GRADO
SR125e
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 開放型(オープンエアー)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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SR125e のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.35集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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30%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SR60e<SR80e<SR125e=SR225e=SR325e これは何かと申しますとケーブルのグレードを表してます。 そうです、GRADOの看板モデルSR325eと同等の品質になるのです。 しかし、イヤーパッドとハウジングの材質が下位機種と同じまま。 これまた微妙な所に居る困った子です。 GRADOのヘッドホンは音の抜けの良さが最大の美点。 せっかくSR325eと同等のケーブルを使っているのにイヤーパッドで若干籠り気味になり、ハウジングの素材で音の抜けがSR325eより劣ります。 価格で妥協するならばSR60eをお勧めしますよ。このモデルを選択する理由は価格に対する妥協、それしかありません。 ここまでくると、ユーSR325e買っちゃいなよ、と言いたくなりますね、笑 この価格帯はエントリークラスでも激戦区。このヘッドホンをチョイスする理由がありません。 歴史的名機CD900STも居られますし。 もう少し頑張ってSR325eを手に入れましょうとしか言えません。
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アレッサンドロが価格comに登録されていないので、同等もしくはそれに近いと言われるグラドのSR125eのところに書かせていただきます。 はじめに結論から言うと、第三世代(赤ドライバー)モデルの当機種に関しては今年自分が買ったヘッドホン、イヤホンの中でもいいところが見当たらないモデルです。 まずグラドといえば音が近く抜けが良く、ノリがいいモデルを多く出していると感じる方が多いかもですが、近年では近く抜けがいい音というのはイヤホンでもテクニカのim70なんかが(高域に煌びやかさがないですが)それを実現しており、もはや珍しくも何ともない要素です。 簡単に言うとラージパッド交換を視野に入れても、当機種よりも安いイヤホンが、当機種より音がいい、空間表現や純粋な音質で(比較機種デュオザ、im70)。 理屈はいい、楽しい音とかって意味なら別ドライバー搭載のSR60eの方がまだ完成度は高い。 第二世代以前は知りませんが、第三世代モデルの当機種は正直なにこれ?って感じです。
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いくつかgrado社のプレスティージシリーズが揃ったので、レビューを書きます。 SR125e 新ドライバーになり評判が分かれている中で、ミドルクラスのヘッドホンです。 装着感は以前に比べたら大分よくなりました。標準オンイヤータイプのパッドのため、マスクがかかり柔らか目の音です。 低音がかなり主張しており、音場はほかの機種と比べ少し狭い感じですが、オープン型のため気持ちのいい抜けは健在です。 音の分離もほかの機種に比べ、くっついてる感じです。 他メーカーの機種も含め12000円以下で買えればお得な感じだと思います。この中では一番買いやすく、万人受けしそうです。 SR225i 現在より一つ前のモデルです。やはりオープン型の抜けの良さはありますが、SR125eに比べ低音のキレがよく、さらにロックやポップス向けになっています。音場も広くなり、一つ一つの音が聴き取りやすくなります。 ボーカルメインのバランスになっており、特に男性ボーカルに合います。SR125とSR225はハウジングがプラスチックなため、装着感が軽くつけやすいのですが、gradoのケーブルはどれも太いためかなり癖が強いです。isモデル、eモデルはとくに電源ケーブル並みに太いです。 SR325i,SR325is 金属ハウジングにより重くなりましたが、音にも重みが出ています。低音もくっきり出てますが、高音がはっきりわかるぐらい鳴るようになっています。3機種のなかで、値段が高いだけあり、一番はっきりした音のつくりになっているため、お金に余裕があれば一番おススメ機種です。比較的どんなジャンルの音楽にも合います。少し刺さるようなSR225に比べるとマイルドになりつつも、ノリのいい音はこの中では一番です。 RS-1は視聴しただけなので細かい感想が書けませんので、この4機種の個人的な感想を書かせていただきました。 いろいろなヘッドホンを使っている耳猛者でなければ、SR125から試してみるといいと思います。 どれもオープン型なので、音漏れ、遮断性は諦めましょう。
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SR125e のクチコミ
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SR125e のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
98.8 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| 機能 | |
|---|---|
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 170 g |
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