トランセンド
TS64GSSD370
メーカー希望小売価格:オープン
2014年7月中旬 発売
スペック・仕様
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- 64 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 450 MB/s
- 書込速度
- 80 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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TS64GSSD370 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最近は128GB製品との価格差も少なく安価な128GBと1000円弱しか変わらないので あえて64GB以下を選ぶ人も少ないかもしれませんが 自分の用途だと倉庫用PCのシステム用としてWin8.1を入れUPDATEしてディスクのクリーンアップをし 最低限のアプリを入れて容量が現状20GB程度に収まっており、 この先も大きなアプリを入れることは無く 30GB以内には収まるだろうという事でこれ以上の容量は必要ないと判断しました 価格がより安価なADATA600シリーズと迷いましたが此方のほうがリード・ライト共に 性能が高いようでしたので此方を選びました ライトは高容量製品と比べるとやはり見劣りしますが(同容量クラスでは優秀)リード性能は十分に高速です 少ない容量で十分という方には候補にあがるSSDだと思います
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読込/書込速度】 読出速度は安価な製品とは思えないほど立派。5k弱でコレならもうすっかり普及製品となった印象を受けます。 64GBクラスとしては比較的優秀な書込性能です。 消費電力】 待機時にはガクッと下がる消費電力設計と謳っておられます。実計測してません。HDD比で駆動部がない分だけでも消費電力が下がるのは歴然。 耐久性】 駆動部ない事で衝撃耐性は比較にならないぐらい差が出ます。SSD性質としては書込回数での上限差がHDD比で劣ります。しかし、SSDストレージのノートをもう4年使っていますが、今のところなんら問題ありません。 総評】 今回はSSDへメインストレージを換装する対象PCが現状で24GB程度で収まっていて、データ用ストレージは別ドライブとなっている構成だったので、価格優先してコレにしました。O/Sとプログラムのみの収納なのでほぼ読出専用な感じとなります。 今更ですが、HDDからの換装の場合、体感では別物となる起動速度となります。書込では128/256容量クラスには及ばない事もあり、最適な用途としては読出専用的に40GB程度までの使用容量で収める使い方が理想です。(※とは言えHDDとの体感差はソレ(書込)でも大きいですがw) ※現状でO/S収納ドライブの使用全容量が40GB未満であれば、5k弱でパソコンが体感速度で2クラス程度上に上がる感じとなります。 ちょっと古いPCケースだとSSD装着を考慮されていないケースも多いです。付属品のスペーサ(3.5インチ化)は何気にありがたい付属品です。
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パソコン終了時の早さが驚くほど速くなりました。信頼性はこれからですが、それが一番購入した目的です。
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TS64GSSD370 のクチコミ
(10件/2スレッド)
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低容量のHDDを探しているのですが、最低でも320GB。それにお高い。 120,160,250GBってのがあればねぇ。もう中古しかないんですな。 それでね、HDDの中古って考えるとねぇ。すぐに壊れそうだし。 新品での価格を比較すると 500GBのHDD ≒ 64GB SSD かと。 やはり最低でもSSDだと120GB位必要でしょうかね。 Win8タブレットの eMMCが32GBとか64GBなので ノートPCのSSDって64GBでもありなのではないかなと思いまして 質問しました。 以上、ご教示の程、お願いいたします。
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ほかのSSDと比べまして、速度はどうでしょうか。
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TS64GSSD370 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 450 MB/s |
| 書込速度 | 80 MB/s |
| ランダム読込速度 | Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):170MB/s Maximum 4K Random Read (IOmeter):40,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):80MB/s Maximum 4K Random Write (IOmeter):20,000 IOPS |
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