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1
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2
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PowerShot SX60 HS のレビュー・評価
(37件)
満足度
4.13集計対象37件 / 総投稿数37件
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545%
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435%
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313%
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25%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2014年に購入 扱いやすいカメラでした これ一台で21o〜1365oまでOK 花や鳥や風景もOK 風景の色が好き 私には 重さも丁度良くて いい相棒でしたが 最近レンズの動きが ちょっと鈍い気がして そろそろ疲れてきたのかな?
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【デザイン】 キヤノンの高倍率ズーム機は個人的にはどうもイマイチな見た目です。 それは好みの問題なので星2つはやめて星3つにさせていたできます。 【画質】 ノイズ処理の上手いキヤノンは、この1/2.3型の1600万画素のセンサーを搭載している割にはまともな画質です。やはり優れた映像エンジンのDIGIC 6によるところも大きいでしょう。 【操作性】 基本的にはキヤノンらしいソツない操作性になっています。 大きな問題は液晶ビューファインダー(EVF)の切り替えに覗くと自動切替になる、アイセンサーが装備されないこと。 切り替え専用のボタンすらなく、切り替えはほかのキーに割り付けられているので、それをいちいち操作するか、液晶パネルの反転操作をするかで切り替えます。 この点だけは煩雑と言う他ないので、撮影→撮影→再生といった実際にありそうな撮影操作をしてみて違和感を感じていただきたいです。 【バッテリー】 【携帯性】 光学65倍ズーム機としてはコンパクトでしょうか。 【機能性】 豊富な撮影機能を備えています。 【液晶】 良好です。 【ホールド感】 良く考えられており良好です。 【総評】 なかなか使い勝手の良い機種なのに、肝心のアイセンサーが省略され、一気に使い勝手の満足度を落としています満足度が星2つなのは、このアイセンサー無しによるものです。 アイセンサーは気の利いたEVF搭載機種には以前から装備されており、このSX60HSに未搭載なのは大変に残念な仕様です。 やや上位クラスの最近発売された新機種のパナソニックFZ300や同クラスでまもなく登場するニコンのB700は当然のようにアイセンサーを装備してきています。中古機をこれから購入するなら2万円は切らないと到底買えないでしょう。 アイセンサー以外に大きな欠点はなく、その点だけが残念なカメラですが、購入を検討される方は必ず実物を確認して、アイセンサー搭載機種との使い勝手を比べて納得出来たら購入しても良いと考えますが、個人的には操作性重視なので私が買うことはありませんし、おススメもしません。
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【デザイン】 今までSX50HS使っていましたが 壊れたので、新古品を3万円で買いました。 デザインは今までのシリーズ同様に好きです。 【画質】 SX50HSよりきれいです。 【操作性】 グリップもラバーになり握りやすくなりました。 今までの操作を踏襲しているので 問題なし。 【バッテリー】 長持ちの方だと思います。 EOS-RPよりもちがいいですね。 【携帯性】 携帯性はいいですね。小さなバックに入れられる大きさです。 【機能性】 特に新機種になってAFの追従性が良くなった気がします。 【液晶】 以前とあまり変わらない印象です。 【ホールド感】 グリップはラバー製になり背面もところどころ ラバーが付き格段に良くなりました。 【総評】 新古品を3万円で買いましたが この価格で買えたのはうれしいです。コスパ いいですね。
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PowerShot SX60 HS のクチコミ
(2698件/201スレッド)
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やっと撮れてうれしくてこのタイトル いきなりクルマの前に現れて クルマの右の草原に"しゅるしゅる" で、クルマの真後ろに回って 左後ろの茂みに消えてった つまり、前、右、後ろ、左ってほぼ一周 どうやら観察されてたのは自分みたい それを悠然と見ていたウシ君も オリジナル1600万画素は どういじってもピクセル等倍鑑賞には耐えられそうにないので 800万画素に縮小リサイズ ピクセル等倍鑑賞、 35mm判フルサイズと比べるべくもないのは理解しつつも、 こんなレベルで妥協 RAW現像: Rawtherapee 5.1 けっこう手間かけてます いやいや味のあるお顔です もっとしっかり撮りたい
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ひさしぶり、野鳥撮り 病院の午後の診察開始までの暇つぶし ミサゴ君がつきあってくれました ミサゴ君がどっかに隠れてしまった間 シジュウカラ君が代わりに どう頑張ってRAW現像しても ピクセル等倍鑑賞に耐えるようにはできませんでした で、50%縮小表示ほどなら見れるかもの思いから 価格コムのプレビューサイズ、長辺1024ピクセルで50%縮小表示になるように 長辺2048ピクセルのトリミングをしました 狙い通りに表示されれば幸いです 撮影情報(EXIF)の露出値が"見慣れぬ値"になってるかもしれません 普通の切りのイイそれではなくて RawthrapeeでRAW現像・トリミング・JPEG出力後 "ExifTool by Phil Harvey"でカメラJPEGからEXIFをコピーしたつもりなのですが その際に、微妙に書き換えられている気配です 厳密な検証はしてませんが
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<14日に下書き始め> 昨晩と言うか今日未明と言うか 風も弱く、山越の乱れた風向きでもなく 「木星が見頃」とのことで 震えながらチャレンジ 結果は惨敗 ピンボケばかり 写真は 1)マニュアルフォーカス(MF)でピント追い込み 2)オートフォーカス(AF)後MFに切替](フォーカスロック同等) 写真に鑑賞の価値はありません マニュアル露出・マイカラーのシャープネス:最弱・WB:太陽光 セルフタイマー:5秒10枚連写 カメラJPEG未修整 2枚の写真、「じっくり比べると違うかも」のレベル、念のため いずれにしても木星が過度ににじむのもガリレオ衛星がくっきり点状に写らないのもピンボケ 真っ暗の背景にちっこい明るい輝点ではAFの精度が期待できないのは当然として MF追い込みでも合わないのはかなりマズイ (2010年4月発売・望遠端換算720mm・1/2.3型センサー・1000万画素のフジFINEPIX HS10 では 木星の衛星でMF追い込みできた) <余談> (2014年10月発売開始) 2017年4月、展示処分品購入 2018年12月、EVFの表示不良やレンズの色収差の偏りでキタムラの延長保証で修理依頼 2019年1月、修理完了品のMF挙動が変 修理前はMFで無限遠いっぱいにすると広角端でも望遠端でもピントが無限遠に合っていたのに、EVFの修理後はそうはならない EXIFを読むと、カメラのファームウェアのバージョンもアップデートされてるよう (意識してオーバーインフ状態にしているとも、良きに思うと) 不調をキタムラ経由でCanonに問うと、 「レンズを交換するしかない、でも治るかどうかはわからない」とのこと キタムラの延長保証でレンズ交換依頼 結果、改善はなし (今思えば悪くなったかも、望遠端で無限遠のMFも怪しくなったような気も) (望遠端・無限遠は大気の揺らぎの影響もあって確信を持ってソウとは言い切れないのがもどかしい) (2023年5月、メーカーの修理対応期間終了) 2026年1月、ついさっき木星撮り 確信!! 望遠端・MFで無限遠にピントが合わない AFロックの方がいくぶんか星像が小さく写る MFトラブルの他にも、電池交換で日時がリセットされたり、強制発光フラッシュも光らないことがあったり、もうイカン とは言ってもまだまだ使うんじゃ、写せる限りは <余談の余> Canonコンデジの修理と言うと2005年10月発売開始のA620 センサーのホットピクセルの修理に出して戻ってくると パリアングルモニターの開閉で軋み音 それを指摘、そして戻ってくると 上と似たような「MFで無限遠にピントが合わない不具合」、再修理依頼 これは調整したのか、不具合を感じにないレベルに治ったみたい で、SX60HSも調整で治ると信じていたのだが・・・・ 修理技術力のなさと、言い逃れ言いくるめ話術の巧みさに改めて感心・脱帽 (どちらもCanonの修理伝票でした、社外の修理会社ではなく) まぁ、一度ぐらい愚痴っておくか、そうそう機会もないだろうから ========================================= で、木星撮り、どうしたもんだか試行錯誤 17日の昼間に太陽撮影で試行 ・セーフティーMF ・フォーカスブラケットでピント位置をずらす いずれも効果は感じられず 17日の深夜と言うか18日の未明の今さっき ・[MF位置記憶]を設定登録 昼間に無限遠(太陽など)で[AFロック&MF]して[C1/C2]に登録 夜[C1/C2]を呼び出すと無限遠フォーカスロックになりそう 効果なし ぁ〜あ、くたびれ、行き詰まり 先の修理後にMF不具合をもっと強く言うんだった 「これが Canon か!!!」って まぁ、後の祭り、だね 太陽と月以外、木星・土星・ISS宇宙ステーションはダメってことだ もう Canon のコンデジはないかな 修理不具合続きだと
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PowerShot SX60 HS のスペック・仕様
- 光学65倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば130倍までズーム撮影が可能。
- 高感度センサーと映像エンジン「DIGIC 6」との組み合せにより、高感度時も低ノイズで高画質撮影できる「HS SYSTEM」を採用。
- 約92.2万ドットの液晶ビューファインダーや上方向に約180度回転する3.0型バリアングル液晶を搭載し、楽な姿勢で撮影できる。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1680万画素(総画素) 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
3.8〜247mm (35mm判換算値:21〜1365mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.4〜F6.5 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
65 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ファインダー方式 | 電子式 |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
340 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 0cm(標準) 0cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92.2万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜3200 拡張:ISO6400 |
| 起動時間 | 1.3 秒 |
| ファインダー | 液晶ビューファインダー(92.2万ドット) |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NB-10L |
| 連写撮影 | 6.4コマ/秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 60 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| バリアングル液晶
バリアングル液晶 バリアングル液晶 可動式液晶モニターを搭載した機種。 |
○ |
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 30/25/20/15〜0秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| NFC
NFC NFC 近距離無線通信技術の規格で、実はおサイフケータイもNFCの一種です。NFC自体は写真転送には向かないので、カメラとスマホをくっつけてWi-Fiを作動させ自動接続するのに使われます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 127.6x92.6x114.3 mm |
| 重量 | 本体:607g 総重量:650g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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