ニコン D750 24-120 VR レンズキット 価格比較

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【付属レンズ内容】AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR

ニコン

D750 24-120 VR レンズキット

中古最安価格

111,447

メーカー希望小売価格:オープン

2014年10月16日 発売

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(80件)

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(1381人)

タイプ
一眼レフ
画素数
2493万画素(総画素)
2432万画素(有効画素)
撮像素子
フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
重量
750 g
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

中古商品について

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D750 24-120 VR レンズキット のレビュー・評価

(80件)

満足度

4.77

集計対象80件 / 総投稿数80件

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    82%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ニコンらしさが落ち着きます。 【画質】 良いレンズを使えば最高の画質かと思います。 写真はレンズで決まるので、ボディはそこそこで良い派です。 【操作性】 ニコンを使用している人なら使いやすいと思います。 メニューも多いですが感覚的に目的に到達できます。 【バッテリー】 良い方だと思います。 予備で1個持ち歩きますが、半日程度なら1個で大丈夫です。 【携帯性】 重くて大きいですが我慢です。 【機能性】 使いやすいです。 【液晶】 もっと解像度が良いといいですが、値段との相談です。 【ホールド感】 しっかりグリップ出来る形だと思います。 【総評】 重いですが気に入って使っています。 カメラのシャッター音って重要で写真撮っている感が増します。

  • 【デザイン】 ニコンに共通のもの。特筆すべき点はナシ。 【画質】 ホームページ用に使用しているので,最も低画質で撮影している。「だったらFXじゃなくていいだろ」って……。 【操作性】 不満なし。10年以上D5000を使用してきたため,まだ慣れていないだけ。 【バッテリー】 毎日使用しているがもちはよい。(2つのバッテリーを交互に使用している) 【携帯性】 D5000に比べてうんと重いので心配だったが,まったく問題なし。“ノー・ストレス”と言ってよい。 【機能性】 不満なし。まだ慣れていないだけ。 【液晶】 不満なし。 【ホールド感】 バッチリ。こいつを持った後でD5000を使うとしっくりこない……10年以上握ってきたのに……D750スゴイ!! こいつも絶対に10年以上使う! 【総評】 2021年1月,地元の「ヤマ○電機」で半額程度の表示を見て1日悩み,翌日購入。旧製品もいいところだが,FXに憧れていた身としては大満足!! ただ,購入当日「リコール検索」をしたところ「該当機」とのことでNIKONへ送付し,数週間サヨナラとなった……まあ。 D5000との2台持ちになり,慣れ親しんだD5000の方が軽いし扱いやすいので宝の持ち腐れになるのではないかと心配していた。ところが,握ってみるとD750の方が格段に持ちやすく撮影しやすい。操作面では慣れていないが,D5000は無事“補欠”を担うことに。 ◎FX機がほぼ半額で入手できたこと ○ピントが合うスピードが速い ○ボケ味が素晴らしい(D5000のレンズ18-200VRUとの比較) ○重さが安定感になり,手ブレが少ない ○SDカードを2枚挿入できる △“半押し”が浅く,得てしてシャッターを切ってしまう ×アイピース(?)が取れやすい→気がつくと下に落ちているのでいつか紛失するだろう ちなみにスマホとの連動はまだ設定していないので無評価だが,やってみると“○”に該当するだろう。

  • ■追加レビュー 24-120ズームは 投稿画像のような 薔薇、花菖蒲、新緑など 規制柵その他によって撮影距離が制限される被写体では 使い勝手が良い ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以下、前回レビュー D780発売後に あえてD750キットを購入した。D7200とD5300を常用してきたが、趣味の幅を広げるためにフルサイズ機を加えることにした。 ニコン、キヤノン、SONY、パナ 4社の ミラーレスを含めた ほぼ全ての現行実機を店頭で幾度となく手にとり十分に検討したうえで選択したのが このキットだ。 コスパに触れる。2020年5月に新品購入した価格は¥156,800(クレカ5%還元で実質¥149,000) 同時期の単体価格は ボディ¥115,000、レンズ ¥125,000 で、単体で購入した場合の合計は¥240,000となり、 レンズキットとの価格差は¥80,000 にも及ぶ。 さまざまな角度から費用対効果を考慮すると このレンズキットは「コスパ最強のフルサイズ光学ファインダー機」であると断言できる。 【デザイン】 ニコンらしさを かもし出した 好感デザインだ。 D6や D850、D780のペンタ部のように内蔵フラッシュレスのスッキリしたフォルムも精悍で堅牢そうだが、同じ内蔵フラッシュレスのD5やD500と同様のデザインのD750も好きだ。 ミラーレス機にも ほれぼれするようなフォルムのカメラがあるが、D750のような「いかにも一眼」という たたずまいが とにかく好きだ。 【画質】 さすがのフルサイズ。 デジカメの技術が成熟しつつある昨今では 必ずしも 高画素=高画質 ではないと承知している。 今や 4,000万超や6,000万超の有効画素数を誇るカメラも少なくないが、私が初めて所有した デジタル版一眼はキヤノン10D。その有効画素数は630万だった。当時の認識は まさに画素数の多さに比例して画質も高まるというものだった。技術は進歩したが 画質と画素数のバランスは一定程度の結論に至ったかのように感じる。 D5/D6/EOS-1DMarkU/EOS-1DMarkV はフラッグシップモデルながら有効画素数は2,100万未満であることを考えれば D750の2,400万画素は 最適画質に貢献すると言える。 【操作性】 欲を言えばタッチパネルが欲しいところだが、使い慣れた D7200と同様の操作性に全く不満はなく 使いやすい。 【バッテリー】 既に使用中のD7200と同様のスタミナなので通常撮影で困ることはない。 【携帯性】 このレンズキットの総質量1,600gは躊躇せずに持ち出せるレベルだ。 前述した通り 4メーカーのほぼすべての現行実機を店頭で手に取ってみたことにより カタログデータでは直感できない携帯性を体感できた。 ちなみに 1Kg超えのボディに1Kg超えの28-70 F2.8 クラスのレンズをセットすると ウエイトトレーニング状態になってしまうため、撮影には相当の体力と覚悟が必要だと感じた。 【機能性】 欲を言えば1/8000のSSが欲しいところだが 1/4000が大きなビハインドになることはない。 CH 6.5コマ/秒に関しては 店頭で 8コマ/秒や10コマ/秒などの小気味良いシャッターサウンドの機種に うっとりすることもあるが、通常撮影ではCHモードにすることが以外と少ないことを考えれば 6.5コマで十分だ。 デザインの項で触れた内蔵フラッシュ。ピーカン逆光での人物撮影の際、レフ板代わりに使って助けられたことが度々あった。外付けのスピードライトは所有してるが、内蔵フラッシュは いざという時に重宝する有り難い機能だ。 私にとってWi-Fi機能は必須だ。撮影後の画像を紙ベースにもするが、スマホに転送して 写真共有アプリで 息子夫婦や娘夫婦達と共有するのが日常的だからだ。 【液晶】 3.2型、122万ドットは カタログスペック通りの見やすさだ。 視野率100%のチルトは滅多に使うことはない。30年以上 当たり前のようにファインダー撮影してきたせいか ややレスポンスに欠ける印象のライブビュー撮影は いまだに食わず嫌いのままだ。 【ホールド感】 これは特筆できる。D7200同様にグリップのエッジに「返し」のような指掛かりがあるのだが、D7200よりも更にグリップ性を高めるためなのだろうか、バッテリーの挿入方向を90°変化させた設計上の工夫には感嘆する。 ほんとうに安心してホールドできるグリップだ。 【総評】 D750が故障でもしない限り 目下のところ他のボディを購入するつもりは全くないくらい気に入っている。

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D750 24-120 VR レンズキット のクチコミ

(25608件/1075スレッド)

  • ナイスクチコミ32

    返信数2

    2025年10月18日 更新

    CCDの懐かしい写りも好きで、未だD40やD80も現役で使ってます。D750の写りも大好きで、D780が出た後に2台目を購入しました。長く使っていきたい名機だと思っています!

  • 解決済み

    ナイスクチコミ75

    返信数39

    2025年10月6日 更新

    初めまして. つい先日,友人がD750を安く譲ってくれました. これまではD3200を使用していたため,フルサイズ対応のレンズを1本も持っておりません. つきましては,皆さんにおすすめのレンズを教えていただきたく思います. 使用用途別の選択肢として, ・様々な場面で活用できる 標準ズームレンズ ・星空撮影などに適した 広角レンズ まずはこの二つでどちらか一本を購入し,楽しみながら使っていければと考えております. 当方学生のため,高額なレンズを購入することは難しく,予算は5万円以下を想定しております. 新品中古,販売サイトなどは問いません. 使用用途や予算を踏まえると条件が厳しいかもしれませんが,皆さまの知識をお借りできれば幸いです.

  • 先日の浅草サンバカーニバル、38.5度の猛暑(^^;; ボクは出演者なので友達にD750w.24-120/F4託して、パレード終わって返却された時の状態がこれ バッテリー満タンで渡して4400枚撮影して57%の残容量 すげータフネスでした ちなみに撮影者はカメラ初心者なので、外付けフラッシュ付けてハイスピードシンクロに設定し、下限SSを1/160にして、AutoISOは焦点距離の2倍のSSで切れるようにしてPモードに設定して、AFは53点でAF-C設定、あとは押すだけにして撮影者にお渡し 適度にズームを多用しいい写真いっぱい撮ってくれました!

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D750 24-120 VR レンズキット のスペック・仕様

  • 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
  • ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」が付属。
基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント ニコンFマウント
画素数 2493万画素(総画素)
2432万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO100〜12800
拡張:ISO50相当、51200相当
記録フォーマット JPEG/RAW
連写撮影 CH:約6.5コマ/秒
シャッタースピード 1/4000〜30秒
液晶モニター 3.2型(インチ)
122.9万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

ペンタプリズム
ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.7 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 EN-EL15
撮影枚数 ファインダー使用時:1230枚
記録メディア SDHCカード
SDカード
SDXCカード
スロット ダブルスロット
SDカード×2
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

タイムラプス

タイムラプス

タイムラプス

一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

可動式モニタ チルト式液晶
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

RAW 12bit/14bit
タイム
PictBridge対応

PictBridge対応

PictBridge対応

デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。

セルフタイマー 20/10/5/2秒
インターフェース USB2.0、HDMI
AFセンサー測距点 フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)
動画撮影
動画記録画素数 フルHD(1920x1080)
59.94fps
ファイル形式 MOV
映像圧縮方式 H.264/MPEG-4 AVC
音声記録方式 リニアPCM
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 140.5x113x78 mm
付属
付属レンズ 有(レンズキット)
カラー
カラー ブラック系
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