KEF REFERENCE 1 [Deep Piano Black ペア] 価格比較

REFERENCE 1 [Deep Piano Black ペア]

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KEF

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REFERENCE 1 [Deep Piano Black ペア]

メーカー希望小売価格:836,000円

2014年8月 発売

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(1件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
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REFERENCE 1 [Deep Piano Black ペア] のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 試用
    3

    2021年3月26日 投稿

    だいたい同じ価格帯クラスのスピーカー視聴を専門店にお願いし 聴いた時の個人的なサウンド感想です。 なんだかおとなしくて平凡に聴こえてしまいました。 元気のないサウンドで、私にはQ350の方が好ましく思え すぐに他のスピーカー機種へ切り替えてもらいました。 元々は、Q100やQ350の音が気に入ってその上位機種と 言う事で期待していたのですが…。 低音も高音もちゃんと出ているのですが、単純に自分の 好みに合わなかったとしか言いようがありません。

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REFERENCE 1 [Deep Piano Black ペア] のクチコミ

(4件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ18

    返信数3

    2015年3月7日 更新

    reference1 3 をKEFの人の説明聞きながら試聴しました CDプレイヤー エソ プリメイン L507ux 使った曲はアニメのBGMと女性Voです 近くに802diamondがあったのでそれと、脳内ですが805diaと比較で 高音 diaよりもKEFの方が自然、diamondの少し癖がある強調感とは違って自然です ですが解像度がとても高く実体感が薄れません。輪郭が鋭利にわざとらしくなっていて、解像度高く聞こえるタイプとは大きく違っててよかったです。 声 diaの方が広がります。802 805然り、KEFの方が声の音像そのものが比べると小さいです。 声の定位感は、幾分KEFの方が奥な気がします。 diaの方が音像がでかいので声がぶわっと迫る印象がありました 音色的にはどちらも明るめです。805の明るさとref1の明るさが同じ 802とref3が同じぐらい 低域 KEFの方が締まります ref1は805より低音が少ないと思います。 ref3は不足感がなく、素晴らしいです。 B&Wの勢いにのった広がる低域もいいですがKEFの過度の広がらず制動がきちんとある低音もいいです。 reference1 と 3の違い 1はブックシェルフで、低域が少し控えめな感じです。805と比べると少し迫力はない ref3と比べると低音が減るのでそれに伴って、声がいくらか腰高ですが、女性voならこれはこれでいいものでした。 3のいいところは低音が出るので声を聞いても腹の奥からしっかり出てる厚みがあります。 同じ曲でもref1は明るくて、3だとしっとりとした雰囲気や、厚みが出せて幅のある表現になってます。 メーカーの人の話、覚えてる感じなので間違ってたらすいません!w 新referenceでこだわったところは箱の強度だといってました。 確かにコンコンと叩いた時の響きが802よりref3でなかったです。 今回とても強度が高いのを活かして、音が以前のKEFはどこか柔らかいというイメージがあったと思うが、今回は解像度もとても高く音がしっかり制動されている+聞いていてずっと疲れないを両立した とのことでした。 私も音楽的な感想をいうと KEFはなんていうかすごい自然で、どこか演出がきいてる感じはしないんだけど、何を聞いても音が自然で、解像度もとても高いのに、作った柔らかさがあるわけでもない感じでバランスがよかったのが一番思いました。 特にrefer3の方は声の表現に幅もあり、低域もぼやけずタイトながら痛くもなく、高音もdiamondに負けずに伸びてて、スルメタイプのスピーカーだとおもいました。 試聴で派手なところはないけど家に置いてみるとどれも素晴らしく鳴るSPかなと 確かに従来のKEFよりタイトに現代的な鳴りなんだけど、嫌な音がしないところは似ていて、解像度が高いから楽器や声が鮮明でこれが今のKEFという感じでした。 あ、書き忘れていましたが、全体的な音の密度感?みたいなものはdiamondよりもKEFが少しだけ優ってると思いました。 広がりはdiamond特に低音のスケール感なんだけど、そもそもの情報量はKEFに軍配が上がったかなと あと、こうdiamondと比べると、KEFの方が自然で尖ったものがないゆえに、少し音が優しく聞こえますが、例えばウィーンアコースティクスのリストと比べるとKEFの方が遥かにdiamondよりで飾り気のない音です。 あくまでも作った柔らかさも鋭利さもない、ザ、普通がreference1 3だとおもいます。 結構期待して聴きに行ったんですが 最初はB&Wの方が結局???と思いつつも、だんだん聞いてるうちにKEFの素晴らしいバランスの良いなり方 箱鳴りがしない、解像度の高い精緻な音 飾らない音の気持ちよさに満足しました。

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REFERENCE 1 [Deep Piano Black ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 45Hz〜35kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 205x440x430 mm
重量 18.2 kg
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