テーラーメイド
SLDR S ドライバー [TM1-414 フレックス:SR ロフト:11]
メーカー希望小売価格:60,000円
2014年7月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 11 °
- フレックス
- SR
- 長さ
- 45.5 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SLDR S ドライバー [TM1-414 フレックス:SR ロフト:11]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SLDR S ドライバー [TM1-414 フレックス:SR ロフト:11] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.41集計対象4件 / 総投稿数4件
-
575%
-
40%
-
325%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
まだ初ラウンドから9ヶ月(練習場はもうちょっと前から行ってますが)の初心者(30歳男)です。 元々、父からお下がりでもらったミズノ Zephyr LG420(表示ロフト10.5度のフレックスR)を使ってました。 色々とネットで勉強していたら、今どきのドライバーは460ccのヘッドが主流とか、ヘッドが小さいのは難しいとか、このクラブが初心者にもおすすめとかいう記述があるサイトがいくつかあり、楽天のテーラーメイド直営店でマークダウンのため安かったのもあって、試打もせず勢いでネット購入。 慣れてきたてヘッドスピードも上がってきた実感があったので、シャフトのフレックスもRからSRにしてみました。 ただ、フレックスを変えたため(+メーカーの違いも?)か、最初、シャフトがかなり硬く感じました(しなりが感じられなかった)。 Analyzeのマーク金井氏などは「フレックスSでもやわらかい」と言ってますけど。 また、クラブ自体も重い印象がありました。おかげで、前と同じように振っても全然球が上がらず、アウトサイドインの軌道かつ手打ちになっていたこれまでのスイングを矯正するいいキッカケになったと思います。 シャフトのしなりを感じられるようしっかり体を回転させ「タメ」を作りリズムよく振ると、すごくよく飛ぶようです。3週間猛特訓(2回/週ペースで打ちっぱなし)した結果、かなり飛ばせるようになってきました。 【デザイン】 白ヘッドはヘッドが大きく見えるので安心感が・・・といいますが、そんなに違いますかね?気の持ちようかな? 460ccのヘッド自体初ですが(これまでのZephyr LG420は名前の通り420cc)、そこまで違うとは感じない。 ただ、格好いいので気に入ってはいます。 【打感】 少し「ボコッ」とした感触。音はいいんですけど・・・。 【飛距離】 買ったばかりで初投入した先日のラウンドでは、うまく球を上げられず散々でした(トップしたり目の前にチョロったりばかり)。 が、その後の練習により飛ばせるようになりました。PRGR New Red Eyes Pocketの測定・推定値では270yくらい飛んでるとのこと(胡散臭い・・・)。 なお、上記ミズノZephyr LG420(フレックスR)では同様に測定すると240yくらいと出ます(スイング矯正前はよくてもHS42m/s、飛距離220yくらいでした・・・)。 もちろん、どちらもすごくいい当たりをしたときの話ですけど・・・(笑)。 【弾道】 表示ロフト11度でリアルロフトは12.5度くらいあるらしいです(自分では測ってない)。 ただ、その割には普通ではないでしょうか?特別上がりやすいとも思いません・・・ヘタなだけかな? 【方向性】 ストレート〜少しフェード気味の球が多いように思いますが、安定はしているのでコントロールできるかと。 【球の捕まり】 そこまでよくはないと思う・・・フェイスは若干オープン気味かな?と。 その分ひっかけフックのリスクも少ないと思いますが。とはいえ、ど派手なスライスもほとんどでない。 【総評】 某サイトで「初心者におすすめ」と書かれていましたが、その真の意味は「手打ち」「アウトサイドイン軌道」の癖がつかないための訓練用、ということかも?(シャフトのフレックス次第?) 腕がともなわないと猫に小判、大事なのはクラブじゃない、ということをつくづく思い知らされました。 早く次のラウンドに行きたい!そろそろ初心者にとって第一の壁である120は切りたいなぁ・・・。
-
打球音が。いまいちの気がします。ピーンと抜けのよい音じゃないとおもいます。
-
約10年ぶりにゴルフを再開し、練習を重ねるとともに感覚が戻ってきました。 まずはクラブの一新からと。。。試打などでひとまず行き着いたのがRBZ2 10.5度 SR。まずまず良かったのですが、自分なりに上達を実感し、HSも43m/s台で安定・・・もう少し、と色気が出てSLDR 10.5 SRを購入しました。 どちらのクラブも結局カチャカチャでロフトを+1.5度アップしました。SLDRは、当たった時は良いのですが、確率が落ち、低くドロップ気味の球が多くなり、やや悲しく感じてました。 ところが! 騙されたつもりでSLDRを2.2万で下取りにSLDR-S 11度 SRを購入。本当は12度モデルの予定でしたが、在庫がなく、無料のロフトアップサービスもあるとのことで11度にしました。弾道はカチャカチャで12度にしたはずの以前のクラブよりやや高めで、上下左右のバラツキが確実に減り、平均飛距離は明らかに伸びました。最大飛距離はどれも大差なく、練習場でキャリー230ー240yrdくらいです。なんだかカチャカチャは結局あまり役に立たなかった印象です。色にはこだわりはありませんが、実際に打った結果のためか、白クラウン黒フェイスは構えやすく感じます。
- SLDR S ドライバー [TM1-414 フレックス:SR ロフト:11]のレビューをすべて見る
SLDR S ドライバー [TM1-414 フレックス:SR ロフト:11] のクチコミ
(0件/0スレッド)
SLDR S ドライバー [TM1-414 フレックス:SR ロフト:11] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:6-4 ti フェース:6-4 ti |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
11 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 58 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | TM1-414 |
| フレックス | SR |
| トルク | 4.5 |
| バランス | D3.5 |
| 調子 | 中 |
| 長さ | 45.5 インチ |
| シャフト重量 | 50 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 303 g |
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ウェイト調節 | 弾道チューニング |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください