BenQ
W1070+
メーカー希望小売価格:オープン
2014年10月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 2200 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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W1070+ のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.75集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】すっきりしたデザインで好感が持てます。 【発色・明るさ】発色はとても良く綺麗だと思います。明るさに関しては十分すぎるくらい明るいです。私の場合、暗幕でほぼ真っ暗にして見るので昼間でも明るすぎるくらいです(笑) 【シャープさ】80インチのスクリーンで2mくらい離れて視聴してますが、とてもクッキリしていて改めてフルHD解像度の高さに驚かされます。 【調整機能】レンズシフト機能はあると便利だと思います。ただ他の方も書かれている様に、スクリーンにドンピシャに合わせるのはかなりシビアです。 【静音性】スマートエコで見てますが、自分的には全く問題ありません。 【サイズ】コンパクトで場所も取らずいいと思います。 【総評】初めてのプロジェクター購入でしたが、大変満足しております。 心配していたレインボーノイズですが、自分には全くと言っていいほど見えず映画を5本くらいみた後で「そういえばレインボーノイズ・・・」と気付いたくらいでした(笑) 欲しいけど後悔しないかなぁ?って迷ってる人、絶対オススメです! 3D映画も見たのですが、映画館と同じくらいの感動が得られましたよ☆ もう映画はプロジェクター以外では観たくないです(笑)
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【デザイン】 白色で光沢があっていいのですが、少々安っぽさが感じられます。前のパナソニックのTH-AE700よりはいいと思います。 【発色・明るさ】 前機種がハーフHDだったのでここは綺麗です。 TH-AE700が液晶タイプで黒の質感の甘さや、格子がクッキリと見えるなんてことはまったくないです。 DLP特有のレインボーノイズは私には見えます。 若い方の方が顕著に見えるという話ですが、自分は40手前ですが見えますね。 ただ意識すると見える感じなのと、大きなスクリーン(100インチ)で視線をよく動かすとみえます。 従って、字幕でいつも見られる方は字幕と映像の視線移動が多くなるのでレインボーノイズがよく見えると思います。 他には輝度の高い部位(白い部分)などもチカチカとレインボーノイズがのってきます。 いずれも没頭してしまえばさほど気になるほどではないですが、私より若年層の方は実物確認した方が無難かと思います。 【シャープさ】 くっきりでドット感もほぼ感じられません。文句ないです 【調整機能】 レンズシフトは上下のみですので、スクリーンセンターにドンピシャに合わせて台形補正は上下のみで済ませるのが理想です。 ただスクリーンにドンピシャに合わせるにはかなりシビアです、TH-AE700はレンズシフトが優秀でしたのでその点は楽でした。 【静音性】 これは若干うるさいです。静かな映画は確実にファンの音が聞こえてきます(当方は天吊で2.5mぐらいのとこに設置)あと真っ暗な部屋でも筐体横から灯りが漏れてます。 【サイズ】 コンパクトです。問題なし 【総評】 レインボーノイズと騒音さえきにならなければこの価格ですのでおすすめできます。 本体付属のスピーカーは音質悪いもののTV程度でしたら全然アリですね。
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【デザイン】TW400がブラックでしたので天吊り状態ではほこりが目立ちましたが、W1070+はホワイトなので、その点は良かったと思います。 100インチでの投影ですので天吊り金具の位置を変えずにすむ機種として選択しました。 【発色・明るさ】【シャープさ】これはTW400から劇的に変わりました。もっと早くに変えていればと思うくらいです。特に黒い画面での白浮きが大幅に改善されました。ドットもほとんど目立ちません。感動的でした。 【調整機能】天吊りにした場合ネジ穴の位置がエプソン純正でない金具でしたので苦労しましたが、この機種は簡単に取り付けできました。 【静音性】TW400より数値的には大きい値でしたが実際には、はるかに静かになりました。ほぼ頭上に取り付けていますが気になりません。 【サイズ】前より少し大きくなりましたが問題ありません。コンパクトです。 【総評】透過液晶型からDLP型に変えたのでレインボーノイズを心配していましたが、レインボーノイズは全く見えません。59歳という年齢のせいかもしれません。 レンズカバーはシリコンコードで繋がれたキャップ式なのは残念です。エプソンのようにスライド式のカバーの方が簡単でスマートです。 ピント合わせはエプソンの方が簡単でした。W1070+の場合、まずスクリーン枠に合わせてからピントを合わせると枠とずれてしまいますので、何度も繰り返さないとピタリといきません。またピントを合わせる箇所(筒状)が少し硬いので突起等があれば回しやすいのではと感じました。 w1070の方が少し安かったのですが、横向きでの台形補正機能の有無で本機種に決めました。スクリーンを今より大きめに変えた場合、真正面からの投影出来ない可能性があるからです。またリモコンも自照式なので便利です。取説に日本語がないのは残念でした。付属CDは中味を見ていませんのでわかりません。付属品はリモコン、電源コードのみで、HDMIコードは付属していません。 以上、総評としては非常に満足のいく商品でした。
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W1070+ のクチコミ
(47件/10スレッド)
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W1070+とAVアンプデノンAVR-X4000とクロームキャストで繋いでプロジェクターで写すにはどうすればよいですか?
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AVアンプ デノンAVR-X4000とW1070+をHDMIケーブルで繋いでます。 後テレビとAVR-X4000をHDMIケーブルで繋いだだけではプロジェクターに写せないのでしょうか?
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このHPを見て、購入したものです。 最近、この機種の書き込み内容を見たところ、販売店が価格を提示しておらず、旧機種のW1070が載っている状況になっています。 W1070+が、突然産中止になったのでしょうか。何らかの不具合があったのか、非常に不安です。
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W1070+ のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
2200 ルーメン |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| 対応解像度規格 | VGA〜フルHD |
| 最大表示色 | 10億7000万色 |
| 騒音レベル | 31 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| RGB(VGA端子) | ○ |
| コンポーネント | ○ |
| コンポジット | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 312x104x244 mm |
| 重量 | 2.75 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 40インチワイド | 1.02〜1.33 m |
| 60インチワイド | 1.52〜1.98 m |
| 80インチワイド | 2.03〜2.64 m |
| 100インチワイド | 2.54〜3.3 m |
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