Bowers & Wilkins CM1 S2 [ブラック ペア] 価格比較

CM1 S2 [ブラック ペア]

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Bowers & Wilkins

CM1 S2 [ブラック ペア]

メーカー希望小売価格:140,000円

2014年9月 発売

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(5903製品中)

レビュー

(6件)

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(50人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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CM1 S2 [ブラック ペア] のレビュー・評価

(6件)

満足度

5.00

集計対象6件 / 総投稿数6件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 旧CM1とサイズは同じですが、特にツイーターが大きな変更が加えられました。新型S2では振動版の変更により透明感と解像度がさらに向上したと思います。開口部50%の鉄製保護グリルが装着されているので誤ってへこませる心配もなくなりました。また見た目でいうとねじが外ら見えなくなり、グリルを外した状態での使用もスタイリッシュです。100Hz以下の低音はコントロールが難しいので、定在波対策やイコライジングなど本気で取り組む必要があります。

  • 5

    2020年10月8日 投稿

    【デザイン】 テレっテレのピアノブラックはかなりの高品位。黄色いウーファー部との相乗効果もあって好感持てるデザインです。 【高音の音質】 しっとり艶っ艶!聴いていてとても心地よい高音。全然安っぽくないです。 【中音の音質】 ボーカル帯域もしっかり前へ前へでてきてリアルな感じは特筆モノ。録音状態の良い女性ボーカルはたまりません。録音状態が粗悪なものはそのまま悪く表現します。 【低音の音質】 これがビックリ!この小さなサイズでたっぷりと奏でてくれます。 【サイズ】 ハッキリ言って小さいです。見劣りするくらい。しかしこいつのパフォーマンスはすごいんです! 【総評】 B&Wというブランドは私の中でとても高価で手の届くものではないと思っていたので興味もなく、今まで音すら聴いたことがなかったのですが、たまたま行きつけのオーディオ屋さんにこの子がいまして。「小さいくせにハンサムな奴やのう!」と思いながら試聴できるとのことでしたので、DALIやその他のスピーカーと共に試聴しました。SPECの大変高価なアンプと、エソテリックのブルー表示がキレイな大変高価なCDプレーヤーで鳴らしてくれました。「オォォ!!!なんじゃこりゃ!このサイズでこの音!空間を支配しているのはこの小さなハンサムボーイなのか?音離れが半端ない!ボーカルがピッタリ真ん中にいるではないですか!しかも口が小さい!我が家にある古いビクターSX-V1Aと古い古いJMlabはなんなんだ!?」と自己所有のスピーカーたちを強引に下に見てしまう勢いで、耳を疑うほどの衝撃でした。もちろんDALIも素晴らしいし、タンノイも素晴らしかったですよ。しかし一番印象に残ったのが、このCM1S2でした。音のリアルさ、音楽のエネルギー感、ベースやギターのタッチ感、バリトンサックスの気怠い中にも説得力のある太い音出しといい、一気にほしくなりました。(本当はお金が貯まればディナウディオを購入する予定でいました。)モデルチェンジしたとかで、新しい後継モデルがあるとのことでしたが、カタログで見比べて「黄色いウーファーの方がお洒落だ!」と自分に言い聞かせ、現品を安くしてもらって購入しました。本当に超良い買い物しました。自宅に持ち帰り、嫁が仕事から戻る前にJMlabとすり替えましたが、あまりの大きさの違いにすぐにバレてしましました(>_<)「スピーカー、スカスカしたねぇ(小さくなったねぇ)」って。 迷われている方、お店で在庫があれば絶対即買いですよ! あ、音が気に入ればですが! 私はこいつが大好きです!毎日アンプのパワーを入れるのが楽しみで仕方ないです!

  • B&Wの600シリーズを使っていましたが、筐体ごとぼんやり鳴っている感じに徐々に違和感を感じ始め、買い替えを考えていたところ、CMシリーズに行き着きました。 以前使用して不満があった686は筐体の大きさこそ変わりないものの、静寂感のなさが目立ち、686 S2に至っては筐体がよりスリムになったせいでその不満点がさらに目立っているように思います。 現在はHAP-Z1ES→余り物のAX-501に繋ぎ、リビングのテレビボードの両端にインシュレーターを噛ませてスピーカーを直置きするというあまり適切ではない環境で聞いています。 しかしながら、音の情報量や静寂感など、ピュアオーディオと呼ぶにふさわしい十分な性能を持っています。 きめ細やかで加飾のない素直な音はまさに真骨頂といえるでしょう。 しかし、自分自身の環境では、壁に対してやや非対称においているせいか定位性に関してはやや不満が残り、フルオーケストラの音源を聞くと音源すべてが一方から薄まって聞こえるような印象を受けます。これに関しては環境によって改善が見込めるのでしょうが・・・ 家電量販店などで聴いても数秒でこれ以上に素晴らしいと思えるスピーカーは確かにあります。 しかし、大半の人の視聴環境ではサイズも含めてこれ以上のスピーカーを選択するのは至難でしょう。 加えて、CM5 S2との違いについても、家電量販店などの騒音環境下や一般的な居住環境で聞き分けるのもかなり難しいように思います。 逆に、この違いがわかる環境下であえてこのクラスのブックシェルフを選ぶのはもったいないでしょう。

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CM1 S2 [ブラック ペア] のクチコミ

(213件/10スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2019年4月4日 更新

    今は、700シリーズにモデルチェンジしましたが、BGM用に手頃な中古で小型スピーカーが欲しいとか、初心者で先ずは手頃な中古などを探している方などには、狙い目だと思います。 同じ部屋でメインに大型フロアースピーカーを愛用していますが、BGM用に手頃なモノをとおもってCM1S2を買いましたが、あまりにも素晴らしい音なので、BGM用途だけではもったいないと感じて、今ではサブウーフアーを付け足して、メインスピーカーと勝るとも劣らない素晴らしい音で鳴っています。 全体の帯域バランスが優れていますから、サブウーフアーを付け足さなくても、バイオリンソロや小編成の室内楽を聴くのであれば、メインのスピーカーと比較してもそれほど低音が不満とかは感じません。オーケストラなどをある程度の大音量でメインの大型スピーカー並みの迫力で聴きたいとなると、サブウーフアーが欲しくなるという感じです。 スピーカーの存在感が消えるという臨場感は、私のメインの大型スピーカーより優れていると思います。

  • ナイスクチコミ21

    返信数25

    2017年7月10日 更新

    現在、marantzのHD-AMP1でStudio230を鳴らしています。 Jazzをよく聞くのですが、シンバルのアタック感がどうも不十分に感じます。 そこでCM1 S2への買い替えを検討しているのですが、いかがでしょうあ? ただ、低音は今よりかなり少なくなるのでは?という心配もあります。 試聴できるところが近くにないので、皆さんのコメントを参考にしたいと思います。 CM5 S2は予算オーバーなのですが、低音面など、比較試聴したことのある 人のコメントもあればお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ202

    返信数34

    2017年6月2日 更新

    教えてください。現在子の機種を検討しているのですが。 ローズナット天然木というのは何の木かわかる方はいらっしゃいますか?ローズウッドやウォールナットはよく聞きますがローズナットという木は初めて聞きました。見た感じウォールナットとは色味が違うような気がします。検索してもほぼヒットなしのこの木材、気になっています。 ローズウッドは現在伐採禁止ですので見た目が似た木材なのか、、?何かの木の通称なのか色々と想像してしまいます。 宜しくお願い致します。

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CM1 S2 [ブラック ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 45Hz〜50KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 165x280x276 mm
重量 6.7 kg
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