Bowers & Wilkins
C5 Series 2
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C5 Series 2 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.27集計対象6件 / 総投稿数6件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 良いと思います。 【高音の音質】 セッティングが難しいですが、イヤーピースとセキュアループがあっていれば綺麗な高音が聴けます。 【低音の音質】 文句なくこれは良いです。結構出ていますが、キレが良く、他の音域を邪魔しないので非常に優れていると思います。ただ、低音が出すぎるのが苦手な人には向かないと思います。 【フィット感】 セキュアループを調整することで、しっかりホールドされるので、良いと思います。 【外音遮断性】 とても良いと思います。音楽を聴いている時は周りの音はほとんど聞こえませんが、音を消すと聴こえるので、構造的によく考えられていると思います。 【音漏れ防止】 若干漏れるので適度な音量で聴くことをお勧めします。 【携帯性】 イヤホンなので良いですが、セキュアループが少しかさばるかもしれません。 【総評】 音の問題で評価を低くしている人は、セッティングができていないだけだと思います。耳に合ったイヤピースをして、セキュアループを耳に装着してから調整すると良いと思います。 あまり価格のことを言っても仕方がないのですが、よくこの価格でこの音ができたと思います。 かなり攻めた音質ですが、リスニング系のイヤホンとしては稀によくできたイヤホンだと思います。 他に似た感じのものを探そうとしてもおそらくありません。たぶん、イヤホン的な鳴り方の音ではないからでしょう。 低音の質も他の低音が出るというイヤホンとは違うし、中高音、特に高音の明瞭さには感服します。 バランスが良いというよりは、各々の音域が飛び出してくる感じなので、ボーカル、演奏すべてがハッキリ聴こえてしかも非常に聴きやすい音です。 久しぶりにド迫力のイヤホンに出会った気がします。 これをスマホで聴くのはもったいない、というかおそらくスマホでは本領が発揮されないでしょう。 できれば少し良いプレイヤーで聴いてほしいです。 今回はソニーのWM1ZとカインのN52sで聴きましたが、イコライザーで少し高音域を上げ低音を若干下げてちょうどいい感じでした。
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デザインは素敵ですが、音は安物音がします。これが2万円で売られていたとは、消費者を馬鹿にしています。
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使い始めて6ヶ月経ちまして、ますます音質の豊かな再現能力には気持ちよく音楽を聞かせてくれます。 イヤーピースをコンプライに交換して使ってます。 装着感も低音の響きも格段にアップしてナイスです。 イヤホンの装着方法が独特なので使用当初はいろいろ戸惑いましたが、しっかり装着できるとまったく違和感がありません。慣れてくると簡単に装着できますね。 B&Wのイヤホンはこれ1種類ですが、多種シリーズ化して出さないところは、メーカーの自信の表れではないかと思ってます。 これはもう手放せません。
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C5 Series 2 のクチコミ
(6件/3スレッド)
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セキュアループとケーブルとの付け根の黒い小さいカバーみたいなモノが抜けたんですけど、これってこういう仕様ですかね? 押し戻すと一応元の位置に戻りますけど、イヤホンを装着する際にまた、ポロっと取れます…んー、なんかヘンな感じ…。 持ってる方々はこんなことありませんか?
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一昨日購入してまだ2日ですが、C5s2良いです♪ 低域は量感が少し多めですが芯が通って解像感も損なわれていません。 中域は初代C5より存在感が近くボーカル物が聴きやすくなった印象。 高域は詰まり感が無く結構伸びますが刺さるところまでは行きません。 閉塞感は弱くヘッドホンに近い音場感があります。 音の分離、解像感は全体に高めですが角が刺さらず、精細なだけでなく高度に仕上げられた彫金細工のように粗さがありません。 チューニングはモニターライクなものではなく適度に調整されたリスニング向けです。 iOS用リモコンマイク付きの製品なのでiPhone/iPod/iPadのようなフラットな出音のプレーヤーで使うと丁度良い味付け。 ポタアンを合わせるときもOPPO HA-2のようなフラット系かチョイ高音寄りくらいのものが合うと思います。 装着感は初代C5よりは良くなった感じ。 合う人なら装着してしばらくすると異物感はほぼ感じなくなるでしょう。 ループの収まりも調整しやすさも改善されています。 それでも合わない人は居ると思いますけどね。 ループを縮めておいて装着してから広げると装着しやすいです。 タッチノイズはまぁまぁあります。 シュア掛けじゃないカナル型イヤホンとしては平均的レベルですが。 個人的にはもう少ししなやかなケーブルにして欲しいところです。 遮音性は結構高いのですが、音漏れは少し多め。 かなり静かなところでなければ気にするほどでは無いと思いますが、マイクロ多孔質フィルターは低い閉塞感と広い音場感を得る代わりに音漏れを抑えるのは苦手なようです。 デザインやチューニングなど、全体から感じるのは上質感です。 C5s2はゴリゴリのマニアではなく好きな曲を聴くためのイヤホンに2万程度出すことを高いと思わない層のための製品だと感じます。 スペックがどうのとか定位がどうのとか、そういう面倒なことは気にせず普通に使って良く出来ている製品ですね。 基本性能は十分高く、それでいてそれを意識させない上品さを感じます。
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買ったイヤホンのリモコンのボリューム調整のボタンの−(マイナス)なんですが、反応はするのですが押した感がありません。+や中央の再生ボタンはプチプチと押した感がちゃんとあるのですが−だけが押した感がないのです。これはこういう仕様なのか不良品なのかがきになります。このイヤホンをお持ちの方は是非とも教えて下さい。
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C5 Series 2 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
115 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9.2 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 3 mW |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 20 g |
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