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Bowers & Wilkins
CM5 S2 [ブラック ペア]
メーカー希望小売価格:200,000円
2014年9月 発売
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CM5 S2 [ブラック ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 黒の艶感がインテリアとしてみても優秀 【高音の音質】 個人差はあるが、自分の様に60を超え、高音域が聴きとりにくい年齢では、ささるような感じは一切なく、マランツとの組み合わせでキラキラ綺麗になる。それでいてハイハットのカサついた感じも良く表現される。 CM5も素晴らしいが、さらに伸びるし、表現力が向上している。 【中音の音質】 ボーカルも定位が中央に綺麗に決まり、バックの楽器と綺麗に分離する、楽器が少ないとハッとさせられる時がある。唇の音や息使いの音まで嫌味なく表現される。 【低音の音質】 CM5より量感は少し減った様な気がするものの 、塊感というか、車のトルクが強くなったというか、膨らまず、バスドラなどは音源により、ゴリゴリ表現する。不足感は皆無。 むしろ押し出し感は強く感じる。 706シリーズとは材質が変わったが、差は感じない。 【サイズ】 奥行はある方だが、ブックシェルフ型の標準。 【総評】 CM5を誤って落下させられ、中古で購入。 中高音がさらに解像度があがり伸びる。 聴いていると、時々ハッとさせられる。 低音も締まりがでて好みになった。上位を視聴するとさらに上があるとは思うが、このへんが自分にはベスト。アクセサリーでも、セッティングでも結構反応する素晴らしいスピーカー。 組合 マランツPM8005.DAC1.SA8004 【アクセサリー】 SPケーブル QED signature revelation バイワイヤー接続 電源コード アコリバ tripleC FM RCA クエスト yukon USB AIM UA3 この中では、電源コードとスピーカーケーブルは音が結構変わった。 マランツアンプとアコリバは、kojoやフルテック エンパイア ゾノトーン6n PS3.5meisterより相性が自分好み。メッキ(ロジウム、金)が高音をうるさくさせるのか自分的には銅がいい。(フルテックならむしろアストリアの方が自然。) 中古のたまも結構あり、程度が良ければ、コスパも高い機種。
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シアター構築のためサラウンドsp用に購入したが(メインは805d3) 元々本機でも十分に満足の行く音であったために以前から欲しいと思ってはいたがオーディオとは見栄の世界とでも言いましょうかやはりどうせ買うなら上買っとけ的な風潮に流され(特に価格コムや某掲示板 棒オーディオショップ等)805d3へと食指が動く泥沼的結末となってしまった。 だが805d3には大いに満足しており泥沼でも別に後悔はしていないが、上記のようにシアター構築のためサラウンドspが必要となりもう1セットd3を買うのは流石に先立つものがないが本機であれば、サラウンドspとしても同じくb&w同士相性も悪くはなかろうし、本機でも個人的には十分まんぞくの行く高音質であるためいつかオーディオに飽きてメインを手放しようなことにでもなれば安価な本機でも潰しが利くのではないかといった算段から購入してみたが、音もそうだがピアノブラックの本機は見栄えも良くなかなかカワイイお顔で気に入っております。
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【デザイン】シンプルです。機能美にあふれます。ブラックはその艶を、ローズナットはその温かさを感じます。 【高音の音質】 【中音の音質】 【低音の音質】 私は凡人なので音を言葉に表現することは出来ません。だけどよく耳を澄まして聴くと、音の一粒一粒の粒子を感じるような感覚を得ます。分解された音の粒子が、清らかな風となって吹かれている気分となるでしょう。 そしてこのスピーカーの楽しみ方は、まず週末の夜、何もしない時間を作ります。環境作りが大事です。落ち着いて椅子に深く座りそこで一口ウィスキーを含みます。なるべく手持ちのいいウィスキーで濃いめのトワイスアップがよろしいかと。酔う心地を味わいながら音楽に耳を傾け爽やかな音の風に吹かれます。一口、一口。一音、一音と風が吹き抜けて行く度に自分の体から日頃の疲れやストレスが抜けて行くのを感じるでしょう。 さてせっかくの週末です。これで終わりではもったいないでしょう?ウィスキーをオンザロックで味わいますか。ワンフィンガーかツーフィンガーかは貴方にお任せいたします。ビターチョコをツマミにするのも悪くありません。 椅子の背もたれに少し体を預けてみましょう。グラスに一口。琥珀色した美酒を味わいながら目を閉じ音楽に身を委ねます。艶めく音に酔いしれ、体が軽くなり、重力をも感じなくなり、もはや自分の境界線がどこからどこまでか分からなくなります。まるで自分も分解されて行くようです。分解された貴方はもはや音楽そのもの。なんという至福の時間でしょう。なんという崇高な趣味なのでしょう。 そして私はまた来週の週末のために活力を得るのです。 【総評】 人はスピーカー(趣味)にお金を使うのを笑うかもしれません。でもこのスピーカーは趣味の範囲の内で最大限の感動を約束してくれます。 など、くさい事書きましたが、今夜もウィスキーグラスを傾けながら音楽を楽しみたいだけです笑
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CM5 S2 [ブラック ペア] のクチコミ
(680件/23スレッド)
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題名通りCM5とCM5S2の違いなんですがウーファーもツィーターも 刷新されたのは解りますが特にウーファーについて外観がフェーズ プラグが無い(見えない?)などおおよそ、どこをどの程度改良されているのでしょうか。 CM5は2度売却(気に入らないわけでなく)してつい最近、あまり使用されていない CM5を購入しました。慣らしが終わっていない可能性もあり、大きめの音で今も再生中です。 その他所有はCM6S2もありますがどちらも低音に不満があるわけでもないのですが 昔からのイメージからするとCM5の低音のほうがパンチが効いているような気がして 確認のためにさほどまだ安くもなっていない中古CM5を購入して今日届いて聴いている次第です。 やはり低域の強さがCM5のほうがあるように感じています。 特にCM5からS2に買い換えたなど実際に音を聴いて感じた意見を御教授できればと思います。 アンプはメインが爆発火災を起こして修理中で今はYAMAHA A-S2000でゾノトーン7700αで AB端子を使ってバイワイヤしています。 どうぞよろしくお願い致します。 ガイドライン厳守でお願いいたします。 下記のような荒らし・煽り目的の投稿に対しては絶対に相手にしないでください。相手にした場合、相手元の投稿とともに削除対象となることがあります。 •他者の意見を尊重せず、一方的な主張を繰り返す投稿 •特定の個人につきまとう投稿 •特定ユーザー間の揉め事を無関係なスレッドなどに持ち込んで口論している投稿
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CMシリーズは 700シリーズになるみたいですね。 価格的にも、少し高くなる程度で 800シリーズと変わらないウーハー部分とか パーツ?とか 色々使われてるみたいで かなり良さそうですね。 見た目も黒々としてカッコいい 11月に英国で発売。 日本はいつだろ。
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某量販店にて早くもcms2シリーズの販売終了とのアナウンスを耳にしましたが、やはり後継機は上位機のようなコンティニウムコーン化に伴い大幅値上げでしょうか。
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CM5 S2 [ブラック ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜50KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x340x301 mm |
| 重量 | 8.9 kg |
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