SONY サイバーショット DSC-QX10 (P) [ピンク] 価格比較

SONY

サイバーショット DSC-QX10 (P) [ピンク]

メーカー希望小売価格:オープン

2014年10月10日 発売

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41

(2215製品中)

レビュー

(32件)

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(54人)

画素数
1890万画素(総画素)
1820万画素(有効画素)
光学ズーム
10 倍
撮影枚数
220 枚
メーカー公式情報
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    サイバーショット DSC-QX10 (P) [ピンク]

    4.09
    (32件)

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サイバーショット DSC-QX10 (P) [ピンク] のレビュー・評価

(32件)

満足度

4.09

集計対象32件 / 総投稿数32件

  • 5
    28%
  • 4
    53%
  • 3
    18%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 今年のトレンド予想で、スマホに張り付けるモニター画面が出ていました。 GalaxyFold6があるので手持ちでは全く間に合っているのですが、自撮り棒での撮影用に、WiFiでモニターできる軽量カメラを探してこの機種にあたりました。 IEMはWX300で使っていますが、NFCで簡単にカメラを追加できます。 WX300は166gで十分軽いのですが、QX10はさらに軽い105gです。 自撮り棒に付けたまま携行して、さっと取り出して撮影できます。 いままでめんどくさくてあまり写真を撮ることがなかったのですが、これからはたくさん撮っていこうと思います。

  • 自分のnoteでiPhoneとiPadの画面の同時撮影をする事があり、iPhoneやiPad以外のカメラが必要となりました。通常タイプのデジカメも検討しましたがこれが値段が安くWi-Fi接続、画像データが転送できる為、購入しました。使用機材はiPad Pro11インチやiPhone15でメイン機材はiPad Pro11になる見込みです。メイン撮影は作物写真、子供の発表会です。フォームウェアを3.0にアップデートしての評価。評価は直接競合すると考えられるスマホ用外付け高倍率レンズとも比較しました。 【デザイン】デジカメのレンズ部分だけを取り出した様なデザインですが底は少し平になっていたり、本体だけでも撮影できる様にデザインされており良く考えられたデザインだと思います。 【画質】このカメラと直接、競合するのはスマホ用の外付け高倍率レンズだと思います。レンズ装着、ピント合わせの面倒臭さ、手ブレが多くて三脚必須である事を考えるとこのカメラの存在意義はあります。しかし、10年以上前のカメラである為、室内でのズーム撮影ではiPhone15との明確な画質差は感じませんでした。iPadよりはズーム距離、画質で明確に優れている為、現在でも使用する明確なメリットがあります。 【操作性】本体の操作性に不満はありませんが、 iPadで接続、操作に使うimaging edge mobileが勝手に回転したりする。画面固定をOFFにすると問題はありません。 【バッテリー】Wi-Fi接続を続けていると1時間半でバッテリーが空になりました。予備バッテリー必須。 【携帯性】携帯性は良いです。 【機能性】2013年でこれだけの機能を上手くまとめていると感じました。2025年現在でもiPadや低価格スマホの望遠レンズとしては通用しそうです。 【液晶】バッテリー残量を確認できる液晶があるだけです。 【ホールド感】これは付けるスマホやタブレットで変わりますが、通常のデジカメより劣る可能性が高いでしょう。 【総評】使ってみて感じたのは接続に少し時間がかかる事とバッテリー駆動時間の短さ。しかし、これはこのカメラの魅力(スマホやタブレットに望遠撮影機能を付与できる、自由なアングルでの撮影が可能になる)の前ではそれ程、気になりませんでした。 iPhone15以降のスタンダードiPhoneの場合は室内撮影では明確な画質差は感じないと思います。iPadに望遠撮影機能を付与するには良いカメラだと思います。  

  • 【デザイン】 かなり斬新で、デジカメのレンズ部分だけがそのまま出てきたような外観です。実際に大きさもそれくらいで、かなり奇抜ですが悪くはありません。 【画質】 発売から10年近く経過しているので、画質は昨今のスマホの方が良いレベルじゃないかと思います。1/2.3インチのセンサーなのでこんなもんか、と言った感じです。 一方で、光学の10倍ズームがついていて、デジタルズームで画質が破綻するリスクがないのはメリットだと思います。 【操作性】 正直、好き嫌いは分かれるのかな、と思います。ガジェット好きな方にはかなり面白いと思います。自身のスマホとWi-Fi接続を行い、撮影した写真は本体のMicroSDに保存されると同時に、200万画素の画像がスマホにも転送されます(転送なし、フルサイズ画像の転送設定も可能)。最新ファームにしておけば、タッチAFにも対応しています。 一方でスイッチを入れて撮影可能になるまで10秒前後の時間がかかるのはマイナス点で、スマホ側でアプリ立ち上げたらカメラを探してくれて、一瞬で撮影可能にならないと、万人受けはしないだろうな、という印象です。 【バッテリー】 そこそこ持ちます。1本で300枚前後でしょうか。旅行用途だと予備を1-2本持っている方が良さそうです。 【携帯性】 このカメラの一番の売りはここだと思います。非常にコンパクトで、テレコン1個分くらいの容積で、重さは100g程度。スマホをアダプターに挟むことができるので、スマホのディスプレイをそのまま利用できる点が最大のメリットです。荷物減らすのに役立ちます。 【機能性】 手ぶれ補正などは当時の水準では普通についていると思いますが、さすがに10年経過で技術的には遅れてきていると思います。 【液晶】 ついてないので評価できません。 【ホールド感】 正直あまり良くない、と言うのが正直なところだと思います。スマホと組み合わせてもホールドはよくないです。 【総評】 ソニーらしいというか、斬新なカメラです。一方で、やはり10年前の技術で止まってしまっているので、その点は残念なところです。最近はコンデジの部分はスマホが代用、となっているのですが、一方でこのカメラの上位機種であれば、おそらく今でも需要があるのではないでしょうか。 残念なのは操作性やホールド感がいまいちなところ。斬新だった分、市場には受け入れられなかったようで、後継機が1機種出ただけで終わってしまっているのが残念です。中古であれば格安で入手できるので、「コンパクトにコンデジを持ち出したい」と言う需要がある方にはおすすめの1台ですが、なかなか万人受けはしないと思います。

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サイバーショット DSC-QX10 (P) [ピンク] のクチコミ

(458件/73スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2026年1月3日 更新

    本機を使用したiPad望遠撮影システムを作成しました。 本機は別売りのアダプタ「SPA-TA1」でタブレット撮影にも対応しますが2026年現在では購入できませんでした。やむなく付属のアダプタの加工とiPad本体へのマグネットシート装着でカメラをiPadに固定してズームや撮影できるようになりました。 実際に撮影してみるとiPadの大画面での構図決定は画面が見やすくてとても良いです。又、撮影後は写真がiPadの写真アプリに自動転送されますが、その写真確認もやり易くてとても良いです。自分はiPadがメイン端末で仕事道具なのでこの作成したシステムをガンガン使い倒していく予定です。

  • ナイスクチコミ1

    返信数3

    2025年12月26日 更新

    この製品を7インチのタブレットに取り付けたいのですが、 付属のアタッチメントだと5インチぐらいまでのスマホにしか取り付けられません。 他社製とかでも良いのでいい感じのアタッチメントだったり、 100均のバンドとかでこうやって取り付けているとか、 そういう情報あったら教えて下さい。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2024年2月4日 更新

    今更購入を考えてます。 アプリなどサポートはまだ生きてますか? 使いたいのはxperia 5 iii (Android13)、xperia 10 iv(Android13).Xiaomi redmi notn 11(Android13)になります。 アプリ調べると一応Imaging Edgeというアプリに引き継がれているようですが…

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サイバーショット DSC-QX10 (P) [ピンク] のスペック・仕様

撮像素子
画素数 1890万画素(総画素)
1820万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/2.3型CMOS
(裏面照射型)
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

25mm〜250mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F3.3〜F5.9
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

10 倍
基本仕様
USB充電
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

220 枚
最短撮影距離 5cm(標準)
記録メディア microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
記録フォーマット JPEG
シャッタースピード 1〜1/1600 秒
撮影感度 通常:ISO100〜12800
ファインダー 無し
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 NP-BN
インターフェース マルチ端子、USB2.0
動画
フレームレート 30 fps
動画撮影サイズ 1920x1080(フルHD)
記録方式 MP4
最長撮影時間 約25分
撮影機能
顔認識

顔認識

顔認識

人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。
機種によって、複数の顔を認識することができたり、笑顔を認識して自動的にシャッターを切ることができるものがある。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

光学式
セルフタイマー 10/2秒
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

NFC

NFC

NFC

近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 62.4x61.8x33.3 mm
重量 本体:90g
総重量:105g
カラー
カラー ピンク
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