BenQ W1080ST+ 価格比較

  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+
  • W1080ST+

※認定販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。

BenQ

W1080ST+

メーカー希望小売価格:オープン

2014年10月15日 発売

売れ筋ランキング

-

(3711製品中)

レビュー

(7件)

クチコミ

お気に入り

(102人)

パネルタイプ
DLP
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
最大輝度
2200 ルーメン
メーカー公式情報
メーカートップページ

W1080ST+は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

W1080ST+ のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.49

集計対象7件 / 総投稿数7件

  • 5
    42%
  • 4
    57%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 現用中のSANYO・LP-Z2000が基盤故障により、\80,000の修理費がかかることを告げられ、それなら同じ2Kプロジェクターの新品を買った方がマシと判断して本機を購入しました。 導入2週間後のレビューです。 デザイン:  可も無く不可も無く。自分の環境ではもっとスクエアな形で、側面端子が有り難い。 発色・明るさ:  暗室では眩しいくらいの光量。グレー地のスクリーンが欲しくなる。ボンヤリ照明下でちょうどいい。  出荷時設定のままで色調整はこれからだが、LCD方式より色が濃く感じられる。 シャープさ:  さすが単板方式。レジずれ無く細部まで鮮明。ただし短焦点ゆえ、上方のフォーカスは甘め。 調整機能:  各種調整(特に画質)はこれからだが、設置にあたっての基本的な調整機能は十分。  レンズシフトが一切無く、設置に難儀するかと思いきや、本機の焦点距離の短さが功を奏した。  視聴位置のかなり前方に設置することが出来たため、光軸を気にすることなく映像を楽しめる。  ただ画質調整は評価できる段階ではないので★3つ。   静音性:  及第点。動作中はファンノイズを知覚できる。  驚いたのはSANYO・LP-Z2000のファンノイズ「公称19dB」と同等に感じられること。  本機が視聴位置から離れた前方に設置できたことで、プロジェクターとの距離が遠のいたからと思われる。  あるいはノイズの周波数帯がSANYOより低くなって知覚しにくくなったのかも。 サイズ:  今まで10kgオーバーのプロジェクターを使用していたので、この軽さは有り難い。  ちょっとした台や机にポン置きできるサイズは、家族にも好評。 満足度:  レインボーノイズ、ホコリ混入(運が悪い)は気になるものの、買い換えて良かったと思います。  初期の市販フルHDプロジェクター価格が100万円オーバーだったことを思い出すと、  最早2Kは当たり前の時代なのですね。隔世の感です。  4Kにはあまり興味が無く、むしろその先の8K時代が定着するまで、本機を「ラスト2Kプロジェクター」  として使い倒す予定です。

  • 5

    2016年9月8日 投稿

    超短焦点プロジェクターの中では候補が少なく、DLPの映像が好みなので選びました。 前に使っていたのが、三菱HC3800でしたがより明るくなって満足しています。 一番は、超短焦点で設置が楽です。 私の場合の設置では、最近の機種では取り付け位置に支障がありましたので手ごろな価格になったこの機種が適切でした。 あとは故障の心配ですが、(前のHC3800も修理費で断念しました)延長保証をかけることでリスクヘッジしています。

  • SANYO LP-Z3からの買い替えです。DVDの画質は同等ですが、ブルーレイは全く別物です。居間のソファの前のテーブルに置いて90インチスクリーンに投影していますが、ブルーレイは発色も良く画像も滑らかなので、今まで買い集めたDVDを見る気が失せるほどです。 ファン音もランプ設定をSmart EcoモードにしてAVアンプで音を出していれば全く気になりません。50代後半の私にはレインボーノイズも見えませんでした。映画鑑賞は基本的に夜なので、Smart Ecoモードの方が明る過ぎずに落ち着いていて良いと思います。 ただし、設置性能についてはLP-Z3の方が勝ります。特に、上下のレンズシフトが無いにも関わらず高さ調整用の足は無段階での調整が出来ないので、スクリーンの上下枠にピタッと合わせるのが少々手間取りました。でもLP-Z3はソファ横のワゴンに乗せて横方向のレンズシフトをして調整していたことを考えると、スクリーン正面にポンと置いて使えるのは利点でもありますが・・・。いずれにしても、見たい時にプロジェクターを持って来てシアターにするような使い方の人には短焦点プロジェクターが最適だと思います。 LP-Z3で見るDVDの画質もそれなりに満足していたのですが、思い切って買い換えて本当に良かったです。

  • W1080ST+のレビューをすべて見る

W1080ST+ のクチコミ

(52件/9スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数4

    2023年6月28日 更新

    古い機種なんで、今さらなんですが…。 先日中古でw1070+を購入して、その画像の綺麗さに驚きました。 別の部屋で使っている、ビューソニックの短焦点PX706HDとは、パッと見比べても発色が全然良くて、PX706HDはスクリーンに投影してるって感じですが、w1070+はスクリーンが発光してるかのように感じます。 それならばと思い、w1080st+の中古を購入しました。 しかし残念ながら、1070のような映像とはなりませんでした。 PX706HDよりも、多少良いとは感じますが。 試しにランプも新しい物と交換したり、分解してカラーホイールの清掃や、DMDの清掃もしましたが、変化はありませんでした。 やはり短焦点モデルですと、そういう物なにでしょうか? 単純に、1070の短焦点モデルが1080という事ではないんですかね。 それとも中古なので、どこかしら劣化していて性能を発揮できていないんでしょうかね。 もし、1070と1080の両方を使用された経験がある方がいらっしゃりましたら、是非教えていただければと思います。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数4

    2017年1月14日 更新

    はじめまして。W1080ST+を先日購入しました。 おすすめのスクリーンについてみなさんにお伺いできたらとおもいます。 本当は自動巻き戻しのものを天井に取り付けたいと思うのですが、 費用がかなりかかってしまいますので、壁掛けのもので、 できればスタンドでも併用できるものを探しています。 大きさは80〜100インチにしようと思っています。 とりあえず下記のものを注文しようかと思っていますが、 サンワサプライ プロジェクタースクリーン(壁掛け式) PRS−KBHD90 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00DBRR9CQ/ref=oh_aui_detailpage_o03_s00?ie=UTF8&psc=1 メーカーサイトに説明にはW1080ST+のような「超単焦点モデルには対応をしていない」 と記載があります。これは、スクリーンのヨレ等が影響して望ましい映像が映らないため、 このような記載になっているのでしょうか。 壁掛けだけでも構いません。 みなさまのおすすめのものを是非ご紹介ください。 よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数2

    2016年12月30日 更新

    題名通りなのですが、アスペクト比4:3での出力は可能でしょうか? 昔、撮った4:3のDVDを鑑賞したいと思っています。

  • W1080ST+のクチコミをすべて見る

W1080ST+ のスペック・仕様

基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

DLP
光源 水銀ランプ光源
タイプ 据え置き
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

2200 ルーメン
アスペクト比 16:9
パネル画素数 1920x1080
対応解像度規格 VGA〜フルHD
最大表示色 10億7000万色
騒音レベル 31 dB
機能
3D対応
短焦点

短焦点

短焦点

従来よりも短い投射距離で投影でき、従来のタイプでは必要な距離が取れないような場所でも大画面で投影できます。

映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

RGB(VGA端子)
コンポーネント
コンポジット
サイズ・重量
幅x高さx奥行 312x104x244 mm
重量 2.85 kg
投影距離
40インチワイド 0.61〜0.73 m
60インチワイド 0.91〜1.09 m
80インチワイド 1.22〜1.46 m
100インチワイド 1.52〜1.82 m
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止