オリンパス
水中専用フラッシュ UFL-3
メーカー希望小売価格:オープン
2014年9月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 調光方式
- TTL
- 最大ガイドナンバー(ISO100)
- 22
- 重量
- 465 g
- 機能
- マニュアル設定
ワイヤレス発光
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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水中専用フラッシュ UFL-3 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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「 PEN Lite E-PL7」の専用防水プロテクターに装着する水中専用のフラッシュです。カメラ本体もレビューしていますので参照してください。 小型軽量のボディながら耐水性75メートル、GN22、チャージ時間が2秒の高性能を誇ります。とくに不満はありません。 実際に使用してみると、カメラからの指示がそのまま反映されるので連動ミスがなく、光量にバラツキがありませんでした。 バッテリーは市販の単三電池を4本使用します。水中でも不満のない光量で、長時間の撮影でも電池を交換することなく楽しめました。
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水中専用フラッシュ UFL-3 のクチコミ
(41件/5スレッド)
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SEA&SEAのYS-D1を使っておりますが、なかなかうまく使いこなせず困っています。 このストロボにしたら、多少うまく使える様になるのでしょうか。 うまく撮れないのは、単に私のカメラの使い方に問題があるのかもしれません。 物凄く近く(例えば、被写体まで30センチ以内とか)まで寄れれば問題ないこともあるのですが、ほとんどが青被りした写真になってしまいます。 もしかして、解放気味にし過ぎてる?などということも感じています。 というのは、データを見ると、青が右端、他は左の方になっているからです。 割とうまく撮れてる写真は、RGB共に、真ん中あたりにピークが来ているものです。 つまり、もっと絞る、シャッタースピードを早くする、ISO感度を比較するなどして、Bの光量を減らした上で、ストロボ光を強くすれば、状況が良くなるのでしょうか。 Bの量で、オーバーになって、付属ストロボがうまく発行せず、連動する外付けストロボもあまり発光しないとか。 訳がわからなくなります。 撮影するときは、基本的にカメラもストロボもマニュアルにしています(しているつもりです)。 また、測光方式は、何が良いとかあるのでしょうか。 今年、機材を変えたら、尚更うまく撮れなくなりました。 今使っているのは、em1 mark2になります。 価格の先生方、どなたかお分かりになられる方、ご教示下さい。
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【困っているポイント】 TTLが解除しかたがわかりません 【利用環境や状況】 TG5と光ケーブルで接続 【質問内容、その他コメント】 上記の組み合わせで使うとTTLになり光量を好きなように変えられない
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OMD M−5もありUFLもあり、なんとか使えないかなと UFLに向けて ストロボ照射すれば光りそうですが。失敗しそうで前もってご意見をお聞かせください。
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