SONY α77 II ILCA-77M2 ボディ 価格比較

SONY

α77 II ILCA-77M2 ボディ

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78,000

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2014年6月6日 発売

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タイプ
一眼レフ
画素数
2470万画素(総画素)
2430万画素(有効画素)
撮像素子
APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
重量
647 g
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α77 II ILCA-77M2 ボディ のレビュー・評価

(74件)

満足度

4.52

集計対象74件 / 総投稿数74件

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    68%
  • 4
    18%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 元々α77無印を使っており、そこからの乗り継ぎのため違和感もなく完成されたデザイン。 銀のα77Uのロゴもカッコいいです 【画質】 伊達に2400万画素ではないなという写り。 ノイズの量は少し気になるところではあるがMINOLTA時代の明るい格安レンズで帳消し? 【操作性】 α900、99と同等のUIに変更となり格段に向上。何故無印でも採用しなかったのか疑問になるレベル。 UIの変更でFnボタン以外のボタン割当も爆増しカスタマイズも豊富に。完璧です 【バッテリー】 EVF&内蔵手ぶれ補正+Wifiの為かなり大食い。 縦位置グリップが消費順まで選べる優秀なグリップなのでそれを使えばかなり伸びるかと。 【携帯性】 良くも悪くも存在感のあるサイズです。 栄光の7シリーズ、ハイアマ機なので気にする方は少ないでしょう。 【機能性】 マークUになったことでWi-Fiが追加されUIも変更となり熟成が進んだ"熟れた"カメラになりました。バッファメモリも増設され、連写時の息切れも少なくなりました。 Aマウント最後のAPS-C機に恥じない、完璧な進化です 【液晶】 お得意のチルト&バリアングルで撮れない構図は無いのでは?と思う程の展開ができます。 純正のコーティングは無印から変更が無かったのでとても剥がれやすいコーティングです。 しかし画素数も明るさも問題なく、かなり見易い液晶ですね 【ホールド感】 やはりサイズの大きなカメラな上、人間工学も盛り込まれたグリップなのでホールド感は抜群。しかし深く握るか指が長いとマウント横を若干掘り込んでしまいます 【総評】 MINOLTAから引き継いだα-Aマウントの有終の美を飾る名機です。レンズの資産をしっかり活かせる、優秀な相棒になるでしょう。連写も効き、full-HDの動画も撮影できるのでまだまだ活躍の場はあるはずです。 是非ともカメラライフで一度は手にして頂きたい。

  • 5

    2024年6月21日 投稿

    完璧ゆえに、使いこなすには使用者も同等の能力が必要。 使いこなせれば、この上ない手足となる。

  • もう9年も経ったですねぇ!(;^_^A いまだに大切な相棒です \(^o^)/ 無難な撮影に向けてはこのカメラの能力使えば十分に対処できます。 総合の精度は、最新機には及びませんが描き出す絵柄はこの77Uでしか 出せない独特なものだと思う。 もし、この先故障したときには代わりが見当たらないくらい唯一の機種に なりました。同じAマウント機でも代わりになる機種が見当たりません。(;^_^A その時が来てほしくないけど、長く大切に使いたいです。

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α77 II ILCA-77M2 ボディ のクチコミ

(15222件/487スレッド)

  • Sony α77Uファンの皆さま  寒さがまだ続いてますが、この春先から堅牢で俊敏で信頼のα77 II ILCA-77M2を持ち出して野鳥メインで楽しんでいます。  日頃は超望遠コンデジでの撮影を楽しんでいます。 でも、ファインダー内で前部の設定や画像確認ができてアウトプットされる写真の明るさなとが読み込めるミラーレス機の良さを理解しつつ、鳥撮りをしてますと息切れしない連写が欲しい場面もありますし、AF遅れやファインダー画像の遅れなしで撮れる一眼レフ機のAPS-C機に戻りたくなることがあります。  APS-C系一眼レフ機も所有しています。でも残念ながら野鳥撮影に向いた長い焦点距離のレンズを持ち合わせていませんので、野鳥撮影では私のAPS-C系一眼レフ機はお休み状態。それでずーっと超望遠コンデジやNIKON1を愛用してきました。  Sony α77 II ILCA-77M2は、写真のお上手な先輩が「このレンズ MINOLTA AF APO TELE ZOO 800−200mm F2.8 をあげるよ」と半分生前形見分け的に譲ってくれたものですから、それじゃあカメラも買わなくちゃと、レンズが契機となって買いました。  さてSonyのカメラを手にしたものの、頂いた望遠レンズ以外には標準レンズも何も持っていませんでした。αマウントということでMINOLTAレンズを少しずつ入手してきました。その中に、一度はこのレンズで桜の花を撮ってみたいな、との思いつき的な購入動機で買ったレンズ MINOLTA AF REFLEX 500mm があります。でもこれは数回使っただけで殆ど使わないまま防湿庫に納まって来ました。  本題:  臭味の野鳥を撮るならやっぱり長い焦点距離のものが欲しい。それでもREFLEXレンズで野鳥を撮るなんてことは滅多にもやってきませんでした。  考えてみれば APC-S機+500mmレンズであれば、レンズ特性はどうあれ、換算750mmが達成できることは間違いない。カメラα77 II ILCA-77M2のトランスルーセント機構は唯一無二のシステムで、一眼レフ機とミラーレス機の合体効果があるので鳥撮りには打って付けなことは間違いない筈。  鳥撮りにREFLEX 500mmレンズを使ってみると長所短所如実に体感できて、それなら他のレンズではどう?と これまたいつの間に手にしていたもう少し短いレンズとの比較とか、本来このカメラを購入する契機となった 80−200mmレンズとの比較とかあれこれ試して来ましたので、系統だった記録ではありませんが、アーカイブズから抜粋した記録ファイルを少し並び替えてシリーズで掲載させて頂きます。  各レスごとに記憶に残ったメモやスレ主の勝手な呟きを併記してます。特に重要でもありませんので斜め読みして流して下さい。

  • ナイスクチコミ4

    返信数2

    2024年8月16日 更新

    中古で本品購入しましたが、言語設定で日本語がありません。 (英語・フランス語・中国語・韓国語などはあります) 本体ソフトウェアのアップデートもしてみたのですが変わらず・・。 海外製で日本語がないものだったのか、 日本語パッチをあてるといった対応が可能なのか、 お知恵をお借りできますと幸いです。

  • Sony α77 II 愛用の皆様  このカメラは、大先輩の知己からMINOLTA AF APO TELEZOOM 80-200mm を頂いた時に、レンズに合わせて購入したものです。その後また別な知己からMINOLTA AF APO TELEZOOM 100-300mmを頂き、これは愈々鳥撮りに使えるαマントのレンズが揃った、と野鳥観察に持ち出し始めました。    野鳥観察をなさる方ならすぐにお分かりのように、もうちょっと長い焦点距離のレンズが欲しいなと現場で感じるようになりました。 マルチマウントにマルチレンズばかりやってきて懲りている筈なんですが、突如思い立って 100-400mmをキタムラにて入手し、そのうちにずっと以前からネット交流を頂いてます阪神アントラースさんからお勧めされた、軽量の望遠レンズ MINOLTA AF REFLEX 500mmレンズを買い足すこととなりました。  これらのレンズは今や生産停止機種でオールドレンズの範疇に入りそうなものばかりです。でもαマウントに合致する望遠レンズとして頻繁に持ち出しています。レンズの善し悪しは分かりませんが、このカメラのTLMシステムを含む速写機能と連写機能が鳥撮り大好き人間には溜まりません(*^ー゚)  もう廃番となったこの機種ですがが、その撮影ファイルの一部をアップさせて下さい。 以下10月撮影分から11月の最近撮影までのファイルで連投ご免です<(_ _)>ペコリ

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α77 II ILCA-77M2 ボディ のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント α Aマウント
画素数 2470万画素(総画素)
2430万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO100〜25600
拡張:ISO50、64、80、51200
記録フォーマット JPEG/RAW
連写撮影 連続撮影優先AEモード時:最高約12コマ/秒
シャッタースピード 1/8000〜30秒
液晶モニター 3インチ
122.88万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

1.09 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 NP-FM500H
撮影枚数 ファインダー使用時:410枚
液晶モニタ使用時:480枚
記録メディア SDHCカード
SDカード
メモリースティックPRO Duo
SDXCカード
スロット シングルスロット
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。

※電子式は含みません

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

可動式モニタ 3軸チルト液晶
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

セルフタイマー 10/2秒
インターフェース USB、HDMI
AFセンサー測距点 79点(15点クロスタイプ),中央F2.8センサーあり
動画撮影
動画記録画素数 フルHD(1920x1080)
60p
ファイル形式 AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4
映像圧縮方式 MPEG-4 AVC/H.264
音声記録方式 Dolby Digital (AC-3) 2ch
ドルビーデジタルクリエーター搭載
MPEG-4 AAC-LC 2ch
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

NFC

NFC

NFC

タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 142.6x104.2x80.9 mm
付属
付属レンズ 無(本体のみ)
カラー
カラー ブラック系
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