました。
これはスマホでは叶わなかったズーム機能が有効活用できたと思っています。
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67位 |
77位 |
3.80 (29件) |
195件 |
2015/4/14 |
2015/6/11 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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75分 |
45g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/3型 総画素数:354万画素 動画有効画素数:287万画素 静止画有効画素数:266万画素 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:6ルクス Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:1.5m
【特長】- 重量約45gの円筒型ボディを採用し、手軽に身に着けることが可能なフルハイビジョンアクションカメラ。
- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、1.5mの耐衝撃性能、-10度の耐寒性能を装備する。
- Wi-Fiを内蔵し、接続したスマートフォンをライブビューリモコンとして利用可能。同社製ビデオカメラと接続して、「ワイプ撮り」もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトさを求めて
【デザイン】コンパクトで非常に良いです。
【画質】フルHDの機種としては良いかと思います。
【操作性】シンプルで良いです。
【機能性】他のレビューを見ると機能が減ってるとのレビューがありますが私の場合このシンプルさが良いと思いました。スマホと連携がなかなかできません。つながったと思っても接続が切れることが多いです。
【バッテリー】1つの川を撮影後移動中に充電もしくは防水が犠牲になりますが給電しながらでないとキツいです。拡張バッテリを使うとコンパクトさが犠牲になるので導入してません。大きさとのトレードオフでしょうがないでしょうか。40〜50分しか持ちません。
【携帯性】最高です!!HX-A500も良かったのですがカメラ部のみなのでクリップマウントにつけた場合のコンパクトさは最高です。少しでも荷物を減らしたいバイクでの移動には欠かせないです。
【液晶】無評価といたします
【音質】HX-A500と変わらずです。
【総評】HX-A500を80キロ位のスピードで走っているときにリュックから落ちてしまい傷だらけに(幸い撮影は問題なく行えます)水中の撮影に不安を覚え購入を決意。コンパクトさに惹かれ本機にしました。動画の撮影はPC(レッツノートRZ4でCoreM)でのエンコード時間の関係から720p(60fps)で撮影しているため画質に差違は感じません。渓流釣りやバイクでの移動で荷物を小さくしたいので本機のコンパクトさは絶大です。新機種が出るならば手ぶれが欲しいですね。
今更再レビューですがWifiが切れやすいつながりにくいが難点です。HX-A500のMicroUSB端子が使えなくなりOSMO ACTION購入までのつなぎで使用していましたがかなりストレスでした。
5ドローン DJI SPARK の機体撮影
ドローンが大好きのため購入しました
操作や動作はドローンとまったく同じでスマホのWIFI操作ですね
2017.6にDJI SPARKが発売され、同時に購入しました。
GOPROに比べ割と安かったし、パナですから信頼があります。
ドローンを飛ばしておきそれを撮影しています。
ドローンに取りつけて飛ばす方法もありますが、SPARKは画像もきれいですから、不要です。
ドローン自体がスマホ操作(DISPLY)ですから、A1H用とスマホが2台いりますね。
2台は無理です(笑)
ちょっと発売されて2年ですが、WIFI操作などAI機器を思わせますね
ソニーのAI機器?のアイボ犬も多分おなじAI機器だと思います
AI機器は中国のシンセン市(中国のシリコンバレー)に日本は遅れています
とくにドローンでは日本は後進国であり、電気自動車などはすでに完全に負けていますね
相手は超先進国の大国・・中国です
中国は10年後にはAI機器で世界制覇をするような気がします
パナに期待するばかりです
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65位 |
93位 |
3.91 (33件) |
471件 |
2016/8/ 8 |
2016/10/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (16GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学では50倍、超解像技術によるインテリジェントオートでは90倍の高倍率ズームで撮影できる、軽量・コンパクト設計のデジタルハイビジョンビデオカメラ。
- 撮影中の映像を自動で水平に保つ「傾き補正」や、5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」機能を搭載している。
- カメラを向けるとシーンを自動で認識し、最適な設定で撮影を行う「おまかせiA・iA+」を搭載。顔や風景、スポットライトなど、5つのシーンを自動認証する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目
一台目が電源が入らなくなってしまい、4Kと迷いましたがこちらで十分と思い同じ2台目を買いました。
ズームが凄いので気に入ってます。
5画像スルー接続が可能です
AtemMiniで使うことを、目的に購入しました。一眼レフカメラでの、AtemMini接続で文字情報が残ってしまい困っていました。この製品ではHDMI接続で、Liv画像がスルーで文字情報が入らないことが最大の良い事です。電源も、USB端子からで、時間を気にしないで連続使用できます。
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132位 |
93位 |
4.60 (16件) |
380件 |
2015/1/ 8 |
2015/1/23 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
20倍 |
○ |
210分 |
362g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 動画有効画素数:603万画素 静止画有効画素数:603万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.5mm〜612mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 4つのレンズ群を、それぞれ個別のモーターで動作制御を行う「4ドライブレンズシステム」を搭載。高画質・高倍率、小型ボディを両立したフルHDビデオカメラ。
- 有効画素数603万画素の「新・大型セル&裏面照射型高感度MOSセンサー」や高速・高精度で合焦する「HDハイプレシジョンAF」を搭載。高品位な映像記録を実現。
- 「HDR動画モード」では、露光時間を変えて明るい画像と暗い画像の2枚を撮影して合成し、白飛びや黒つぶれを抑えた階調性の高い映像を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大分前に購入しましたが、久しぶりに使いました
購入したのは大分前ですが、
子供が小さい頃の運動会等の撮影に使ってました。
本日、久しぶりに録画する用事があったので、
使用しました。
最新のビデオカメラは全く見ていないので、
スペック等分かりませんが、
今使っても特に古くさくは感じません。
5購入して約半年です。
なかなか良いです。
テレビ局でさえ未だにハイビジョン画質での撮影が殆どの中、4Kの必要性は無いと判断し、この機種を選びました。
パソコンでの編集も軽く正解だったと思います。
ソニーの手ぶれ補正にも興味ありますが重量がネックですね。
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173位 |
93位 |
4.46 (20件) |
278件 |
2013/1/10 |
2013/1/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
190分 |
280g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:414万画素 静止画有効画素数:324万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729.6mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VQT380-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供撮影用
満足です
子供の行事撮影用に買いました
とてもきれいに撮影出来ます
メモリーカード対応でたくさん撮影出来ます
ただバッテリーは、買い増しが必要かも?
5購入3日目の素人の感想
【デザイン】形は他社競合製品とどう違うのか,素人にはわかりません。
【画質】きれいです。素人には贅沢かな。
【操作性】タッチパネルは,素人には贅沢かな。
【機能性】
【バッテリー】補助バッテリーもついでに購入。
【携帯性】ケースを買わなきゃ。
【液晶】きれいです。
【音質】室内を試し撮影。テレビの音を識別可能なまでに拾うことはなかった。
【総評】この値段(5万円弱)なら,こんなものなのかな。
(追記2014/09/23)
【音】 営業で使用しましたが,集音マイクが必要です。50人くらいの会議室では,ロングで撮影する場合,プレゼン者の声がほとんど拾えません。これは予想外でした。近接被写体の咳やページをめくる音の方が大きく録音されてしまいます。
(追記2014/09/23 以上)
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134位 |
103位 |
4.69 (10件) |
284件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
239g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の成長記録用に〜。
ソニー製 560Vと最後まで悩みましたが、こちらを購入しました。
初めはディズニーパレードや夜景など綺麗に撮れるソニー560Vを考えていましたが、起動の速さ、メモリー倍増、軽さでTM90にしました。
すぐに動いてしまう子供を撮影するうえで起動の速さはどうしても必要だと感じました。
また、妻も持ち運ぶので軽いのも助かります。
価格帯も同じ位ですが、子供用でしたらこちらをお勧めさせていただきます。
5Xacti DMX-CA65からの買い替え
【デザイン】形はこんなものなんでしょうか?カラーバリエーションがTM45みたいにいろいろあれば女性の私としては嬉しいのですが。
【画質】おもに自宅の室内で子供を撮るのにしようしています。室内での撮影はS社さんやC社さんのほうがいいというコメントが多いですが、ビデオ素人の私はこの機種でもすごく綺麗だと思うし、大満足です。家族もみな綺麗に撮れているといいます。音質もいいと思います。
【操作性】録画ボタンを押すときにうっかりカメラシャッターをおしてしまいます(~_~;)、ただこれは慣れの問題でしょうね(^^ゞ
【機能性】プレ録画機能は便利ですね。おかげで息子の初ハイハイを撮り逃しませんでした。ズームも素晴らしい。今後息子が幼稚園での行事にも活躍しそうです。
【バッテリー】そんなに短いとは感じません。でも念のため予備バッテリーを買っておこうかと思います。
【携帯性】最初お店に見に行ったときS社さんやC社さんのとも迷ったのですが、持ってみて一番軽いこの機種に決定!前記の2社のカメラは女性の私には重すぎ・・。旦那は気にならないようですが、つかうのが女性であれば軽いにこした事はないです。私はビデオは気軽に持ち歩けるのじゃないと嫌なので、この機種になりました。
【液晶】とても綺麗で、操作しやすいです。
【音質】xactiにくらべたら、くらべものにならないくらいいいです。
【総評】息子が生まれた時に買い換えればと後悔しました。この機種を買って大満足です。
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106位 |
103位 |
3.79 (22件) |
536件 |
2017/1/13 |
2017/2/16 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
352g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 4K撮影後に好みの映像に編集し、フルハイビジョン画質で保存できる「あとから補正」機能を備えたデジタル4Kビデオカメラ。
- 4K撮影時は20倍の光学ズームが可能で、撮影した映像の一部を切り出してズームの演出効果を加える「あとからズーム」にも対応。
- 最大3台のスマートフォンや内蔵サブカメラと接続できる「ワイヤレス ワイプ撮り」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本日購入しました。
本日量販店で購入しました。
展示品のみとのことでしたが、再確認をしてもらうと新品が残っているとのことで即購入しました。
4年保証と予備の互換バッテリーもつけてもらい、税込42,984円でした。
子供のスポーツ撮影を目的として、ソニーAX45とVX985M かどちらかで迷いましたが、価格が安いことと軽さ、ワイプが気に入り購入をしました。
5コスパ最高
2004年製ソニーPC350から、13年半ぶりに買い換えました。
ソニーAX45(or 40) とVX985M かどちらかで迷いましたが、年に数回、息子(中学生)の吹奏楽の撮影が主な目的で、予算が5万円以下、小型・軽量を希望でもあったため、モデル末期のVX985Mを選びました。ヤマダ電機の店頭で、ポイント・商品券分を差し引いて約45000円の計算となり、その貰ったポイント5%を使って5年保証に加入しました。
流石に4Kは画質がきれいだと思います。AX45(40)には手振れがかないませんが、VX985Mはズームが速いです。吹奏楽の撮影に、三脚を使用しています。強いてVM985Mの短所といえば、メニューのボタンが小さく内容も使い難いようですし、バッテリーの持ちがよくありません。今後 互換バッテリーを購入予定です。
総合的には、コスパ最高です。ただ、予算があれば、AX45(or 40)か AX60(or 55)を買ったかもしれません・・・
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113位 |
117位 |
4.09 (24件) |
586件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
100分 |
352g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1891万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:30.8mm〜626mm F値:F1.8〜F3.6 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド(ズームマイク機能/ガンマイク/ステレオマイク機能あり) 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学20倍ズーム対応のデジタル4Kビデオカメラ。
- 「あとから補正」(あとから追っかけ/あとから手ブレ補正/あとからズーム)機能で、4K撮影映像を簡単に補正・編集できる。
- 4K写真を切り出せる「4K PHOTO」や映画のような映像を撮影できる「24p記録」にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い本体、美しい動画・・・イイね!
このカメラ、4Kというのはさておき、フルハイビジョンでも僕的にはすこぶる画質が良いなって感じた。
そして、何より本体が軽いのが素晴らしい。
とっても気に入っているカメラ・・・イイね!
5価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
【デザイン】 好みもありますが、 無難なデザイン。 SD card の取り付け位置は やや難あり。
【画質】動画から静止画を切り出しても破綻しておらず 価格比で優秀だt思います。
【操作性】特に可否はありませんが、マニュアル操作はしにくい。
【機能性】普通の使い方では問題ありません。
【バッテリー】大容量バッテリーを購入しましたが、 ちょい撮りなら付属バッテリーで十分かと。
【携帯性】より小さい方がいいとは思いますが、 十分小型です。
【液晶】小さいので、見にくいとは思います。
【音質】結構綺麗に拾えます。予想以上でした。
【総評】価格は安いですが、 まずまずの高性能。 お勧め。
ただし広角は弱い。室内撮りをするならワイコンが必須。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170510
その他 詳細はこちらをご覧ください。 http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170325
4K で撮影、 4K で編集、 4K で吐き出した キュランダ鉄道の youtube 動画例。 youtube 内で 1080P に変換。
http://d.hatena.ne.jp/takajun7777/20170604
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156位 |
117位 |
4.33 (3件) |
11件 |
2020/2/19 |
2020/3/19 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
900g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.24型/約156万ドット/液晶EVF メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 着脱可能なハンドルユニットを同梱し、3G-SDI出力対応のディレクター向けハイスペックデジタル4Kビデオカメラ。
- 高精細でなめらかに撮れる4K60p記録や、情報量が豊富な10bit 200Mbps記録が可能で、ライカカメラ社と共同開発した「ライカディコマーレンズ」を採用。
- 室内や屋外の離れた撮影に有効な広角25mm、光学24倍ズームなど高い機動力を備え、顔検出と追尾AE/AFに対応した「4KハイプレシジョンAF」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で機動性が高い4K60Pモデル
【デザイン】
PXW-Z90やXF400などの小型カメラサイズでAG-CX350やHC-X1mと似た赤いラインがスタイリッシュで格好いいです。
【画質】
1/2.5型と小判センサーですが高感度性能は9dbぐらいまでは常用で使うことが出来ます。
解像度や発色などについてはそれほど不満はないです。
【操作性】
2連リング(フロント側はフォーカス固定でリア側はズームかアイリス変更可)+マルチダイヤルでコントロール出来るのでリアはアイリス固定にています。
【機能性】
4:2:0 10bit(4K60P)4:2:2 10bit(4K30P)のHEVCやAVCやMOV,MP4やAll-Intra(FHD)など多様な収録が可能です。またハンドルユニットのLEDライトや3G-SDI(FHDのみ)など実用性が高いです。
また、冷却ファンが搭載されているなど安定した撮影が可能になっています。
欠点という程ではないですが小型機としての宿命レンズが小さいのでF値ドロップ(F1.8-4.0)はきついので少し暗い場所でズームすると結構暗くなります。
【バッテリー】
4K60P時にも4時間以上は持つので継続性が高いです。底面部が抉れていてそこにバッテリーをはめ込む形ので重量バランスがいいです。
【携帯性】
概ね1.7kgと小型軽量でかつ機動性が高いです。
【液晶】
解像度と情報量も十分です。
EVFについては流石に大型機種よりは小さく、ドットも少ないのですが、対面撮影時にEVFとモニターを同時に点灯出来るのはいいです。
【音質】
普段はSENNHEISER MKH416や同MKE600にて収録しています。
MOV撮影時にハイレゾ収録出来るのはいいです。2chで収録が可能です。
【総評】
仕事の前撮り撮影用としてHC-X1500と共に導入しました。小型機として元々PXW-Z90やXF405などを使っていましたが、当機種が発売され4K60P 10bitや25-600mmと広いズーム画角を持ち冷却ファンや大容量バッテリーなどにより長時間撮影が可能で汎用性が高いこの機種に統合しました。
なによりも、このサイズでここまでの機能性を持ち合わせて4K60Pが撮影出来るこの機種の存在は大きいと思います。
4他社の追随を許さない、小さな巨人
ディレクターズカメラと言う触れ込みですが、ドキュメンタリー番組のメインカメラとして充分主役をこなせます。マニュアルでかなり設定を追い込めますが、基本的にフルオートでどんどん収録していくカメラです。
他機種の追随を許さないのはなんといってもこのサイズです!これは素晴らしい。サイズのせいで、マニュアル設定が使いにくいですが、これはトレードオフでしょう。オートで使っても、ほとんどの場合その役割を充分果たしてくれます。ただ、発売から時間も立って後発機種に及ばない機能もあります。そのひとつが顔認識AF。おなじパナソニックのLUMIX G9 Pro2(最新ミラーレス)を併用していますが、顔認識ではこれにかないません。映像のクオリティもセンサーが小さいので、やや塗り絵的になることは否めません。ここはやはり1型センサーは欲しいですが、そうなると高倍率ズームが犠牲になるし・・・なかなか両立は難しい。あと、暗部は苦手です。夕景くらいならOKですが、暗い室内や街路灯などが少ない市街地はNGです。
SONYのHXR-NX800は抜群の顔認識だし、1型センサーだし、次はこれかなあと思いつつ、ソロオペレーションで映像制作をすることが多い自分は、X-2000のコンパクトさにはやはり手放せない魅力があります。バッテリーも持ちますよ!
X-2000 TEST
https://www.youtube.com/watch?v=Okt7X7yxMaE&t=21s
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128位 |
117位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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119位 |
117位 |
4.05 (2件) |
36件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
230分 |
2040g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを搭載。最大13ストップのハイダイナミックレンジに対応。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。BNC端子2基・LAN端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54K HDR 自由自在のパーフェクトカムコーダー
動画撮影はやはりミラーレスじゃなく、1インチカムコーダーが使いやすい。
フルサイズのようにピンもシビアでなく、どんな構図でも即座に自由自在。
24倍ズームを自由自在に扱え、野外だろうと室内だろうとNDフィルターで自由自在。
バッテリー申し分なし。排熱心配なし。Wスロット容量心配なし。
LAN搭載でストリーミングも自由自在。
こんないいカメラが日の目を浴びず、ただひたすらフルサイズに盲目な
日本はハッキリいってヤバい。
3画質はいい
UX180に書い足し。
ブライダル記録撮影で数回使用。
良かった点
・オート撮影時、アイリスダイヤルでAEシフトを調整できるので
明暗激しい現場で助かります。
・UX180に比べて液晶はかなり良くなりました、とても見やすいです。
・バックグラウンド記録には何回も助けられました。
・バッテリーの持ちがとても良い
・ノイズ少ない(SONY同価格帯カメラと比べて。z190よりノイズ少ない)
悪かった点
・REC止めてから書き込みに時間かかり(数秒)、その間次のREC始められないので
押したつもりがRECして無いことが良くある(バックグランド記録は必須)
・リモコンズームの速度調整が難しい(SONYと比べて)
・手振れ補正がスムーズじゃない時がある。
パンの途中で急にカクンと加速することがある。
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121位 |
117位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2019/2/14 |
2019/2 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
200分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 インターフェース:USB3.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度、10ビット4:2:2、HDR対応の高画質収録、IP接続、ストリーミングに対応。映像制作と放送の用途をカバーするハンドヘルドカメラ。
- 広角(24.5mm)・高倍率(20倍ズーム)レンズと高精細な1.0型15メガMOSセンサーを搭載。10ビットの高画質でSDCXカードに収録できる。
- カムコーダーとして3NDI|HX接続に対応。ストリーミング機能を備え、プロトコルはRTSPとRTMPをサポート。YouTubeライブなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4画質は最高ですが、普段SONY使いのひとは慣れが必要
仕事ではHD時代から、SONYが会社にあるんで Z190やZ280を使います。
操作性、仕様などはどうしても比較してしまいますが、CX350の画質はいいと思います。
普段がSONY使いのひとは、ボタンの位置など、あとは慣れです。
先日1日ロケに使いましたが、バッテリーの持ちがいい。
ただ、寒い時期のロケは手持ちの2個バッテリーでは心細いので、もう1本購入予定です。
リモコンを使ったズーム操作も、SONYに慣れているせいか、まだギコチないですが、これも訓練かと。
そのロケで、1回だけ逆SWのカットがありました。
RECのスタート、ストップも、SONY機と比べると癖があるので、きちんと目視、確認が必要です。
1つだけ残念POINTは、マニュアル操作でズームリングを回すと、シャリ、シャリと、すれたような音が出ます。
プロ機材を使用したことがあり方は、ズームリングになんかゴミか砂が入り、シャリシャリいう感覚です。
ショップの展示機も、同じ感じだったので、仕様なんでしょうね。
私は、マニュアルで使うシーンはあまりありませんが、本体内蔵マイクで収録すると、シャリシャリ音が録音されるんじゃないかな、と心配になります。(実機で確認はしてませんが‥・)
コスパ面で、画質もいいし、設定も深くいじれるので、お買い得なカメラだと思います。
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53位 |
138位 |
4.20 (9件) |
81件 |
2022/10/25 |
2022/9/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
- 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古ならコスパが良い4Kビデオカメラ
【デザイン】
可もなく不可もなくといったデザインです。
4Kのビデオカメラは大きくなりがちなので、サイズは抑えられていると思う。
【画質】
明るい場所では良いです。
暗い場所では少しノイズが気になります。
【操作性】
持った時に録画ボタンは押しにくくはないが、カメラボタンは押しにくい。
液晶画面をパッと開いてサッと録画したいけど、ボタンがうまく押せないときがある。
バンドでうまく固定できていないからかもしれないが。
【機能性】
取説見なくてもなんとなく機能は分かるようになってると思う。
少し古いから仕方ないが、USBがMicroB端子なのが減点ポイント。
かと言って高い新しいモデルは内蔵メモリが省略されて、USBがTypeCになったくらいしかメリットを感じない。
【バッテリー】
短時間の撮影(1時間位)なら問題ないが、それ以上はサブバッテリーがあった方が安心できる。
付属品のバッテリーは小さいタイプなので。
【携帯性】
やはりFULLHDモデルより大きいので、携帯性はあまり良くない。
解像度を取るか携帯性を取るかのどっちかだと思う。
【液晶】
タッチ式の液晶画面は画質はあまり良くない。
でも明るい場所でも見えなかったということはない。
タッチ感度は普通で、これといって良いわけではない。
【音質】
よく集音できている。
スピーカーは確認用で、音質はあまり良くない。
【総評】
新しいモデルと迷うが、USBがTypeCじゃなくてもオッケーならこっちの方が中古や展示品が安く出回っているのでお勧めです。
5明るい場所での撮影はとてもきれいです。
4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。
バッテリーはできれば予備が必要だと思います。
明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。
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186位 |
138位 |
4.82 (5件) |
37件 |
2018/4/ 4 |
2018/5/17 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
215分 |
438g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 「新開発ライカディコマーレンズ」を搭載し、広角25mmと光学ズーム24倍を実現したデジタル4Kビデオカメラ。
- 1/2.5型の新センサーで暗い場所でも高精細な撮影を実現。状況や条件を自動で判断してブレ補正を行う新機能「アダプティブO.I.S.」を搭載。
- シーンに合わせて自動でコントラストを最適化し、映像表現力をアップする新機能「インテリジェントコントラスト」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WX970mと比較して
【デザイン】
W850mから続いていたデザインから大きく変わり先代系統とソニーAX系統のハイブリッドの様なデザインとなり、高級感は増しました。
【画質】
解像度は全域で改善されており低感度時のDRも改善されています。
また、高感度性能もWX970mでは6db程でかなりノイズが出ていましたが、本機は9db程度まであげても同等のノイズ感であると思います。
【操作性】
基本的な操作性はWX970mと同等ですがマルチファンクションボタンがなくなったことでタッチ操作のみになったので、少々やりにくいです。
撮影中にWBのカラーバランス調整が出来なくなったのは残念です(WXF1mなら可能)。
【機能性】
ほとんどの機能はWX970mと同等ですが4GB分割廃止なと撮影面以外でも変更があります。
【バッテリー】
WX970mと同等で4Kビデオとして標準的であると思います。
【携帯性】
WX970mより半回り太くなり、少しだけ重くなりました。
【液晶】
WX970mと同等であり屋外で日光下だと多少見にくいことがあります。
【音質】
外部マイク使用につき、内蔵マイクの音質はわかりません。
【総評】
WX970mを使用してしていて不満は特になかったのですが、5年間使用していてこの機種で大きく性能が変わったので併用する形で導入しました。
画質は低感度でも違いが分かるぐらいに良くなっています。
本機を導入して一番満足したのは大幅に改善された手ぶれ補正です。本機は24倍のフルズームをしてもWX970mの10倍時よりもブレが少なく安定した撮影が可能になりました。
広角側に広がったのでワイコンなしでも対応出来る様になりました。
総合的にはWX970mより大幅に画質などが改善されていますので大変オススメ出来る機種であると思います。
5完成度の高い商品です
行事と観光での撮影を目的に買いました。
ワイプは行事では大活躍です。後から消せないので、使うかの判断を事前にする必要がありますが、大型のテレビで見ると、全体の雰囲気もわかるので重宝しています。途中でやめようとカメラ部分を回転させると一瞬自分がアップで映るので、指で塞ぎながら回しています。
晴天時の画質も今まで使っていたフルハイビジョンよりもきめ細かく十分すぎる画質ですが、暗所では補正の影響かいまいち映りが良くない感じがします。
電池もこの機種はかなり長いと思います。
レコーダーをパナソニックにしたので、簡単バックアップができて、レコーダーで見られるのも良いことろです。
旧タイプでもあまり差がないということで、値段も考慮して買いましたが、完成度の高い商品だと感じています。
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96位 |
138位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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361位 |
165位 |
3.00 (2件) |
33件 |
2011/5/25 |
2011/6/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
60分 |
163g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1440万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1430万画素 デジタルズーム:60倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:80.9mm〜485.4mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:5ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (80MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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3前のが古くなって買い換え
【デザイン】
前とあまり変わらず
【画質】
フルHDできれいになった
【操作性】
テレビにHDMI接続できて、テレビのリモコンで操作できるのが非常に便利
【機能性】
前とあまり変わらず
【バッテリー】
前とあまり変わらず
【携帯性】
前とあまり変わらず
【液晶】
前とあまり変わらず
【音質】
前とあまり変わらず
【総評】
新しい物を買ったと言う感動はない。消耗品を買った感覚・・・
3価格相応か?
【デザイン】いいと思います。個人的にはもう少し大きいほうがいいかと
【画質】これはいけません 1.4MGに騙されました ほんとにあるの?
【操作性】ガングリップタイプで持ちやすいです
【機能性】普通です
【バッテリー】まだ最後まで試していませんが30分位だそうです
【携帯性】非常に良いです ポケットに入ります
【液晶】3インチで普通の携帯なみです
【音質】あまり良くありません
【総評】やはり値段相応ですね 画質にこだわる方は上級機種をお勧めします
特に室内の撮影は良くないです 遊び感覚で使うにはいいかも
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149位 |
165位 |
3.84 (30件) |
411件 |
2014/5/13 |
2014/6/12 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 動画有効画素数:903万画素 静止画有効画素数:834万画素 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード 防水性能:3m
【特長】- 約903万画素「新・大型セル&裏面照射型高感度MOSセンサー」を搭載した、4K30p撮影可能なアクションカメラ。
- カメラ部と本体部が分かれた二体型スタイルを採用。本体部に液晶モニターを搭載し、操作性が向上している。
- 複数の動画から自動で見どころを抽出し、映像効果や音楽を付け加えて短い動画を作成する「ムービースライドショー」機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼の逸品、再販を強く望みます。
皆さん、こんにちは。 私は田舎の冴えない本流(渓流)釣り師です。
HX-A500、 私の所有するウェアラブル カメラ(動画専用) の堂々たる、センターでエースです。 4K では撮っていません。
カメラ部とコントローラー部がケーブルで繋がれた、有線接続仕様です。 カメラ部用ヘッドセット及び、このコントローラー専用の、二の腕付近に巻く堅牢な(素材は柔らかい)ケースも付属していて、正に【ウェアラブル カメラ】です。
ミニモニターも付いたコントローラーが独立している為、これで大抵の事はできます。 操作性は抜群で、電源、録画ボタンの押し易さ、そして、現在のカメラの状態をモニターを見なくとも、LED、操作音で確実な作動確認ができます。 瞬時に作動確実を確認できる。 ウェアラブル カメラは、これにつきます。 大事な場面での撮影失敗の少なさ…。コレです。 付属の専用コントローラーケース、カメラ部用ヘッドセット、良い感じです、2年以上使いましたが。 防水性能も日常生活強化防水レベルは期待できるので、全天候及び、水辺周辺でも実用です。 android 7.1.1 と繋いでWifi も問題なしです。コントローラー部の開口部は1ヶ所、micro Bソケットで 、micro SD は端子側が見えるよう挿入します。開け方は独特で、オープントグルをOPEN にして一旦、下方に蓋をずらすと、上方にパカッと開きます。 防水でこの仕掛け、興味深いです。
超小型のモニターは有りますが、画角の確認、カメラセッティング用で、撮影後の動画は、確か…、5秒ほどしか再生されせん。確実に撮った(録画ボタンは押せた)、確認用ですね。 その場で全てを観たい場合、スマホと接続か、何か別のモニター可能な機器にmicro SD を移す事で可能ですが、アウトドアでは、非現実的…、かな。 レンズはプチ魚眼で、隅は丸く歪みます。F2.8、 必要充分です。 フレームレートは、確か…、30もしくは60FPS 、選べます。30でも動画編集アプリ(KineMaster)で、まあまあのスロー再生にできます。データは軽い方が、扱い易いので。 私は、Huawai Media Pad M5 lite 8 で編集しています。 core i3 搭載以上のPCなら、まぁ~ったく問題ないでしょう。android でも可能ですから。因みに、バッテリー交換は、不可です。 限界を感じるまで使い倒すつもりです。
これと同じ形の、性能強化した『プロ、業務用仕様』が存在するようで、機械としての設計に無理がありません。
ケーブルの長さですが、私には、実用上、丁度よいです。 ユーザーの体格もあるので、長い、短いは、ユーザー次第ですね。Panasonic でも先代の A100 の評価を鑑みながらの、難しい判断だったと推察します。 若干の窮屈感は否めませんが。
しかしながら、有線接続、カメラ、コントローラー別筐体が、現状、ベストではないか。 こう、私は思っております。
例えとしては何ですが……、命中の確実性を特に要求される魚雷、携行型の対戦車ミサイルなどは、髪の毛ほどのワイヤーによる有線誘導が主流。この事はミリオタでなくとも、わりと知られています。 軍事目的ではなくとも、野外使用での信頼性は、最優先事項です。頼れる一台、これは、必要不可欠です。 簡単な操作に慣れてくると、ほんと、撮影ミスが少ないカメラです。 これが、私のウェアラブル軍団のエースでメインである理由です。
中古で、¥18000、HARD OFF で2年前に買いましたが、バッテリー劣化もなく、良い買い物でした。これだから、中古ショップ、侮れません。 とっくの昔に生産終了、Panasonic ウェアラブル事業もオワコン…。
私の使用目的に耐えうるウェアラブルはもう、SONY か GoPro しかありませんが、SONY はヘッドマウントに難があり、いよいよ、『本丸』であるGoPro 攻めとなるでしょう。 音声コマンドは、魅力ですが、操作性のバックアップとして、純正リモコンも必要と考えています、ヘッドマウントも。 でもねぇ…、値段が。
Panasonic殿 には、ウェアラブル有線接続機としての選択肢として、強く強く、再販もしくはリニューアルを望みます。
なお、この機種の後釜である、A1H のレビューも書いていますので、是非、ご覧くださいね。今頃、生産終了のモデルのレビュー、遅いですよね? でも、この HX-A500 、レビューなんて必要ないくらい、私にはフィットしました。
信頼性、安価、堅牢、実用機器に求められる、全てが凝縮した、良いカメラなので、工場などでの教材ビデオ制作、不動産業における内見案内ビデオなど、カメラマンとオペレーターが一体となった、低コストビデオ制作にも非常にに向いています。Panasonic殿、どうでしょう? 今度はアソビ道具ではなく、実用道具で世間様に訴訴えてみては?
このA500、身体に装着すると、かの国の『特殊部隊』状態になります。ので、『アブナい人』のレッテルを貼られますから、くれぐれも、街中での使用は、避けた方が無難です。
最後に。 Panasonic殿、私は白モノ家電のほぼ全てをPanasonicのお店で買う信者ですが、信頼性では、アナタにかなうメーカーはありません。 ときおり『あれっ?』もありますが、レビューで酷評されても挫けないで下さい。 アナタは、業界の巨人ですが、私は知っています、アナタがユーザーの『声無き声』を無視しないコトを……。
5Wifiの設定が面倒な方に
【画質】
ちょっとビットレート不足が気になりますが、4K撮影できるしフルHD/30Pで手ぶれ補正か、角度補正が出来るので非常に安心です。
【操作性】
手袋をはめていても操作できます。慣れれば本体を見ずに手探りで電源ON〜撮影開始まで出来ます。
【機能性】
Wifiも安定して動画の再生が出来ます。より大型のモニターで確認できるのが良いですね。
それと、アングルの調整でわざわざWifiをつないでスマホで確認する必要が無いので他のカメラより楽です。4Kからハイスピード撮影まで出来て至れり尽くせりです!!
【バッテリー】
やっぱり持ちません。旅先では車内やホテルでの充電は必須。使い方によっては休憩の度にモバブが必要になるかも。
【液晶】
オマケ程度の解像度ですが、発色、視野角の広さが良いです。
【音質】
風の音はさすがに入ってしまいますが安物のカメラのように低音のノイズはもちろんありません。
ちょっと音は軽め。その分人の声は入りやすいかも。
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228位 |
165位 |
4.14 (2件) |
12件 |
2013/3/13 |
2013/5/ 1 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
55分 |
162g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1440万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1430万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:WIDEモード時:38.9mm〜233.4mm、TELEモード時:80.9mm〜485.4mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:4ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (65MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5「Kodak PlaySport」 から買い替え
当方、静止画は、主にα550、D5100で撮影、動画は、コンデジとか、Kodak PlaySport とかを使用していました。
D5100でも、動画は撮れるのですが、ライブビュー撮影のため、バッテリーがまたたくまに消耗するんで殆ど使いません。
Kodak PlaySport は、ケータイ感覚で使え、重宝しているんですが、さすがに発売から3年も経つと、機能的に物足りなさを感じます。
そこで、今回、買い替えることにしました。
動画の用途は、YOUTUBEにアップロードするくらいショートムービーに使うくらいなので、そんなに高いものを買うつもりはありません。
今回、購入に当たって、どうしても欲しかった機能が、タイムラプス動画撮影機能。
そこで、いろんな候補の中から残ったのが、 「Everio GZ-E565」と、この「HX-DC3」。
動画ファイル形式が、AVCHDよりMP4の方が動画編集しやすいということと、人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインのガングリップであるということに惹かれて、最終的には、「HX-DC3」に決定しました。
使ってみての感想ですが、シャッターボタンのストロークが深く、ボタンを押すと、ふにゃっとした感覚で、本体もぐらついてしまい、シャッターブレが気になります。
それから、同価格帯のコンデジには装備されている、フォーカスエリア選択モードに、「追尾フォーカス」、「マニュアルフォーカスエリア選択」がなど備わっていません。
撮影モードは、「インテリジェントオート」、「シーンモード」、「クリエイティブコントロール」での選択となり、絞り優先モードとか、シャッター速度モードとかの露出モードの選択機能はありません。
静止画の撮影設定ほ、かなり制約されたものとなります。
さてさて、実際に撮ってみると、
静止画は、さほど期待してなかったのですが、思いのほかシャッターブレも無く、画質がいいのには驚いています。
発売当時、画質がいいと評判だった 「COOLPIX P300」 と撮り比べても、この「HX-DC3」の方が上のように思えます。
動画においても、結構キレイに撮れます。
それから、クリエイティブ機能には、面白い機能が盛りだくさんで遊び心をくすぐられます。
HX-DC3の操作・設定の詳細及び、「COOLPIX P300」 と実写比較をしたものをブログに載せてておりますので、よかったらご覧ください。
http://blog.zaq.ne.jp/hebotarou/article/319/
3撮影範囲が狭すぎます
サンヨーの古いのを気に入っていたので購入しましたが、撮影範囲が狭すぎて(広角でないというのでしょうか)撮影するとき必ず2,3歩後ろに下がってしまいます。他の人に撮影をたのんでも後ろに下がってしまうので、通行人の邪魔になったりして、申し訳ない気持ちになります。購入を検討されている方は上位機種と比較してください。
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96位 |
165位 |
4.12 (33件) |
529件 |
2016/1/ 7 |
2016/1/21 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ(ズームマイク機能あり) Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学50倍ズームに対応したフルハイビジョンビデオカメラ。
- 速いフォーカススピードと高い追従性能・捕捉性能を誇る「HDハイプレシジョンAF」を搭載し、動く被写体にも素早くピントが合う。
- 「HDR動画モード」では、映像の明暗差を補正し、白飛びや黒つぶれを抑えた自然な明るさの映像を記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ブレ機能が良
10年振りにカメラ購入、コンパクトで画質のが良くて早く買い替えたら良かったなーと思いました。
5運動会などに
子供の運動会などの学校行事に購入しました。
JVCのビデオカメラを所有していましたが、バッテリーが持たなくなったので買い換えです。
まず、この価格(3万円台)でこの性能はコスパ良すぎです。
Wi-Fiやワイプ対応、90倍ズームなど、かなり満足度が高いです。
購入動機はズームです。
ジョーシン(リアル店舗)で色々比較しましたが、最もズームが良かった機種にしました。
バッテリーも問題なく、かなり満足度が高いです。
唯一足りないと感じるのは「4k」でしょうか?
これで4kなら神ですね(笑)
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86位 |
165位 |
4.17 (36件) |
406件 |
2016/8/ 8 |
2016/9/中旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
115分 |
213g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1752万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- カメラ本体が傾いても、撮影中の映像を自動で水平にする「傾き補正」を搭載した、フルハイビジョンビデオカメラ。
- 5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を採用。高倍率ズーム時や暗い場所など手ブレが起きやすいときでも、しっかりと補正する。
- 集光率にすぐれた「高感度MOSセンサー」を搭載し、暗い場所でも明るく撮影することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おススメします!
コンパクトサイズなのに、使い勝手は一番!持ち歩きも楽々で楽しい記録がお手軽に出来る〜!
5家族向けに最適
【デザイン】シンプル且つコンパクトで運動会や旅行の撮影に最適
【画質】上記用途の私は特に気にならない。
【操作性】タッチパネルはいいのだが、他の方のコメントの通り、多機能もあってか、取説読まないと、直感での操作には難がある。画面開くと電源ON、閉じるとOFF機能はいいが、立ち上がりは若干鈍い感じ。
【機能性】使いこなせてないので無評価
【バッテリー】長時間撮影していないので無評価
【携帯性】リックの外ポケットに入るし、最適。
【液晶】コンパクト化でしかたないが逆光のときなど、運動会で自分の子供の顔を拡大して確認するのが辛い。
【音質】気にするような撮影をしていない為無評価。
【総評】気になる点はあるが、価格、サイズ、機能を考えると買って良かったと思う。コロナ下の運動会、肉眼では識別不可の自分の子供の撮影に高倍率のズームの威力は絶大。
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328位 |
165位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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286位 |
165位 |
4.50 (4件) |
68件 |
2019/4/ 4 |
2019/5/23 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
215分 |
438g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:カカオブラウン
【特長】- 暗いシーンも高精細な4K撮影が可能で、高操作性能が特徴のデジタル4Kビデオカメラ。ライカディコマーレンズ採用で、広角25mmや光学24倍ズームを実現。
- 「ハイライトシェア」機能により撮影映像を自動で編集、ハイライト作成ができ、「あとからスロー&クイック」で簡単にオリジナルの効果演出ができる。
- 「アダプティブO.I.S.」「ボールO.I.S.機構」搭載で、ブレを抑えた映像記録ができ、映像をブルーレイ・DVDレコーダー ディーガに転送・保存が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブカメラで可能性が広がる
【デザイン】高級感があります
【画質】4Kと明るいレンズ、最高です
【操作性】直感的に操作できます
【機能性】当初はサブカメラ無しで検討していましたが有りでいろいろな機能を利用できます
【バッテリー】アクセサリーキットを購入。ビデオカメラはこんなものです
【携帯性】もう少し軽ければよし
【液晶】見易いです
【音質】5.1サラウンド、ウインドノイズ低減ともに秀逸です
【総評】サブカメラ無しと迷いましたがワイプ撮りや広角撮影ができるので有りを選んで正解でした。画質は文句無し。
5奮発した甲斐があった。
すべてに満足。
ワイプは実際に使うか不安でしたが、思った以上に使えるし楽しい。
スマホとも連動しているため、知人へ動画をその場で送信できるのは最高。
テレビ55Vで録画した映像はとても鮮明できれい。
買ってよかった。
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385位 |
165位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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478位 |
-位 |
4.01 (25件) |
265件 |
2011/5/25 |
2011/6/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
60分 |
232g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1679万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) 焦点距離:38.1mm〜457.2mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (80MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガングリップ、いいね。
ポケットから取り出した時の握り方が既に撮影時の握り方になっています。
もう片方の手で液晶パネルをパカッと展開、即撮影開始。
グリップ部に対しレンズ部がやや上向きになっていますが、何も気にせずリラックスして持つと、レンズの向きが丁度背の低い子どもの顔の方向を向きます。
こんな使い易いビデオカメラなんで止めちゃったんでしょう。
後継がHX-Aシリーズなのは知っていますが、これはこれで最新の機能を持たせればある程度売れるような気もしないでもありません。
お風呂で無邪気に遊ぶ子供を撮りましたが、レンズの内側が曇って、元通りになるのに数日を要しました。
今でも使用しています。
5ザクティCA65からの買い替えです。
4年使用したザクティCA65の液晶が壊れてしまい、どうせならフルハイの防水機種へ
という事で、買い換えました。トランセンド32G(class10)で使用しています。
【デザイン】
CA65のホワイドを使用していたので今回はこの色へホビーアイテムっぽい配色に
なりましたね。サイズもCA65よりは薄いですが縦方向に一回り大きくなった感じです。
【画質】
60iまでですがHD画質には満足しています。
【操作性】
通常操作は特に変わりなく、ボタンの押しやすさは向上したかなと思います。
メニュー系は操作が少しふえたような。
【機能性】
画質と防水性能の向上がうれしいですね。防水処理にはかなり気を使って
いるのが分ります。あとHDMI端子装備もありがたいですね。
【バッテリー】
それなりですね。予備バッテリーがあったほうが間違いないと思います。
【携帯性】
ポケットにもらくらく入る大きさだし、気を使わずに遊びながら撮る
ビデオカメラとしては最適だと思います。
【液晶】
今時としてはちょっと小さいかな。
【音質】
普通です。
【総評】
防水ビデオカメラはホントに便利でどこに遊びに行くにもとりあえず持っていきます。
2万円出す価値は十分あると思います。
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408位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/5/16 |
2017/6 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
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325g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 デジタルズーム:8倍 焦点距離:29.5mm〜612mm F値:F1.8〜F3.6 最低被写体照度:0.2ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 内蔵マイク:ステレオマイク カラー:ブラック系
【特長】- 4K対応、広角29.5mm/光学20倍ズームレンズ搭載のコンパクト・カメラヘッド。
- LAN端子を装備。ネットワークへの映像・音声ストリーミング配信、ファイル転送、外部からのコントロールが可能。
- HDモードでは光学式画揺れ補正(OIS)に加えて電子式画揺れ補正が働き、回転ブレを含めた5軸方向の揺れを検出・補正できる。
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98位 |
-位 |
- (0件) |
13件 |
2025/1/22 |
2025/4/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- ワンオペの取材や番組制作など、あらゆる現場に対応する機動力と操作性をコンパクトボディに集約したデジタル4Kビデオカメラ。
- 「マイクロドライブ・フォーカスユニット」の採用により、レンズユニットを微細に駆動し、高速でしかもなめらかなフォーカス性能を実現。
- 4K/UHD(3840×2160)解像度で秒間60コマの撮影を実現。4K60pモードで10bit撮影に対応している。
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195位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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