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Bowers & Wilkins
CM5 S2 [ローズナット ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2014年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CM5 S2 [ローズナット ペア] のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.50集計対象16件 / 総投稿数16件
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568%
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412%
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312%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】実は2機目。所有のピアノブラックもいいが、それよりは柔らかな印象になる。 【高音の音質】良く伸びて、表現力もなかなか 細やかな音も良く再現されている。 【中音の音質】ボーカル表現力もあり、お口の表情がソースによっては良く出ており、魅力的 【低音の音質】電源ケーブル、スピーカーケーブル交換後、ゴリとッとしたトルクフルな低音がでる。圧倒的な量感ではなく、質の良い締まりの効いた音で、バランス良くなる。 【サイズ】奥行きはあるが、標準サイズ 【総評】定年を迎え、部屋と音楽室で分けて 違う個性の音を楽しもうと思い、最初は部屋用に、ダリikon UとDENONでゆったりと違う個性で使い分けのつもりが、自分のわがままで、 ピアノブラックのCM5S2の方が好みで、同じ様な表現力じゃないと不満が出た為、こちらを 中古購入。 人によるが、アンプもマランツに結局変更 散財してしまったが、自分的には落ち着いて楽しめる。 そうはいいつつ、しっかりした防音環境の部屋と自分の部屋では、ほぼ機材が一緒でも、 低音の響きが違う点が面白いし、オーディオはこれだからキリが無いと思わせる。 自分の部屋用のこちらのセットの方が、低音の量感が少し多く、細かい表現力がやや劣る印象。でも両方とも良い。 今のタイプは音も良くなってると思うが、高すぎて手が出ないので、この頃は、コスパもまずまずだったと思う。 参考 アンプ マランツPM8006 電源ケーブル アコリバ triple C FM spコード QED Signature Revelation バイワイヤリング DAC バーソンオーディオ コンダクターV2+ RCAケーブル QED Signature Audio40
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使い始めて早五年。 低音が少しブーミー気味に聴こえていたが、使い込むに従い キレが増しブーミーさが無くなった。 その影響なのか中音域の透明感が増してきてボーカルの 艶が増した。 やはりスピーカーの様な動きがあるものには、 ある程度の時間をかけて鳴らしこみが必要なのか
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機会があって友人のB&W 805 signatureやsonus faberをみせてもらい、音の綺麗さに魅了されました。 その後、ハードオフでB&Wもあるかなとみて回ったらCM5 S2 と CM1が置いてあり、2〜3週間迷いつつネットやYouTubeで音色を確認、やはりCM5 S2が好みな音色だと納得し購入しました。 10万+税とまあまあでしたが、開封したらサランネットは未開封、本体は傷が皆無で使った跡のない新品同様。有機ELテレビの両サイドに置くのにも丁度よいサイズでした。 中音〜高音は濁りない綺麗な音で、使っているJBL4312MUとは別次元な美しい音色に感動しました。 B&W、KEF、タンノイなどは趣味で半世紀前から知ってるメーカーでしたが、こんなに変化しているとは。 友人曰く、JBLは過去の技術と音作りで、B&Wは常に新しい工夫と技術を重ねて変化してきた違いだと。 改めてYouTubeでB&Wのファクトリー動画をみたら、自動化レベルと製作の工夫に驚かされました。 低音もサブウーファが要るか要らないか迷うレベルで、試しにサブウーファを加えてみましたが、50Hz未満のクロスオーバーが設定できず、しつこさが増える感じなので無くてもあまり問題ないようです。只、揺するような重低音は難しいですね。 高橋真梨子のCDやピアノの再現性はとても気持ちよく感じます。小沢征爾さんのウイーンフィルもこんなに美しいのかと。 半面、AKB48の曲を試したら予想どおりで即停止、参りました、オールマイティではありません(笑) 上位の805 signatureなどの音バランスを聴くと更に綺麗な音です。買えないことはありませんがバランス欠いた出資は理性効かせて忍びたいですし、多趣味なので1つに夢中はないでしょう。 (余談ですが、なんでも少しづつのグレードアップが楽しい。たとえ頂点に達しても満足は続かない。オーディオ沼にハマって破産する方も居られるそうですが、頭冷やしながらが大切ですね) アンプはコンポレベルのKenwood R-K711(FET30Wx2)ですが、独特の優しい音が気に入って2台使っています。 CM5 S2との相性はいいと感じました。R-K711の高音はざらつきがなくて心地よく、CM5は歪なく再生してくれてうっとりします。 JBL4312MU+サブウーファーは8年お世話になりましたが、これからしばらくはCM5で楽しみたいと思います。 中古・新古のオーディオ機器もいいのでは、皆さん結構大事に使われてたものが多く、手軽に当時の満足感が味わえます。 更に、Kakaku ComのレビューとYoutubeの動画、大変参考になりありがとうございました。
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CM5 S2 [ローズナット ペア] のクチコミ
(680件/23スレッド)
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題名通りCM5とCM5S2の違いなんですがウーファーもツィーターも 刷新されたのは解りますが特にウーファーについて外観がフェーズ プラグが無い(見えない?)などおおよそ、どこをどの程度改良されているのでしょうか。 CM5は2度売却(気に入らないわけでなく)してつい最近、あまり使用されていない CM5を購入しました。慣らしが終わっていない可能性もあり、大きめの音で今も再生中です。 その他所有はCM6S2もありますがどちらも低音に不満があるわけでもないのですが 昔からのイメージからするとCM5の低音のほうがパンチが効いているような気がして 確認のためにさほどまだ安くもなっていない中古CM5を購入して今日届いて聴いている次第です。 やはり低域の強さがCM5のほうがあるように感じています。 特にCM5からS2に買い換えたなど実際に音を聴いて感じた意見を御教授できればと思います。 アンプはメインが爆発火災を起こして修理中で今はYAMAHA A-S2000でゾノトーン7700αで AB端子を使ってバイワイヤしています。 どうぞよろしくお願い致します。 ガイドライン厳守でお願いいたします。 下記のような荒らし・煽り目的の投稿に対しては絶対に相手にしないでください。相手にした場合、相手元の投稿とともに削除対象となることがあります。 •他者の意見を尊重せず、一方的な主張を繰り返す投稿 •特定の個人につきまとう投稿 •特定ユーザー間の揉め事を無関係なスレッドなどに持ち込んで口論している投稿
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CMシリーズは 700シリーズになるみたいですね。 価格的にも、少し高くなる程度で 800シリーズと変わらないウーハー部分とか パーツ?とか 色々使われてるみたいで かなり良さそうですね。 見た目も黒々としてカッコいい 11月に英国で発売。 日本はいつだろ。
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某量販店にて早くもcms2シリーズの販売終了とのアナウンスを耳にしましたが、やはり後継機は上位機のようなコンティニウムコーン化に伴い大幅値上げでしょうか。
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CM5 S2 [ローズナット ペア] のスペック・仕様
- ディカップリングされた「ダブル・ドーム・トゥイーター」を搭載した、ブックシェルフ型/スタンドマウント型スピーカー。
- ミッドレンジ・ドライバーには、防振プラグ・ダストキャップを備えた165mmケブラーコーン・バスを採用。
- クロスオーバーに採用したムンドルフ製のコンデンサー、ニッケルメッキを施したターミナルトレイなどパーツにもこだわっている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x340x301 mm |
| 重量 | 8.9 kg |
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