タンノイ
REVEAL 402 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2014年3月19日 発売
スペック・仕様
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- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
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REVEAL 402 [単品] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.68集計対象9件 / 総投稿数9件
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577%
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411%
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311%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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書斎で背面が近くてさらに上に本棚も有るもんだから、フロントバスレフ限定。さらにサイズ的にも4インチで予算的にコレしか選択肢が無い感じでした。用途としてはモニタースピーカーとしてMacに繋いだインターフェースのAudient iD4にバランスで繋いで、mini端子でWiiM miniに繋いでスマホでAirPlayで音楽聴く用途で使っています。デザインは好みがあるとは思いますが、おしゃれでコンパクトかと思います。それでいて入力端子が非常に豊富なのでガチンコ用途以外のリスニング用途でもいろんな機器と接続できて、時々音楽番組を見る時にはテレビのヘッドフォン端子と繋いで再生したりできるので便利です。 で、サウンドですが、サイズの割にフロントバスレフが大きくて低音がかなり出ます。4インチだと70Hz付近までしか出ない機種が多い中56Hzまでと5インチの機種に近いスペックを持っており、低音不足を感じることはないはずです。なのですが、むしろ低音が出過ぎていて、ぼやけた音像であり、当初の用途であるモニタースピーカーとしてはかなり問題の有る機種です。しかしこの低音のぼやけ具合と帯域がジャズ・クラシックを聴くとプラスに働くことも多く、この機種は一部のオーディオマニアからコスパ破壊機種として崇められているのも検索するとすぐ出てくるでしょう。ツィーターはかなり艶やかな良い特徴を持っているのですが、モリモリした低域がマスキングしてしまい、特性を活かせていないのも事実です。簡易対策としてバスレフにスポンジ詰めて半分ぐらい埋めると結構ツィーターの艶感を感じることができます。しかし基本的には120Hz強のところが出過ぎて他の帯域を隠しているので、それをイコライジングで落としてしまうとかなり分離が良くなります。WiiM miniだとアプリのRoom fitでスマホをスピーカーに向けてイコライジングする機能があり、120Hzこんなに落とすの?ってなりましたが、結果めっちゃスッキリしました。それでいて低音が有り余る感じで物足りなさは感じず、むしろ今まで聞こえなかったものが聞こえました。Macで再生する際にはeqMacってフリーソフト入れて、それとそっくりなイコライジングすると同様の結果が得られました。ここまでやると高級スピーカー顔負けな音がします。素材は良いのですが、00Hz台の低音がバランスを壊しているのがオーディオとしては楽しい時も有ります。モニター用途ならイコライジング必須です。
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【デザイン】 悪くない!洗練された印象は無いが、嫌味が無く親しみのある優しいデザイン。 人間で例えると・・・「性格の良さそうな背の低い人」 【高音の音質】 無理のない自然な高音域。印象の良い鳴り方をしてくれる。 高音域のコントロール用スイッチが背面に装備されている。 ブースト(増幅)もしくはカット(減衰)が出来る。 但し、大きく変化するわけではなく、室内の空間音響特性に対応するためのもの。 1.5dB程度を増減させる微調整。 【中音の音質】 少し物足りない。VocalやGuitarなどの芯になる帯域が若干引っ込んでで聴こえる。 もしくは中低音域に押され圧迫されている印象。 【低音の音質】 サイズの割にリッチな「低音感」? でも、若干問題有り! 140ー190Hz辺りの低音ー中低音の帯域がブーミー。 箱鳴りしているような膨らみがあり、中音域を圧迫している。 何かこぅ「モーー」とするような、肥大した不明瞭感がある。 これが収まると、とてもバランスの良い超廉価な銘機と言えるのだが。 【サイズ】 これはもう文句無しで良い! デスクや小型、スピーカースタンド、棚などに置いても邪魔にならない。 【総評】 モニタリングのための小型スピーカーとして必要要件を満たし、しかも劇的に安い。 コストパフォーマンスとしては最高の製品だと思う。 ただ、上述のように「140ー190Hz辺りの低音ー中低音」過多問題が解決されないと、 音楽制作のMIXINGなどでは使用できないかも。 しかし、素性が良く落ち着いたサウンドキャラクターなので、 リスニング用でBGM的に音楽を流すならもってこい。 3.5mmステレオミニフォーン入力やモニターリンク機能を使用して、 携帯端末やノートパソコンから気軽に接続できる。
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何年も前に元音響事業関係の知人が絶賛していたので、ようやくサウンドハウス社より購入。 仕事場の机の正面・両サイドに置きました。聴くジャンルは90%以上がクラシックです。 入力は@CDプレーヤーのRCAから、Aミニフォン端子でPCやiPadから、ボリューム付きのセレクター(Mackie, Big Knob)経由で繋いでいます。 【デザイン】 あっさりとしていてよいです。 【高音の音質】 弦楽器が綺麗に聞こえる。さすが小さくてもタンノイ。 但し、内臓アンプの特性なのか常時微かに「サー」と音がする。 【中音の音質】 高音・低音とよくつながる。歌手の口が大きくならない。 【低音の音質】 このサイズでこの低音は立派だと思う。 【サイズ】 電源コードを差すと更に奥行きが必要。でも音のため我慢。 【総評】 使い勝手としては多少のマイナスがあります。 ・入力端子の選択肢が少ない。 ・電源スイッチが後ろなので毎回奥に手を回すか、スイッチ付きのタップから電源を取るしかない。 そうは言ってもタンノイの音のスピーカーがこの価格帯で手に入ったのは嬉しいです。
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REVEAL 402 [単品] のクチコミ
(16件/3スレッド)
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いろんなサイトのレビューを読むと、中にはホワイトノイズが気になるという人もいます。 実際、ホワイトノイズは聞こえますか? しーんとした無音の部屋で ボリュームが12時の位置のとき、何センチ離れたら聞こえなくなりますか? 今私が使っている BOSE Companion2は、12時の位置では耳をくっつけても無音です。 フルボリュームにすると、20cmの位置に近づくと聞こえます。
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このスピーカーで音楽を聴く時、いつもiPhoneにポタアンを繋いでいます。買ったばかりの頃、味気なかった楽曲(純粋なロックだったんですが)が、ポタアンを繋いだら、味わい深くなった気がしたんです。なんかの記事で、「アクティブスピーカーにポタアンを繋いでも意味がない」と書いてあったのを読んだんですが、僕には「ダシが効いている」ような、深みが増しているような気がしてなりません。思い込みでしょうか。
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初アクティブスピーカー購入しました。 なかなかいい感じです。
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REVEAL 402 [単品] のスペック・仕様
- コンパクトなフォルムに、独自のサウンドとパーソナル・スタジオ向けに利便性を高める機能を搭載したスタジオモニター。
- 高能率な4インチ・ウーハーと高精度の3/4インチ・ツイーター、カスタムチューニングされたアクティブ・クロスオーバーフィルターを搭載。
- スイートスポットが広くミックスのステレオイメージを損なわずに作業スペース内を移動でき、ミックスダウン中の同席者にもすぐれたサウンドを届ける。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 再生周波数帯域 | 56Hz〜48kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 147x240x212 mm |
| 重量 | 5.2 kg |
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