EPSON
EH-TW6600W
スペック・仕様
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- 液晶(透過型3LCD)
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 2500 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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EH-TW6600W のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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8年ぶりの買い替えなので全てにおいて大満足です。(Z4からの買い替え) 【デザイン】 丸みを帯びたデザインで、形/色は気に入っています。天吊りなのでZ4のようにレンズキャップのシャッターがあると良かったです。 【発色・明るさ】 発色はとても良いです。遮光カーテンで部屋を暗くする手間がありましたが、昼間も遮光カーテンなくてもきれいです。 (嫁が喜んでます。) 当たり前ですが、この部分が一番大きく変わったことを実感し、もっと早く買い替えれば良かったと思わせた部分でした。 【シャープさ】 とてもきれいです。もう普通のDVDは見ないと思うぐらいです。ブルーレイとWOWOWが楽しいです。 【調整機能】 設置性も良いです。当初は5350を考えていましたが、レンタルすると同じ場所に設置できないことがわかり、候補を広げました。 110インチで視聴していますが、距離の柔軟性は高いです。また縦横のレンズシフトは便利ですね。 【静音性】 これも選択のポイントでした。とても静かです。レンタルした5350やZ4との比較でしたが、明らかに静かに感じました。 【サイズ】 スペックを考えるとしょうがないんでしょうが、結構大きいし重いです。 【総評】 ワイヤレス接続がとても便利です。 買ってから約1か月。映画とスポーツ中継を中心に楽しんでますが、本当に満足度が高いです。 3D機能も使いたいんですが、レコーダーが対応してないのでこれだけは使いこなせてませんが。 (3D変換はおすすめできません。) とにかく買って非常に良かったと思っています。
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【デザイン】 丸みを帯びて可愛い感じ。 【発色・明るさ】 購入前にある住宅メーカーのモデルハウスで、これの上位機種にあたる8200Wを試しました。その時は「リビングじゃ、まぁこんな程度かなぁ」って、割り切っていたんですが…。実際に自宅のリビングに設置すると、その時の印象よりもずっと明るい。昼間でも十分に視聴に耐えます。当然ながら夜の方が綺麗に見えますけどね。この機種の性能を引き出すスクリーンとの組み合わせの方が大事。 【シャープさ】 これも全く問題無いかと。元の映像が綺麗ならば、バッチリ楽しめます。 【調整機能】 設置性は抜群だと思います。レンズシフトも使いやすい。天井から吊っているのでそれも最初だけでしたが、物凄く簡単に出来ましたよ。 【静音性】 AVアンプの音量をウンと絞ると少し気になります。でも通常はサラウンドで大音量だから、視聴中に気になることは一切ありません。 【サイズ】 最初は意外と大きいと思ったけど、慣れてしまえば全然ですね。設置性が高いからといって、あちこちの部屋に移動するとなると別ですが。 【総評】 なかなか良い買い物でした。だけど、しばらく使っていたらワイヤレス接続が不安定になった。1タイトルを観る間に1回くらいは途切れちゃう…。何故?最初の頃は安定していたのに。それから取説がヘボ過ぎ。もっと国語の勉強をして、万人が直感的に解るものにして欲しい。
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プロジェクターは2001年にDLP機PLUSのPianoを購入した以来となります。 PianoはワイドVGAでしたがHDMI端子がなくランプが切れたので、買い換える事にしました。 買い換える際の条件はフルHD、DLP特有の虹が見えるのが嫌なのでDLP以外という事でした。 【デザイン】 丸っこいデザインでかわいらしい。 側面吸気の前面排気なので壁に寄せて設置できます。 (私は電源ケーブルをL字型のものに交換して壁にギリギリまで寄せて設置しています) ただし、ステレオスピーカーが背面にあるので音を出す場合は壁に寄せると音がこもります。 ワイヤレス接続の場合は映像端子の接続が不要で付属のカバーを付けると見た目がスッキリします。 レンズシャッターがなくキャップ式なのが残念です。 【発色・明るさ】 発色は良いです。 暗室で視聴時、明るさは2Dの場合はデフォルトでは明るすぎるのでシアターモードで十分、3Dの場合はメガネで暗くなるのでダイナミックモードにした方が良いかも。 透過型液晶の弱点である画面の格子は確かに見えますが、80インチで2mも離れればほぼ気になりません。 黒浮きもありますが、シアターモードであれば気になる程ではないと思います。 オートアイリスで結構改善されますが、オートアイリスの動作時に少し音がするのが気になる人はいるかもしれません。 フレーム補間機能はありませんが、残像はほとんど気になりません。 3Dのクロストークは全然感じませんでした。 下位機種のEH-TW5200と同じ0.61型のD9パネルで、スペック上は明るさとコントラスト比以外はあまり変わりませんが、価格が倍以上違うのでさすがに画質はかなり違うようです。(直接比較はしていませんが) 【シャープさ】 この機種の売りである超解像はデフォルトの効きが強すぎてノイズが強調されるので効きを弱くした方が良いかと思います。 それ以外だとフルHDという事もあり非常にシャープな映像を見せてくれます。 ゲーム等で使用する「はやい」(低遅延)モード時は720p程度に劣化するので画面はボケボケになります。よほどの事がない限り使わないほうが良いです。 ちなみに通常の「きれい」モードでも普通のゲームで遅延がひどくてゲームにならないといった事はありませんでした。 【調整機能】 ズームレンズは1.6倍で焦点距離も短いのでそこそこ自由な調整が可能です。 レンズシフトは最大上下60%、左右24%でかなり広い範囲で調整できます。 レンズシフト時は若干の画質劣化があるようですが、見た目ほとんど変わりません。 なお、レンズシフト時は台形歪み補正はできないようです。 一応、液晶アライメント補正機能もあります。 子画面機能はデジタルとアナログの組み合わせでしか使えず、あまり利用する事はないかと思います。 ワイヤレス接続は適当にトランスミッターを置いていてもちゃんと認識してくれます。 最初の接続に若干時間がかかりますが、一旦繋がると切れる事はほとんどありません。 画質も劣化はないとされていますが、1080/60pや3Dの時にDeepColorが使えなくなる制限があります。 (1080/24pの場合はDeepColorが使えます) トランスミッターもHDMI入力が5つもありセレクターとして利用できたり、 HDMI5がMHLに対応しており、スマホの映像をアタプタ不要で写す事もできたりして高機能です。 ワイヤレス接続時はHDMI出力端子からは出力されなくなりますが、光デジタル端子から音だけ出力する事ができます。 同梱の3DメガネはBluetooth方式で赤外線リモコンと干渉する事はありません。 また、USBから充電が可能で、トランスミッターのUSB端子でも充電が可能です。 メガネを追加したい場合は純正品でなくてもフルハイビジョン3Dグラス・イニシアチブ規格に対応した製品を購入すれば使えます。 【静音性】 ランプの明るさが暗の場合は1m離れればほぼ気になりません。 それ以外のモードの場合は動いてるなという程度の音はします。 【サイズ】 このクラスの機種としてはコンパクトで本棚の中や上にも置けます。 【総評】 この機種はフルHDの下位モデルEH-TW5200と上位モデルのEH-TW8200の中間に位置する機種で、従来のこの価格帯ではあまりなかったレンズシフトを搭載してきたのが大きい。 EH-TW5200では機能や画質的に物足りなく、EH-TW8200では価格やサイズ的に無理といった方にオススメできる製品だと思います。 次期モデルにはEH-TW8200と同じ「ディープブラックテクノロジー」やレンズシャッター、劣化しない低遅延モードをお願いしたい。 それとワイヤレス接続は非常に便利で、他メーカーも採用するべきだと思います。 私はこの機種の他に同価格帯に位置するSONYのVPL-HW35ESと悩みました。 画質はVPL-HW35ESの方が良いと思いますが、本体サイズとワイヤレス接続の設置性の良さで本機を選びました。 実際、設置性は抜群に良く画質も良くて買ってよかったと思います。
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EH-TW6600W のクチコミ
(16件/3スレッド)
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新機種と迷っています。 新型モデルは+5万の価値はありそうですか??
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5年間の長期保証をつけるかまよってます。 みなさんどうおもわれますか?詳しい方よろしくおねがいします。
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TW6600Wの取説をPDFで見ていたのですが、114ページ「WirelessHD入力信号」で WirelessHDで投写する場合、 以下の信号はDeep Colorに対応していません。 2D:1080p 60/50 Hz 3D:1080P 24 Hzフレームパッキング/720P 50/60 Hzフレームパッキング/1080p 60/50 Hzサイドバイサイド と、ありますがそんなに気にすることないのでしょうか? HDMIケーブルで繋いだ場合とワイヤレスHDで繋いだ場合とで明らかに違いが分かるものなのでしょうか?
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EH-TW6600W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
液晶(透過型3LCD) |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2500 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.61 インチ |
| 対応解像度規格 | VGA〜フルHD |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 24 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポーネント | ○ |
| コンポジット | ○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 410x157x304 mm |
| 重量 | 6.8 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 60インチワイド | 1.76〜2.86 m |
| 80インチワイド | 2.35〜3.82 m |
| 100インチワイド | 2.95〜4.78 m |
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