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ARC100-25SAT3-240G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 480 MB/s
- 書込速度
- 430 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ARC100-25SAT3-240G のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.83集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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466%
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30%
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216%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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たまたま安かったのでPS4用に購入しました。 SSDへの換装はこれで2回目なので特に躓くことなく終了。 換装前に取り付けていたのはSamsung SSD 250GB 850 EVOだったので特に換装の必要も無かったのですが、PC側のSSDが128GBの古いタイプだったので850 EVOをPC用に使おうと思い敢えてPS4に取り付けていた方をPCに持ってくると言うちょっと面倒なことをしてみました。 換装後、特に問題なくゲーム等出来ていましたが、何気にスタンバイモードで電源を切ったときに問題が発生しました。 簡単に説明するとスタンバイモードにするとスタンバイモードから立ち上がらず、正常に電源を切っていない場合に出てくる表示で立ち上がるようになりました(強制終了した時と同じ状態) 最初はシステムソフトウェアの問題かなとも思いましたが、同じシステムソフトウェアが入っている純正のHDDに取り替えると問題なくスリープから立ち上がるのでどうやらこのSSDとの相性が悪いようです。 仕方ないので換装前の850 EVOに戻し、このSSDはPC用として使うことにしました。 PCで使用した限りでは特に問題なさそうです。 しかし、このSSDは850 EVOと比べるとかなり重量があります。 デスクトップだと特に問題じゃないですが、モバイルパソコン用途だと重量が増すので軽量も考えるのであれば850 EVOのほうかなり軽いです(850 EVOは軽すぎて中身が入ってないようにさえ思えます) SSDのファームウェアのバージョンで変わってくるかも知れませんが、FW1.01だと当方のPS4ではスタンバイモードが事実上使用不可でしたのでPS4用に購入を考えている方はそういう可能性も考慮したほうがいいと思います。
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最初はPhenom-X6-1055Tで使用 M/B GA-880GA-UD3H(RAIDモード) OS windows7pro64bit → 7pro64bit-sp1 → windows8pro → windows8.1pro → windows10pro インストール、アップデート等、問題なく動作しました。 その後、6700K + Z170 Extreme4に乗せ換え OS windows8 → windows10pro こちらもインストール、アップデートは全く問題なしで、かなり安定しています。物理セクタ、論理セクタは共に512バイトで、AFTの問題も生じないので、余計な手間もかからず気軽に扱えます。 リード・ライトの速度は、値段相応ですが、体感スピードは、かなり速く感じます。同等の速さのSSDまたはRaid0のHDDを増設すると、ディスク間のファイルコピーは、900MBの大きさまでは、コピー中のUIは表示されす、テキストデータを扱うような軽さでとても快適です。 再レビューです。約2か月使用しています。(6700K + Z170 Extreme4、OS windows10pro) リード・ライトの速度低下は全く無く、快適に使っています。今まで使ったSSDは、短期間の使用でも速度低下がみられたので、なんか得した気分です。アップ画像は2か月使用時点の測定ですが、速度は安定してます。
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会社のPCやサーバなどでSSDをよく触っていましたが、 自作PCとしては1台目のSSDです。 去年11月末に購入し12月に自作PCのOSドライブとして 使い始めて、動作速度はさすがに期待通りで問題なく運用してきましたが 先週いきなりOSが起動できなくなり、 確認した結果SSDが原因でした。 これから修理に出すところですが、 わずか半年で故障してしまうのは 正直この有名ブランドの製品にして驚いています。 すごく品質が良いイメージを持っていたのですが… たまたま運が悪かったかもしれませんが 今後、RAID1構成を視野に入れて検討したいと思います。
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ARC100-25SAT3-240G のクチコミ
(1件/1スレッド)
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これ買いました。で、第二世代の《i5 2410M CPU @2.30GHz》プロセッサを搭載したノートに入れました。 環境は以下の通り; プロセッサ:《i5 2410M CPU @2.30GHz》 メモリ:8G Windows7 64bits 東芝Nand搭載のSSDを買うのは《CFD》に続いて二台目で、中身は同じ会社が作っていても、CFDのほうが速いです。ただ、体感ではどちらが速いのか判別できません。(できる人はいるかもしれませんが) まあ、240G部門では安い部類に入るので、数年前のPCを高速化したり、ハードディスクからの乗り換えに使うなら悪くない選択肢だと私は思いますよ。「故障率は低い」、とホームページで宣伝していますし^^ 計測した数値を見たのですが、こいつの強みはどうやら書き込み速度の速さにあるみたいです。読み込みより書き込み速度のほうが速いです。ただ、ほかのSSDに比べて書き込み速度がずば抜けて速いと言うわけではないのですが。 SSDだと、ウインドウズアップデートも初期化作業も早くて非常に助かります。 ここで一句:この速さ、一度慣れたら、即中毒。 以上です。
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ARC100-25SAT3-240G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 480 MB/s |
| 書込速度 | 430 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読込(4K QD32):75,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム書込(4K QD32):80,000 IOPS 定常ランダム書込(4K QD32):18,000 IOPS |
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