トランセンド
TS128GSSD370
メーカー希望小売価格:オープン
2014年7月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 170 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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TS128GSSD370 のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.19集計対象14件 / 総投稿数14件
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550%
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421%
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328%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】 【書込速度】 仕様に近いパフォーマンスが出ています。 特に高速ではないが、小容量の古いSSDだとこんなものですね。 【消費電力】 不明なので 【耐久性】 スペック上の総書込み容量は360TBWです。 最近購入したPX-256M8VC+が140TBWであることを考えるとかなりの耐久性ですね。 【総評】 読み込みに関してはSATAのSSDとしては妥当だと思いますが、書き込みに関してはかなり見劣りするものです。
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【読込速度】 単体では速くはないですね…。 【書込速度】 単体では速くはないですね…。 【消費電力】 良いと思います。 【耐久性】 少し疑問です。 intelのRAID機能にて同一機種を2台RAID0を構築して使用中ですが、1年も経たずエラーが出ています。 ※起動不可には陥っていません。 ただ、未だ一台目の為、評価は3にしておきます。 【総評】 2台RAID0で240GB、普通に使う分には全く不都合はありませんが、上記エラーが不安なので、買い替えを検討しています。
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あまり容量を必要とせず(OS起動用)、価格重視でAmazonで購入しました。 びっくりしたのは、HP Pro 6300(Core i3 3.4GHz)に取り付けた際、起動速度にびっくり!Windows7が20秒もかからず起動し、動作もサクサク。感動モノでした。前モデルのS256GSSD340と比較しても体感で高速です。 ただし、Lenovo ThinkPad T420に取り付けた際、電源ONからの起動はするのですが、再起動した場合BIOSがSSDを認識してくれません。何度やっても百発百中で発生します。前の方のレビューにもありますが、機器によって相性があるようです。 ちなみにSSDのファームは最新、PC側のBIOSも最新です。同じT420で前モデルのTS256GSSD340では通常動作します。別のPC用に最新のTS128GSSD370Sを購入しようかと思いましたが、また相性が出ると困るのでやめました。
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TS128GSSD370 のクチコミ
(24件/5スレッド)
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お世話になります。 スペックを見る限り同じ品物に見えるのですが こちらの商品とSSD370 TS128GSSD370Sの違いは何でしょうか?
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http://www.e-trend.co.jp/pcparts/20/1558/product_957914.html 340シリーズはコントローラーがJmicronで不安があったものの、多少熱っぽいという以外の問題は特になく安定動作していた。 ただ、この370はトラブル報告の声がちょいちょいあがってるんですよね。独自コントローラーとの書き込みも。 安いけど、どうなんだろうなぁ。
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海外のレポート http://www.pureoverclock.com/Review-detail/transcend-ssd370-128gb-review/7/ SMIコントローラのOEM品? スペック低いじゃないの?
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TS128GSSD370 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 170 MB/s |
| ランダム読込速度 | Maximum 4K Random Read (CrystalDiskMark):270MB/s Maximum 4K Random Read (IOmeter):70,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Maximum 4K Random Write (CrystalDiskMark):170MB/s Maximum 4K Random Write (IOmeter):40,000 IOPS |
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