NFCのビデオカメラ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > NFC ビデオカメラ

27 製品

1件〜27件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
NFC
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ビデオカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順 長い順短い順 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  画質  光学ズーム  手ブレ補正機構  撮影時間 本体重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ビデオカメラ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 高い順低い順 長い順短い順 軽い順重い順
お気に入り登録205Insta360 Luna Ultraのスペックをもっと見る
Insta360 Luna Ultra 3位 4.66
(3件)
81件 2026/6/11  アクションカメラ 8K   ○ 240分 233g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:メインレンズ:1型、望遠レンズ:1/1.3型 液晶モニター:2型(インチ) 焦点距離:メインレンズ:20mm、望遠レンズ:60mm F値:メインレンズ:F1.8、望遠レンズ:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:3軸機械式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (47GB)、microSDカード(最大2TB) 
この製品をおすすめするレビュー
5やっと出てきたInsta360のジンバルカメラ

Webカメラの「Linkシリーズ」やスマホジンバル「Flowシリーズ」が出たあたりで一体型のジンバルカメラ機を出してくるのではと予想していたもののなかなか出ず、結局DJI POCKET3を買って使っていましたが、出ました。衝動買いですよろしくお願いします。 【デザイン】  使っていたら甥っ子に「ロボット」と喜んでました。ホワイトモデルは数量の割に人気が高いみたいで、公式SNSも発売1日経たず在庫切れを発表していました。凄いね。 【画質】  軽く使ってみたところ一眼にジンバル付けて撮る苦労とか、スマートフォンとジンバルの相性や互換性はなんだったのかと思いたくなるほど、気軽に・安定して・高画質に撮れる。最短撮影距離が結構近いため撮影距離を気にする必要が少ないし寄れるのは強み。 【操作性】  ジョイスティックが「オンかオフ」なので調整が難しいと感じるし、ズームレバーも動きは硬いかなと感じる。  画面とコントローラーが丸ごと取り外すことができるため、ネックマウントに付けて操作していてもカメラに付属しているものだけで確認や調整できるのは強い。強いて言うのならコントローラーが薄くて小さいから落としそう。給電できるグリップアクセサリーを追加してほしいとは思う。 【機能性】  低照度モード「PureVideo」じゃなくても結構明るく撮れるが低照度モードを使うとノイズをガッツリと抑えるため、よほど明かりのない環境でない限り撮れないなんてことはないと思われる。なんだ人間の目よりはるかに光を捉えるとか。  動画だけでなく写真も撮っていますが、画面が小さいためピントがずれていることがあるものの、カシャッカシャッと1枚1秒未満で撮れる速写性があるため意外。その代わりモード切替やズームの操作は保存が終わらないとできない。そして気になったのは写真モードだとズームするのに大きな遅延があること。  それと追加でPOVヘッドトラッカーとネックマウントを購入して使用。不用意に首を動かすと見づらい映像と化す危うさはあるものの、見ている方向にジンバルを動かしてくれるのは競合には無い機能。感度設定は無いため調整はできるようになって欲しい。 【バッテリー】  電池持ちが良くクリエイターコンボに付属するバッテリーグリップを結局使っていないPocket3と違い、初期起動がゆっくりな割にスリープ時の消費電力も高くそんなに使っていないのにいつの間にか20%近くまで残量が落ちていたLuna Ultraを比較するのはちょっと残酷。アクションカメラのOsmo Actionシリーズもバッテリー保ちに定評があるDJIは凄いと再認識。  あとLunaもDJI Pocketシリーズと同様にバッテリーは内蔵式なので、時間経過で劣化していく運命は避けられない。それが取り外し可能なコントローラーにも内蔵されているので2倍。そして電源入ってるだけでも軽く熱を感じる。先の消費電力の影響だろうか。改善求む。 【携帯性】  図体は小さくないもののPocket3と違い完全にジンバル部分をケースが覆うため、そこまで気を使うことなくカバンに入れることができるのは良い。 【液晶】  AceProシリーズと比べるともちろん小さい。あくまで範囲に収まっているかを確認する程度の利用になるかな程度。タッチの感度ももう少し改善してほしいと感じる。触ったなかでトップはAceProシリーズ。 【音質】  ここ最近のInsta360のカメラは音質が良いと思うが例に漏れず悪くない。買ってはないがクリエイターキットにはMic Proが付属するのでそれも気になるところ。取り外し可能なコントローラーにもマイクが付いているが、本体のマイクよりは聞こえ方は劣るかなと。 【総評】  いくつか改善してほしいと感じる部分はあるもののファームウェアで改善できそうな部分が多い。この小ささで電子ズームで劣化するとはいえ、240mm相当の12xまで望遠を行えかつ手ブレ補正が強力に働いていて凄い。でももっと良いなと思ったのが前にも書いた最短撮影距離で20mm広角側は9cmで60mm望遠側は15cm、スマートフォンでもここまで寄れるのはどのくらいあるのだろう? 背景をここまでぼかすことができるのは結構な強みに感じると思います。  競合のDJI Pocket 4Pも6月29日に日本発売となりますが、性能は気になるものの個人的にはLuna Ultraに満足できそうで良かったです。

5ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。

ジンバルカメラの欠点だったものが、ほぼ解消されています。 まずはズーム機能ですがダブルレンズにすることによって最大12倍ズームと6倍ロスレスズームに対応します。 想定外はここから、ジンバルカメラに限らず、アクションカム全般、マクロ系の撮影は苦手です、今まではレンズにマクロレンズを装着しないと撮れませんでした・・・。あらかじめマクロレンズを装着したアクションカムを別途持ち歩いていましたが、もう、Insta360 Luna Ultraだけでいいかも? しかも望遠レンズでの最短撮影距離が短くたまボケまで表現できます。 もう、一眼レフいらないんじゃ?って思うほど・・・。 欠点は、しばらく使ってるとボディが熱くなるので夏場は少し心配かな? 一眼レフいらないんじゃ?って書いたけど、そこまでの細かい設定はできません。 角側レンズは35mm判換算焦点距離 20mm 最短撮影距離 9cmで望遠側は35mm判換算焦点距離 60mm 最短撮影距離 15cm と化け物仕様。 標準セット以外で欲しいと思ったのはワイドレンズ(旅行などでもう少し広く撮りたい)とミニフィルライト(食べも撮るのに使用)ぐらいです。 この後、DJI OSMO POCKET4PROが発売予定(中国では発売済みで、詳しいスペックが紹介されました) だけど、このマクロ機能を目の当たりにしたらInsta360 Luna Ultraの方がいいやって感じました。 これだけで動物園も水族館も大丈夫なぐらいなハイスペックなジンバルカメラ・・・。 トラッキング対応だから、上手く使いこなせば最強かも? まあ、ジンバルカメラでここまで撮れれば言うこと無しです・・・。

お気に入り登録1297FDR-AX45Aのスペックをもっと見る
FDR-AX45A 8位 4.35
(28件)
635件 2022/6/23  ハンディカメラ 4K 20倍 ○ 160分 510g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:1.2ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo 
【特長】
  • ズーム全域で手ブレを補正する「空間光学手ブレ補正機能」と光学20倍「ZEISSレンズ」を搭載した、デジタル4Kビデオカメラレコーダーハンディカム。
  • 約92.1万ドットのエクストラファイン液晶を採用し、従来の「FDR-AX45」と比べ、広い視野角でのモニター確認が可能になっている。
  • 5方向からの収音が可能な5.1chマイク構造により、ノイズの少ない広がりのある高音質録音を実現。4K映像と同時にMP4動画の記録ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が良い

めちゃくちゃ高画質ですが、音もクリアです。 やはりビデオカメラはなくなさいで欲しいです。

5大満足

操作が簡単。 画質から何でもかんでも機能は、大満足。 とても気に入ってます。

お気に入り登録2568HDR-CX680のスペックをもっと見る
HDR-CX680
  • ¥71,500
  • ソニーストア
    (全3店舗)
16位 4.04
(50件)
1729件 2017/1/10  ハンディカメラ フルハイビジョン 30倍 ○ 160分 305g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-FV50A 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 
【特長】
  • 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。
  • 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。
  • 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホでは伝わらないもの

Sonyのビデオカメラはこれで8台目。 ペーターからだと10台くらいになると思う。今はスマホでも綺麗に撮れるがやはり臨場感が違う。

5お店の対応も、商品も 良かったです

現品を実際に手にして買うことが多いのですが、時間的猶予がなかったため、今回はレビューとカタログをみて購入しました。商品の受け取りは遅延なく、スムーズにできましたし、商品も実際に使用してみて、満足しています。良い買い物ができたと思っています。

お気に入り登録60Insta360 X6のスペックをもっと見る
Insta360 X6 25位 5.00
(1件)
61件 2026/8/13  アクションカメラ 8K   ○ 140分 196g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.1型 液晶モニター:2.32型(インチ) 焦点距離:7.78mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 3.1 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (47GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:20m 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃ 
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性に優れ観光を楽しめます。

キャノンの一眼レフで撮影していましたが、携帯性が悪く重いのでこちらに乗り換えました。360度カメラと言うこともあり、後でゆっくりと必要な部分を抜き出して編集できるので、観光地で撮影に夢中なることもなく楽しめます。買ってよかったと思います。

お気に入り登録49Insta360 Luna Ultra クリエイターキットのスペックをもっと見る
Insta360 Luna Ultra クリエイターキット
  • ¥144,800
  • アールイーカメラ
    (全24店舗)
31位 -
(0件)
81件 2026/6/17  アクションカメラ 8K   ○ 240分 233g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:メインレンズ:1型、望遠レンズ:1/1.3型 液晶モニター:2型(インチ) 焦点距離:メインレンズ:20mm、望遠レンズ:60mm F値:メインレンズ:F1.8、望遠レンズ:F2 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:3軸機械式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (47GB)、microSDカード(最大2TB) 
お気に入り登録15Insta360 Luna Proのスペックをもっと見る
Insta360 Luna Pro 32位 -
(0件)
0件 2026/9/11  アクションカメラ 8K   ○ 240分 215g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:1型 液晶モニター:2型(インチ) 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPG/JPG+RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:3軸ジンバル タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (47GB)、microSDXCカード(最大2TB) 
お気に入り登録27Insta360 X6 エッセンシャルキットのスペックをもっと見る
Insta360 X6 エッセンシャルキット 33位 4.00
(1件)
61件 2026/8/13  アクションカメラ 8K   ○ 140分 196g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.1型 液晶モニター:2.32型(インチ) 焦点距離:7.78mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 3.1 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (47GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:20m 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃ 
この製品をおすすめするレビュー
4新商品だから前モデルよりも良いけど、ちょっと残念な部分もある

★3が普通としての私感評価です。 X6を使って思ったのが、これから全天球カメラを買う人、X3やX4を持っていて買い替えを考えている人には丁度良いと思いますが、X5を持っている人が買い替えるのはどうなのか?ですね。 私は毎年、各社の新商品が出ると思わず買っているので関係ないですがw 欲しいから買うだけなので。 X5を使用していて、何に不満がありX6を使いたいのか? X6でないと録れないものがあるのか、操作に困るものがあるのか?ですよね。 サイズの問題、バッテリー持ちの問題?が大きいのでしょうか。 操作はたいして変わらないし、使用感はそう変わらないはず。 新商品だから前モデルより良いのは当然のことなので騒ぐ程ではないです。 AcePro2にも書きましたが、Youtuberのほとんどがメーカー提供を受け、レビューアップして製品紹介し、どうでもいいことを大げさにするわけですからねw 収益の為、視聴時間、登録数を増やすのに必死ですからw X4Liteと比較する必要あります? 前モデルのX5と比較してX6は良い!って必要?当然のことでしょ。 DJI Osmo360と比較する必要ある? 比較するならOsmo360 2でしょ? 他社小型ジンバルカメラとの比較も無意味。 あの手この手で見させる為にみんな必死ですよねw X4、X5でも十分撮影できていたわけだし、その時もこのカメラ以上のものはない!最高! みたいなことをやっていたわけですからw カメラに限らず他の製品も同じです。 Youtuber、インフルエンサーが何を言おうが「へぇ…そうなのか」くらいで受け止め、あとは自分が気になったなら買って試すのが一番ですね。 あくまで私感ですが… サイズ: 前モデルの細く長い見た目から短く太くなりましたが、実物は思った以上にコンパクトなので収納に便利。 バイクなどで取り付ける場合、重心が下がるので良い。 バッテリー: 前モデルより長時間だが、それはエンデュランス(耐久)モードでの話し。 普通に使う分には前モデルと変わらない。 私の場合、給電しながら使うからあまり関係ない。 画質: 前モデルよりセンサーサイズが大きくなりましたが、効果発揮するのは夜間や暗所での撮影。 暗所から明所への切り替わりなど。 昼間撮影する分にはX5も綺麗です。 撮影用途、使用場所、時間などを考えると、前モデルでも十分かも?って人は多いと思います。 色々な機能: X5でも十分だと思う。 ただ、電源投入後の起動が早い。 スマホ接続、GPSプレビューシリーズとの接続も早い。 ちょっと気になったのが… GPSプレビューリモコン、マイク内蔵プレビューリモコン使用時、複数カメラ接続していてリモコンからカメラ電源切ってもX6だけが電源が切れません。 出たばかりなので今後のファームで対応だと思いますが早急に対応してほしいですね。 それと数年前からメーカーに問い合わせているのですが、なかなか対応してくれないものがあります。 皆さん不満に思ったことないですかね? ・スマホアプリとAceProシリーズ、Goシリーズ、Xシリーズを接続した後、プレビュー画面に切り替わらない ・スマホアプリから電源切ができない この点は他社は当初からアプリからできている部分です。 スマホアプリに接続したら直ぐプレビュー画面出てほしいんですよね。 接続して画角チェックやらプレビューチェックしたいのに、アプリの接続ボタン押す、カメラボタンを押してプレビュー画面にする…の2アクション必要になる。 データ確認の場合、映像データを選択すればいいわけです。 アプリとの接続後の動きを考えてほしいんですけどね^^; 世界各国の人達はこの辺は不満に思わないのかな? GoProは残念なことになったので、今後はinsta360、DJIが先導になりますがもう少し頑張ってほしい部分がありますね。 サポートに関してはGoPro、DJIの方が上だと感じています。 と書きながら、サイズやその他が気に入ったので、ホワイトを追加購入しようしていますw 【残念ポイント】 1つ残念な機能があります。 Mic内蔵GPSプレビューリモコン、GPSプレビューリモコン、サードパーティ製Bluetoothリモコンに対応していません。 insta360製のリモコンの場合、Bluetooth接続はできますが、カメラバッテリーの表示は出ません。 リモコンから電源切ることもできません。 あくまでも対応品はX5まで。 例えば、AcePro2、X5、X6と3台接続、録画ボタンなどで操作はできます。 リモコン電源入れて、自動で3台に接続はできます。 リモコンから電源OFFを行うと、AcePro2、X5は切れますが、X6は手動で切るしかありません。 X6と単体接続した場合、画面表示は出ますが、バッテリー残量は出ない電源断もできません。 X5でできていたことはX6でできないとは… 発売前に色々テストする段階で、リモートプレビューと使う人が多いのはわかっていたはずです。 こういうところがダメなところですよねぇ… その点、GoProは新商品出た時にする対応、もしくは1ヵ月経たないくらいで対応になってました。 DJIもそうだったかな。 insta360は… GoUltraもX5やAcePro2と仕様が違うからリモートプレビュー使えないし… GoPro、DJIはそういうことないですからね。 AcePro2、X5、X6、GoUltraを一括操作したくでもないのです。 新商品を出す前にこういうのを検討したり、用途を確認して仕様、機材の統一をしてほしいものですね。 メーカーに伝えてありますが、今後のファームアップで対応されると思うがいつになるか明確なことは出せませんってことでした。 Youtuberども、こういうダメポイントも紹介しろよw 自称インフルエンサーども、影響力あるならメーカーに早く対応するように連絡しとけ。

お気に入り登録15OSMO 360 II スタンダードコンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 II スタンダードコンボ
  • ¥92,673
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
43位 -
(0件)
3件 2026/9/ 3  アクションカメラ 8K   ○ 100分 183g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.1型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系 
お気に入り登録5OSMO 360 II アドベンチャーコンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 II アドベンチャーコンボ
  • ¥109,880
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
48位 -
(0件)
3件 2026/9/ 3  アクションカメラ 8K   ○ 100分 183g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.1型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系 
お気に入り登録336ILME-FX3のスペックをもっと見る
ILME-FX3 70位 3.25
(4件)
138件 2021/3/ 3  ハンディカメラ 4K   ○ 780分 640g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 動画有効画素数:1026万画素 静止画有効画素数:1210万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW/HEIF 付属バッテリー:NP-FZ100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。
  • 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。
  • 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4全方位的に良い動画機

【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。 【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。 【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。 【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。 【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。 【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。 【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。 【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。 【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。

4S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え

S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。 S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。 個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。 あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。

お気に入り登録OSMO 360 II リミットレス ライディング コンボのスペックをもっと見る
OSMO 360 II リミットレス ライディング コンボ
  • ¥97,138
  • ヤマダウェブコム
    (全10店舗)
81位 -
(0件)
3件 2026/9/ 4  アクションカメラ 8K   ○ 100分 183g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.1型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系 
お気に入り登録4Insta360 GO 3S レトロキット (128GB)のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3S レトロキット (128GB) 98位 -
(0件)
0件 2026/5/18  アクションカメラ 4K   ○ 76分 39.1g
【スペック】
焦点距離:16mm F値:F2.8 ファインダー:レトロビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
お気に入り登録1091FDR-AX60のスペックをもっと見る
FDR-AX60 98位 4.06
(29件)
983件 2018/1/26  ハンディカメラ 4K 20倍 ○ 160分 535g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜536mm F値:F2〜F3.8 ファインダー:0.24型/約155.52万ドットカラー/EVFビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70A 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo カラー:ブラック 
【特長】
  • 手持ち撮影や、ズーム時でもブレない独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。
  • 専用開発の「Exmor R CMOSセンサー」や「ZEISSバリオゾナーT*」レンズ、新世代画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。
  • 20倍光学ズームに加え、4K記録時30倍、HD記録時40倍の全画素超解像ズームが可能。遠くの風景や人物の画質を保ち撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5空間光学手ぶれ補正が強力

2019年購入、6年ほど使いました。 ビューファインダーは普段は使わないものの、あると便利でした。 AX45の後継機は出ていますが、60はこのまま終売のようですね。 顧客ニーズに合わせてのことでしょうが、60ユーザーとしては少し寂しいです。

5ビューファインダーと、マニュアルリングは大変便利です。

孫の舞台を撮るために購入しました。 エントリーモデルも所有していたのですが、音質がいまいち気に入らなかったので、 本機を購入しました。 4Kカメラですが、ビデオデッキがFHDまでしか対応していないので、 FHDでしか撮影していません。 FHDのが質でも、エントリー機より数段良い画質です。 音の方も大変良くなりました。 マイクは内臓でなく、TASCAMのTM-2Xを繋いでいますが、 解像度も音質も、帯域も向上しています。 内蔵マイクで聞き取りにくい音でもTM-2Xをつなぐと はっきり聞こえます。 電池も3時間位は持つようです。 私が使用する範囲では予備の電池を使ったことはありません。

お気に入り登録482HX-A500のスペックをもっと見る
HX-A500 110位 3.84
(30件)
411件 2014/5/13  アクションカメラ 4K   ○    
【スペック】
撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 動画有効画素数:903万画素 静止画有効画素数:834万画素 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB2.0 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード 防水性能:3m 
【特長】
  • 約903万画素「新・大型セル&裏面照射型高感度MOSセンサー」を搭載した、4K30p撮影可能なアクションカメラ。
  • カメラ部と本体部が分かれた二体型スタイルを採用。本体部に液晶モニターを搭載し、操作性が向上している。
  • 複数の動画から自動で見どころを抽出し、映像効果や音楽を付け加えて短い動画を作成する「ムービースライドショー」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5信頼の逸品、再販を強く望みます。

皆さん、こんにちは。 私は田舎の冴えない本流(渓流)釣り師です。 HX-A500、 私の所有するウェアラブル カメラ(動画専用) の堂々たる、センターでエースです。 4K では撮っていません。 カメラ部とコントローラー部がケーブルで繋がれた、有線接続仕様です。 カメラ部用ヘッドセット及び、このコントローラー専用の、二の腕付近に巻く堅牢な(素材は柔らかい)ケースも付属していて、正に【ウェアラブル カメラ】です。 ミニモニターも付いたコントローラーが独立している為、これで大抵の事はできます。 操作性は抜群で、電源、録画ボタンの押し易さ、そして、現在のカメラの状態をモニターを見なくとも、LED、操作音で確実な作動確認ができます。 瞬時に作動確実を確認できる。 ウェアラブル カメラは、これにつきます。 大事な場面での撮影失敗の少なさ…。コレです。  付属の専用コントローラーケース、カメラ部用ヘッドセット、良い感じです、2年以上使いましたが。 防水性能も日常生活強化防水レベルは期待できるので、全天候及び、水辺周辺でも実用です。 android 7.1.1 と繋いでWifi も問題なしです。コントローラー部の開口部は1ヶ所、micro Bソケットで 、micro SD は端子側が見えるよう挿入します。開け方は独特で、オープントグルをOPEN にして一旦、下方に蓋をずらすと、上方にパカッと開きます。 防水でこの仕掛け、興味深いです。 超小型のモニターは有りますが、画角の確認、カメラセッティング用で、撮影後の動画は、確か…、5秒ほどしか再生されせん。確実に撮った(録画ボタンは押せた)、確認用ですね。 その場で全てを観たい場合、スマホと接続か、何か別のモニター可能な機器にmicro SD を移す事で可能ですが、アウトドアでは、非現実的…、かな。 レンズはプチ魚眼で、隅は丸く歪みます。F2.8、 必要充分です。 フレームレートは、確か…、30もしくは60FPS 、選べます。30でも動画編集アプリ(KineMaster)で、まあまあのスロー再生にできます。データは軽い方が、扱い易いので。 私は、Huawai Media Pad M5 lite 8 で編集しています。 core i3 搭載以上のPCなら、まぁ~ったく問題ないでしょう。android でも可能ですから。因みに、バッテリー交換は、不可です。 限界を感じるまで使い倒すつもりです。 これと同じ形の、性能強化した『プロ、業務用仕様』が存在するようで、機械としての設計に無理がありません。 ケーブルの長さですが、私には、実用上、丁度よいです。 ユーザーの体格もあるので、長い、短いは、ユーザー次第ですね。Panasonic でも先代の A100 の評価を鑑みながらの、難しい判断だったと推察します。 若干の窮屈感は否めませんが。 しかしながら、有線接続、カメラ、コントローラー別筐体が、現状、ベストではないか。 こう、私は思っております。 例えとしては何ですが……、命中の確実性を特に要求される魚雷、携行型の対戦車ミサイルなどは、髪の毛ほどのワイヤーによる有線誘導が主流。この事はミリオタでなくとも、わりと知られています。 軍事目的ではなくとも、野外使用での信頼性は、最優先事項です。頼れる一台、これは、必要不可欠です。 簡単な操作に慣れてくると、ほんと、撮影ミスが少ないカメラです。 これが、私のウェアラブル軍団のエースでメインである理由です。 中古で、¥18000、HARD OFF で2年前に買いましたが、バッテリー劣化もなく、良い買い物でした。これだから、中古ショップ、侮れません。 とっくの昔に生産終了、Panasonic ウェアラブル事業もオワコン…。 私の使用目的に耐えうるウェアラブルはもう、SONY か GoPro しかありませんが、SONY はヘッドマウントに難があり、いよいよ、『本丸』であるGoPro 攻めとなるでしょう。 音声コマンドは、魅力ですが、操作性のバックアップとして、純正リモコンも必要と考えています、ヘッドマウントも。 でもねぇ…、値段が。 Panasonic殿 には、ウェアラブル有線接続機としての選択肢として、強く強く、再販もしくはリニューアルを望みます。 なお、この機種の後釜である、A1H のレビューも書いていますので、是非、ご覧くださいね。今頃、生産終了のモデルのレビュー、遅いですよね? でも、この HX-A500 、レビューなんて必要ないくらい、私にはフィットしました。 信頼性、安価、堅牢、実用機器に求められる、全てが凝縮した、良いカメラなので、工場などでの教材ビデオ制作、不動産業における内見案内ビデオなど、カメラマンとオペレーターが一体となった、低コストビデオ制作にも非常にに向いています。Panasonic殿、どうでしょう? 今度はアソビ道具ではなく、実用道具で世間様に訴訴えてみては? このA500、身体に装着すると、かの国の『特殊部隊』状態になります。ので、『アブナい人』のレッテルを貼られますから、くれぐれも、街中での使用は、避けた方が無難です。 最後に。 Panasonic殿、私は白モノ家電のほぼ全てをPanasonicのお店で買う信者ですが、信頼性では、アナタにかなうメーカーはありません。 ときおり『あれっ?』もありますが、レビューで酷評されても挫けないで下さい。 アナタは、業界の巨人ですが、私は知っています、アナタがユーザーの『声無き声』を無視しないコトを……。

5Wifiの設定が面倒な方に

【画質】 ちょっとビットレート不足が気になりますが、4K撮影できるしフルHD/30Pで手ぶれ補正か、角度補正が出来るので非常に安心です。 【操作性】 手袋をはめていても操作できます。慣れれば本体を見ずに手探りで電源ON〜撮影開始まで出来ます。 【機能性】 Wifiも安定して動画の再生が出来ます。より大型のモニターで確認できるのが良いですね。 それと、アングルの調整でわざわざWifiをつないでスマホで確認する必要が無いので他のカメラより楽です。4Kからハイスピード撮影まで出来て至れり尽くせりです!! 【バッテリー】 やっぱり持ちません。旅先では車内やホテルでの充電は必須。使い方によっては休憩の度にモバブが必要になるかも。 【液晶】 オマケ程度の解像度ですが、発色、視野角の広さが良いです。 【音質】 風の音はさすがに入ってしまいますが安物のカメラのように低音のノイズはもちろんありません。 ちょっと音は軽め。その分人の声は入りやすいかも。

お気に入り登録2Insta360 GO 3S レトロキット (64GB)のスペックをもっと見る
Insta360 GO 3S レトロキット (64GB)
  • ¥42,300
  • ヨドバシ.com
    (全16店舗)
110位 -
(0件)
0件 2026/5/18  アクションカメラ 4K   ○ 76分 39.1g
【スペック】
焦点距離:16mm F値:F2.8 ファインダー:レトロビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPG/DNG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×2 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:USB 2.0 Typ-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:10m 耐低温性能:-20℃ 
お気に入り登録228HDR-AS30VRのスペックをもっと見る
HDR-AS30VR 120位 4.42
(5件)
60件 2013/9/17  アクションカメラ フルハイビジョン   ○   65g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1190万画素 焦点距離:15.3mm〜21.3mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5主にバイクツーリングの走行風景を録画するために購入

バイク(バンディット1200S)にマウント(デルキン Fat Gecko ミニマウント 吸盤式カメラマウント DDFG-MINI)を使って、タンクやカウルに取り付けて使用しています。(写真参照下さい) 【デザイン】  黒がいいです。新モデルはなぜ白なのだろう・・ 【画質】  フルHDで画質は良いです。  30フレームでも私的には特に問題ないです。 【操作性】  ライブビューリモコンはとても便利です。  バイクで運転の合間に、録画開始、停止操作や、手振れ補正ありなしの変更などできるので、とても重宝しそうです。  若干、ボタンは強く押さないといけませんが、これくらいでないと、グローブからの操作の場合は誤操作させてしまいますから、OKです。 【機能性】 ・スマホからも画面を見ることができるので使いやすい。 ・手振れ補正は、私のバイクの場合は振動が酷いので、「あり」だと映像が歪みます(こんにゃくみたいに)。 「なし」に設定したほうが、綺麗に撮れます。 【バッテリー】 ・これはこれから確認ですが、走行時間30分(録画時間10分程度)で1目盛り減ってました…。 【携帯性】 ・小さい! 【液晶】 ・ライブビューリモコンは、日中では若干暗いと感じました。 【音質】 ・geanee AC-01のアクションカムに比べれば、ハウジングした状態でも良く拾ってくれていると感じます。 逆に感度が良すぎると、バイクの振動を余計に拾う可能性あるので、丁度良いかもしれません。 【総評】 ・ライブビューリモコンは使えます。 ただ、操作をするにはWiFi接続したままにする必要があり(WiFi接続オフだと本体が省電力で自動的に落ちる)、本体のバッテリーの消耗が早くなるので、そこは予備バッテリーを買う必要があると感じています。 ・手ぶれ補正はうちのバイクには使い物になりませんでした。最新モデル(AS200V)ではどうかわかりませんが、今後、改善を望みます。

5カヤックやフライフィッシングでの利用

【デザイン】必要最小限のボタンでスッキリしています。 【画質】仲間内で楽しむ分には、充分です。 【操作性】大きな録画ボタンは、グローブの上からでも操作できました。 【機能性】防水ケースに入れた際の浮力が欲しいですね・・・ 【バッテリー】HQで1時間チョイ もう少し欲しいです。 【携帯性】そりゃ小さいので・・・ 【液晶】機能には十分 【音質】拘りないのですが、意外と感度良いです。 【総評】

お気に入り登録208HDR-PJ680のスペックをもっと見る
HDR-PJ680 140位 4.14
(6件)
72件 2017/1/10  ハンディカメラ フルハイビジョン 30倍 ○   325g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-FV50A 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 
【特長】
  • 走りながらでも安定した映像を撮影できる手ブレ補正機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。プロジェクター内蔵モデル。
  • 動画撮影時のズーム倍率は、光学30倍(デジタル350倍)、全画素超解像60倍。5.1chマイクによる音声記録にも対応。
  • 64GBの内蔵メモリーやWi-Fi/NFCを搭載。無料アプリでモバイル端末と連携し、リモート操作や撮影映像の転送ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトプロジェクター

撮った画像をすぐにその辺で皆と見れるのが、便利で撮影したかいがあります。手ぶれ補正機能も優れているので、気軽に撮れやすいです。

5良かった。

価格も使いやすさも、何も問題ないです。商品のスペック等詳しい内容はわかりません。

お気に入り登録379FDR-AXP35のスペックをもっと見る
FDR-AXP35 140位 4.29
(17件)
426件 2015/1/14  ハンディカメラ 4K 10倍 ○ 135分 625g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1890万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:1030万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:29.8mm〜298mm F値:F1.8〜F3.4 ファインダー:0.24型/約155.52万ドットカラー/EVFビューファインダー 付属バッテリー:NP-FV70 最低被写体照度:0ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード、MS PRO Duo、MS PRO-HG Duo、MS XC-HG Duo 
この製品をおすすめするレビュー
5tikuonnkiで、登録して有り、再レポートです

旅行や趣味のラジコン飛行機、孫の成長などを、録画していますが、持ち歩くのに重たい(72才になりました). ただ、ファイダーの威力は素晴らしく、ラジコン飛行機の、小さな機体もしっかり追うことが出来ます。 又ソニーの4Kテレビを買い、録画の映像を観ますと、素晴らしいです。現実を越えています。 ただこのカメラの映像保存方法、皆さんはどうしているのでしょう?。できればUSBに録画できれば、省スペースで有難いです。

5AXP-35は4K ビデオでプロジェクター機能もある。

4Kビデオとして撮影中に 静止画を撮影することもできるし、 録画したビデオをプロジェクター機能を使い映写することもできる。 すぐれものです。 4Kカメラとしては小型にできていると思う。

お気に入り登録72PXW-Z190のスペックをもっと見る
PXW-Z190 140位 3.06
(5件)
162件 2018/5/18  ハンディカメラ 4K 25倍     2300g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:28.8mm〜720mm F値:F1.6〜F11 ファインダー:0.39型/約236万ドット/有機ELビューファインダー 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDXCカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4K60p収録対応のCMOSイメージセンサー「Exmor R」を3板式で搭載した、ハンディカムコーダー。色分離にすぐれた高精細で諧調のある4K画質を実現する。
  • ズームの応答性が向上した広角28.8mm、光学25倍ズームレンズを搭載。また、光学ズームレンズと併用することで最大50倍の高倍率ズームが行える。
  • 人物の顔を登録すると追尾して自動フォーカスを行う「顔限定AF」により、動きのあるイベントや多人数が集う場などで、フォーカスを合わせる負担を軽減する。
この製品をおすすめするレビュー
4やっと出た4K60Pカメラ

今までHXR-NX5Jを使っていて使い勝手には満足していたが、画質については今一つでソニーから4K60P機を待っていました。 PXW-Z150が発売になった時にも、以前三脚を購入したビデオ近畿に聞いたり実際にお店に行って展示を見ましたが、小型になった分ホワイトバランスやゲインなどがスイッチではなくボタン式で私にとっては切り替えが面倒でした。 メニューボタンも液晶の下にしかなく、カメラを手持ちの時にメニューを変える時に操作がしづらいのも難点でした。 また4K30Pしか記録できないので、お店の人と相談して私の撮影だと60Pの方が良いとの事でしたのでずっとソニーの4K60Pを待っていました。 ようやく発売されたと思ったら、色々な不具合などが出ていて様子を見ていましたが、去年の12月末にその辺りの不具合が解消されたと聞きましたので、実際にビデオ近畿に展示のカメラで動作を確認しお店に在庫もあったので購入を決めました。 カメラを持った感じはNX5Jと比べると一回り大きくなり重くなってます。 まだ実際に細かく見れてはないですが、画質は私は悪くないと思います。 暗いと言われてますが高感度モードにするとかなり明るくなります。 残念なところがあるとすれば、デジタルエクステンダーで50倍ズームできると書いてありますが、画面中央部が2倍に拡大するだけなので、超解像ズームのようにズームリングなどでそのままシームレスにズームできるようにしてほしかったです。 ただ、ずっと待ち望んでたカメラなのでこれから色々な撮影をして楽しみたいと思ってます。

4PXW Z190を使って

ソニーが考案した伝統のデザインで世界の放送業務用カメラの定番とも言えるスタイルを踏襲した4K60pカメラです。 もちろん、使用目的に合わせてソニーは様々なカメラを登場させました。 在京の放送局クラスの報道取材は400、450といった機材が主流で、 価格や重さは別にして横向きモニターもあり調整時の使い易さは抜群です。 Z190に感じるのは取材カメラとしての使い易さを追求していることです。 と言ってもカメラとして軽くはなく三脚もそれなりのを求めるので、助手がいて、あるいは安定した場所で三脚を構えて撮るというスタイル向きです。 1番の魅力は高いズーム比でスポーツ撮影、舞台撮影などに活躍しますが じっくり画作りするならなら進化したミラーレスやFSシリーズの方が画質も良く軽量で扱いやすいでしょう。 工場出荷で良好な画像を得られる設定になって誰でも良く写りますが、 工場出荷のオートではGAIN上限が18db、すぐに上がって入手してすぐの舞台撮影で焦りました。 もちろんメニューで上限を変更できます。 解像度が?と言う指摘がありますが、どのように画質を追い込んだかでも違ってきます。 やはり細かい設定を追い詰めて好みの画像に仕上げるのに価値があります。 解像度という表現を使うならゲインが6デシも上がると画質に影響が出ますが調整で追い込めば良好になってきます。 アイリスやフォーカス、ズームなどの確実感はさすがです。 設定項目はいっぱいあって、全てをチェックするのに時間がかかりますが、 その作業を楽しむ余裕も必要で、そこがプロ機とも言えます。 センサーが小さいおかげで高倍率ズームが巨大にならずに済んでいますが、 三板にしたのは小サイズのセンサー4Kの暗さを補うためでもあるでしょう。 画質的には大型センサーのミラーレス等に負ける部分が少なくありませんが、優っているのはパフォーマンス。 ズーム速度の設定やフォーカスの素早さと正確さはミラーレス等とは格が違います。 オートNDを使えば屋外と屋内で切り替えも不要で便利ですが条件にもよります。ちなみにマニュアルで切り替えるのも楽です。 シャッターのON OFF(静止して次の場面を撮影する)もミラーレスやハンディカムと違い、レスポンスが早くしっかり、 プロ仕様のメリットは大です。 また、出待ち状態でメモリーだけが記録という設定があり、シャッターを押せば十数秒前から撮影できる機能が便利で取材者向き。 多機能で設定が豊富、覚えることも多くありますが、その分やりがいを感じさせてくれます。 本体のステレオマイクは優秀な方ですが無指向なので、ECM-MS2を付けるとステレオで良好な指向性を得られ横や後ろの邪魔な音を抑えてくれます。 やはり熱の対策も必要らしく、数カ所に風通しのスリットが設けられていますが、ファン音はあまり問題にならない(使い方にもよる)、 外付けマイクを使えば解決し、必要な場合はファンを止められます。 しかし、GH5のようにファンもなく時間も無制限のミラーレスもあるので、熱対策の進化を期待したいところです。 4Kの基準は満たしているが取材カメラとしての機能を特化したカメラで、 冒頭に申しましたが画質にこだわってじっくり撮りたい方はFS5 IIやミラーレスにした方が満足されるような気がします。 願わくば倍率はここまで無くても、AX700を少しだけ大きくした、Z90をもう少し充実させたような、ひと回り軽量のプロ機があれば、助手なしで軽快な4K撮影作業が行えると思います。 と言っていながらズームの魅力はハマるものがあります。               

お気に入り登録42ILME-FX6VKのスペックをもっと見る
ILME-FX6VK
  • ¥898,000
  • アウトレットプラザ
    (全19店舗)
140位 5.00
(1件)
37件 2020/11/27  ハンディカメラ 4K   ○   890g
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24mm〜105mm F値:F4 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用カメラ。標準ズームレンズ「SEL24105G」が付属する。
  • 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5最後の決め手はカメラ自体のデザイン

使ってみて、10日間の感想です レンズ付きのモデルと、レンズなしのモデルがあり、しばらくどちらにしようか迷いました。 また、仲間には、24−105MMのズームがF4なので暗いと意見をもらってたんですが、 上記のリンクでレビューを見たときに、かなり絶賛のレビューと、発売日の 2020年12月11日の時点で本体のみのものは1月下旬まで待ちという人気のカメラです。 人気の理由は、色々ありますが、自分にとっての一番のメリットは、 1人カメラマンを可能にするサイズです。軽いので、ライブ配信スタジオでも感じたことですが、 良い機材を気軽に使える時代になりました。今までであれば、重くて長時間の撮影には不向きでした。 このSonyFX6であれば、ジンバル(画像をぶれないようにする機器)を用いて、 1人でも、撮影をすることが可能になりました。 さっそく、開封画像が下記! 最初に自分が気が付いたことは、、、そうなんです! 一眼レフカメラを購入したことがある方は気が付いたがいるかもしれません、、、 電池が入っていない!!! 購入する際に、わかっていましたが所有している電池と型が同じかを 検証する時間が無かったため後から購入しようとしたのが裏目にでました。 他に最低でも バッテリー、チャージャー、メモリーカード(自分は、CFexpressAを購入) メモリーカードリーダー(CFexpressAを読み込むため) を購入しなければならなかった為、お勧めを記載しておきます。 下記です。 �@ ソニー CFexpress Type Aメモリーカード CEA-G160T TOUGH 160GB  *性能を活かすためにも必須です �A ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2 気を付けてください! CFexpress Type Aです!Bではありませんので注意が必要です �B ソニー CFexpress Type A SDメモリーカード対応 カードリーダー MRW-G2 カメラ毎に、記憶媒体が違うので、統一してほしいと良く思います。 が、よーく調べてみると、記憶媒体は種類が多い方が競争力が働いて安くなるとのこと。 でも、最新カメラは大抵とんでもなくメモリの費用が高いです。 �C SONY ソニー 充電器 チャージャー BC-U2A 撮影は、夜遅くまで次の日の撮影が朝からということがあり得ますので、 2本同時のチャージャーが必要と思い、2連チャージャーのタイプを選択しました ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち �D バッテリー BP-U30 *容量の違うバッテリーを購入 ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち �E SONY リチウムイオンバッテリーパック バッテリー BP-U70 *まずは、2本購入しましたが、最低3本は必要と思っていますが、  どのくらいで消耗するかが感覚でわかるまで2本で運用します ビックカメラで在庫なし、メーカー待ち �F  SONY リチウムイオンバッテリーパック BP-U100 さすがにビックカメラの納品まで待てないし、 いち早く使って詳しくなりたいので、ビデオ近畿さんでこちらを購入 �G SONY ACアダプターチャージャー BC-U1A バッテリーチャージャーは正直、2個同時に充電できる方が良いと思います。 ロケをしていると感じることですが、2日連続撮影だった場合は、 最低3本程度電池がいることが多いです。 電池とチャージャーだけで15万程度かかる・・・ シネマカメラを用いた撮影が高くなる要因がここら辺にあります。 でも、楽しさも10倍で、費用対効果は良いことを祈ります。 色々試している最中なのでまた更新します!

お気に入り登録62ILME-FX6Vのスペックをもっと見る
ILME-FX6V
  • ¥940,500
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
140位 -
(0件)
37件 2020/11/27  ハンディカメラ 4K       890g
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ボディ:モノラルマイク、ハンドル:ステレオマイク 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載でシネマの印象的な映像表現を実現する、コンパクトな映像制作用レンズ交換式カメラ。
  • 「S-Cinetone」を搭載し人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせた自然なトーンで撮影できる。高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。
  • 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」による高感度性能とシネマの描写力を併せ持ち、印象的なボケ描写を実現。
お気に入り登録72PIXPRO SP360 4Kのスペックをもっと見る
PIXPRO SP360 4K
  • ¥38,790
  • ヨドバシ.com
    (全8店舗)
165位 4.20
(6件)
315件 2015/11/11  アクションカメラ 4K   ○ 55分 102g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 静止画有効画素数:1240万画素 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:8.2mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系 
【特長】
  • 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
  • 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
  • パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5楽しい!皆さんも試してほしいです

(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。 バイクツーリングのお供に購入しました。 【デザイン】 前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。 このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。 【画質】 最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。 前モデルとの比較では向上していると思います。 編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。 なので個人的には許容範囲です。 【操作性】 リモコン買おうか思案中です。 バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。 素手での操作は問題ないです。 スマホのアプリからの操作も問題なし。 【機能性】 360度動画楽しい! 防滴なので安心。 wifiも簡単に接続します。 【バッテリー】 バッテリーだけの運用では不満です。 USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。 バイクでも長時間撮影可能です。 運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。 ということで、私の使い方では不満はなくなりました。 バッテリー単体では撮影時間が短いです。 【携帯性】 こんなものかなと。 【液晶】 簡単なインフォメーションが出るだけです。 【音質】 これも、こんなものかなと。 【総評】 楽しいです。 バイクツーリングの動画を撮っています。 撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。 ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。 ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。 撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。

4良いカメラだった…(2023年現在の感想)

2023/08/23 6年以上使ってきました。 後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。 (5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?) 撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。 結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。 ★を付けなおして、最後のレビューとします。 ******************************************** このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。 【アクションカメラ】ですから。 「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。 SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。 ■撮れる絵について■■■■■■■■■■■ 見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。 魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。 商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。 4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。 嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも? 一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下) このカメラは半天球の全域を4K撮影します。 だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。 当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。 前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。 でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。 例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう? 合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。 動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。 ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。 ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能) 静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。 ■録画時間■■■■■■■■■■■■■■ MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。 合計すると69分弱です。 MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。 最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。 取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。 4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 High@5.1 29.97fps 60870.10kb/s」となります。 なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps) これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?) ※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり ※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32) ■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■ 基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。 カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。 USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能) バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。 撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。 ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。 他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。 ■問題点■■■■■■■■■■■■■■■ 前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。 どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。 本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。 長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。 私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。 単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。 1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0) 【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。 さすがに2K画質と比べると奇麗です。

お気に入り登録295HDR-AS200VRのスペックをもっと見る
HDR-AS200VR 165位 3.57
(12件)
354件 2015/2/24  アクションカメラ フルハイビジョン   ○ 115分 68g
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
  • 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
  • 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5スノーボードをメインで使いました。

Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、 こちらにしました。 ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。 初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、 参考にしていただければ幸いです。 不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。 徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか? 使用方法によってはとなりますが、 バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。 3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。 自分の場合、1日でバッテリー2本になります。 また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。 せっかくのアクションカムなので、 色々なシーンが撮れると思いますが、 それぞれに合わせて 細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。 液晶・音質が★3になっているのは 初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、 個人的には全然OKの範囲内です。 下記参考の 友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか? また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。 参考までに・・・。 レインボーブリッジ夜景(車外撮影) https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE 上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間 https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0 滑りながらの映像 https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc 友達を追いかけながら https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4

53台目のアクションカム

今回のアクションカム購入で3台目です。 1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。 今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と 今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。 競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か!  最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。 【デザイン】 気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな? 被写体方向に向かって薄型なのが良いです。 【画質】 MP4:MPEG-4 AVC/H.264 撮影モード:HQ:1920x1080 30p ※手連れ補正off の動画をUPします。 オートバイでの撮影動画 https://youtu.be/P29CJsIsxKU 自転車(ロードバイク)での撮影 https://youtu.be/FokrVeX7t94 Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。 【操作性】 本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。 ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。 【機能性】 モニターリモコンは必需品です。 【バッテリー】 オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね! 電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね 【携帯性】 このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。 【液晶】 本体液晶のメニュー画面が分かりずらい リモコンは絶対不可欠です。 【音質】 不満を感じる事は無いと思います。 【総評】 自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。 今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。

お気に入り登録53PIXPRO 4KVR360のスペックをもっと見る
PIXPRO 4KVR360 -位 3.20
(7件)
40件 2017/2/23  アクションカメラ 4K   ○    
【スペック】
撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
  • 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
  • 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
この製品をおすすめするレビュー
4THETA SCからの乗り換え

THETA SCとの比較になっちゃいますが、 迷っている方の参考になればと思います´`* 【画質】【音質】 4kだけあってやっぱり良い 音も、詳しくはないが綺麗にとれている Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼 https://youtu.be/fCVxnbHvaiM 夜↓ https://youtu.be/Nd4-Azur02A THETA SC撮影↓ https://youtu.be/hJiovV-XOTI 【操作性】 三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない 【機能性】 保存がmicroSDなのが◎ レンズも傷付いたら変えれるのが◎ 防滴なのも◎ THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず… ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた が、レンズの傷は治ってた(笑) その後順調にアプリと連動している◎ 【バッテリー】 予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず バッテリー充電器を持って行ってなかったので 手持ちのモバイルバッテリーで充電 【携帯性】 小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念 THETAはスマートだったので… 【総評】 THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑) でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜 防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが

4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。

雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。 先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。 Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU 【デザイン】 レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。 【画質】 基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか? 現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版 でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、 360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。 VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。 Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。 【操作性】 本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。 本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。 ※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも? 4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。 撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。 360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。 【機能性】 必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。 そこは価格が価格なので仕方ないかと。 【バッテリー】 Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。 【携帯性】 約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。 一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。 【液晶】 撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。 【音質】 低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。 ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。 【総評】 VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。 この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。

お気に入り登録14PXW-FS7M2のスペックをもっと見る
PXW-FS7M2 -位 5.00
(1件)
0件 2017/1/10  ハンディカメラ 4K        
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。
  • カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。
  • HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5シネカメラはイイ!

【デザイン】 ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要 【画質】 FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決! 結局やっぱりスーパー35mmか 【操作性】 これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです 【機能性】 何か文句が?位の機能 【バッテリー】 持たないけどこれは仕方ない 嫌ならVマウントにしろて話でしょう 【携帯性】 デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など 【液晶】 見やすい 【音質】 良い 【総評】 民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!

お気に入り登録16PXW-FS7M2Kのスペックをもっと見る
PXW-FS7M2K -位 4.00
(2件)
0件 2017/1/10  ハンディカメラ 4K   ○    
【スペック】
撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
  • 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
  • ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
この製品をおすすめするレビュー
4FX30からのまさかの乗り換え

【デザイン】 ボディもレンズも最高です このデザインのためだけに買う価値あります 【画質】 S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻 じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある) 【操作性】 グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群 ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある) 【機能性】 民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略) 【バッテリー】 バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ) 【携帯性】 上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと 【液晶】 液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい) 【音質】 XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと 【総評】 FX30からまさかの乗り換え 正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です

4暗所での撮影に最適

まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。 センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。

お気に入り登録2PXW-Z750のスペックをもっと見る
PXW-Z750 -位 -
(0件)
0件 2024/5/22  ハンディカメラ 4K       3800g
【スペック】
HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ NFC:○ インターフェース:USB3.0/USB2.0/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高色再現・高感度を実現した4K 2/3型3板式CMOSイメージセンサーを搭載したXDCAMショルダーカムコーダー。
  • イメージセンサーにグローバルシャッター機能を搭載し、フラッシュバンドやゆがみのない映像表現を実現する。
  • 独自開発のコーデックチップを搭載し、高効率圧縮・低ビットレートを実現したXAVC-L422 QFHD 200に対応。高画質な映像制作と長時間収録の両立ができる。

このページの先頭へ

  • ※並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

ビデオカメラ なんでも掲示板

ビデオカメラに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

ビデオカメラの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「Luna Pro」 Insta360、1型8Kセンサー搭載の3軸ジンバルカメラ「Luna Pro」2026年9月11日 10:26
Insta360 Japanは、「Lunaシリーズ」の3軸ジンバルカメラ「Luna Pro」を9月10日に発売する。  画質面では、Leica Summicronレンズと1型8Kセンサーを搭載する。8K Dolby Vision動画の撮影に対応するほか、6Kオーバーサンプリングや、最大4倍のハイレゾズーム(最...
「Cinema Line オータムキャッシュバックキャンペーン2026」 ソニー、Cinema Lineカメラ購入で最大5万円還元のキャンペーン2026年9月4日 14:14
ソニーは、対象のCinema Lineカメラ単品購入で最大50,000円、対象レンズとの同時購入で1本あたり最大30,000円をキャッシュバックする「Cinema Line オータムキャッシュバックキャンペーン2026」を9月4日から開始した。  対象となるカメラ本体は、35mmフルサイズ...
「Osmo 360 II」 DJI、1型相当センサー搭載の8K360度カメラ「Osmo 360 II」2026年9月3日 10:45
DJI JAPANは、新型360度カメラ「Osmo 360 II」を9月2日に発売する。  「Osmo 360 II」は、1型相当のスクエア HDR イメージセンサーを搭載。最高8K/60fps動画や、10-bit & D-Log M カラープロファイル、120MP HDR 360度写真、16K 360度タイムラプス、最大64倍パ...
ビデオカメラの新製品ニュースはこちら